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2日目 DUSTZ『Zoe~Beautiful World~』 レコ発Live Tour 2017 東京・渋谷eggman

2月26日 レコ発ライブ 2日目は、東京・渋谷eggman。

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渋谷eggmanにも、お花がたくさん。

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開始は、17:00スタート。

 

セットリストは、大阪と一緒。

メンバーが先に登場してから、玲くんが登場

玲くん「みんな盛り上がって行くぜ〜」と玲くんの掛け声で1曲目スタート

1. Border Line
2. Break & Peace
3.  Spiral

 

<MC>

「こんにちは。DUSTZです。

なんと、Zoe~Beautiful World~発売記念ライブat渋谷。

今日は、ガンガン盛り上がって行くセットリストとになってるからね。 みなさん、盛り上がる準備はできてますかぁ〜?」
イェーーーという声が物足りなかったのか

「もうちょっと大きい声聞きたいなぁ〜」とつぶやき。

再度
「盛り上がる準備はできてますかぁ〜?」とコール&レスポンス。
満足したのか、「僕に水をのませてくれ」とトークをGUSくんとコヘッシーくんに任せてひと息。落ち着くと、ゆる〜いトークをしている2人の間に割って入る玲くん。
「次やる曲は、今回発売したZoeの3曲目に入っているMegalopolisという曲なんですけど、結構ハードなんで、みなさん一緒に暴れてください。
このMegalopolisは、大都会をイメージして作った曲だったりします。バンドメンバーの間では、メガロポリタンと呼ばれています。」

では、行きます、聞いてください「メガロポリタン」

4. Megalopolis
5. ホシクズメイロ
6. Swallow

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<MC>

GUS最近なんかあった?
「昨日(大阪のライブ)、ちょっと盛り上がりすぎて、だいたいのDUSTZのメンバーが負傷したっていうね。」とGUSではなく、玲くんが説明。
そして、大阪で飲みすぎた話

「そう、アフターパーティーというシステムを導入しまして、みんなで打ち上がろうよという。

ファンクラブの方と一緒に飲めるというやつなんですけど、まぁ〜、特にこの2人…じゃなかった1人と1頭がね、すごい飲まされててね(帰りにはつぶれていたそうです)。
GUSは、まだ余裕だったんじゃないの?」

GUS「まだ大丈夫だったんだけど、あれ怖いなぁ」

「じゃ、今日は、GUSをつぶしに行ってください。1人と乾杯するたびにテキーラを飲んで・・・笑」とGUSくんをファンに差し出していた玲くん。

 

「次にやる曲は、3曲入っている2曲目 Only Hope Remainsという曲なんですけど、こちら、うちの事務所の青木くんがラップの詩を書いてくださいました。

昨日も話ましたけど(大阪で)、GUSがラップの曲もやりたいなって言っていて、「ガチのラップをやりたい」って言ったんだけど、ガチのラップは書けないので、社長に相談したら、青木くんができるから、コラボすればという話の流れになったんですよ。

彼(青木くん)、本当に忙しいのに、ラップの歌詞とかも書いたりするんだと、新発見でした。

この曲のオケを作ったのがコヘッシーで、出来上がってみたら、たまたま外タレの○○パークに、似てるじゃんって事になって、この曲を、僕らの中では、コヘキンパークと呼んでいます。」

 

「じゃ、コヘキンパーク行くか」と、曲へ

7. Only Hope Remains
8. Fly

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<MC>

「どうですか青木くんの書いた詩? かっこよかったですよね。俺も覚えやすかった。」と玲くん。

 

「コヘッシーくんに、最近どうですか?」玲くんが質問すると、大阪でもそうだったように、DJの象さんが、音楽のボリュームを上げて、話をできないように。

それを楽しそうに玲くんが象さんにハイタッチをしに行ったり、再びコヘッシーくんが話し出そうとすると、玲くんが象さんに、ボリュームを上げろと指示したり、逆に無音にしたりと、仲良しの楽しいイタズラタイムを見せてくれました。

 

物販の話では、ツアーTシャツは、始めてグレーを作った事や、タオルや、DUSTZから電話がかかってくるカードがあると説明。

このカード、大阪と東京とは、違うんだそうです。

ゆるーい会話が聞けるらしいです(笑)

 

ZoeのCD発売、曲について

「僕が、撮影が始まった時から、つくり始めて、撮影した経験を反映させたつもりです。最後全部見終わって、今は、できれば歌詞カードを見ないでほしい、青木くんの所だけ見て。

あんまり見ないで、深くさぐらないで。で、全部ドラゴンブラッドを見終わった後に、見ると「あ!そういう事ね」みたいになるので」と話してました。

 

「DUSTZも、牙狼シリーズと縁が深くなってきていますが、次にやる曲、それがZoeでございます。」と曲へ

9. Zoe~Beautiful World~

10.Criez

 

<MC>

玲くん「みなさん楽しんでますかぁ〜?」

ファン「イエェ〜」

もう一度コール&レスポンスをするのかと思ったら。

玲くん「俺たち楽しんでますかぁ〜?」

メンバー「イエェ〜」

とメンバーでコール&レスポンス。

メンバー全員が「楽しいぃぃ」と言うと。

玲くん
「リハをやってる時から、ずーっと「楽しい!!  楽しい!! 」って 言ってたもんね。それでちょっとお店の人が引いてたという(笑)」
とテンション高め。

 

DJの使っているシンバルのスティックが折れたと言われれば、

「実は、急遽なんですよ、eggmnaさんだけがあったというね。「すみませんシンバルかしてくださいパオーン」と玲くんがDJ象さんの代わりに説明。

 

一生懸命話をしているそばで、水をちょいちょい飲んでいるギターのコヘッシーくんに、

玲くん
「いっつも水のんでない!? 飲みたいのは俺だよ」と詰め寄ると。

コヘッシーくんから、玲くんの水を飲むところを見てあげて、それでかっこいいって言ってと言われ。

玲くん
「今、水を頭からかぶろうかと思ってしまった、今のそういう振りだよ」とニコニコ、楽しそう。

 

お水も、飲み終わり

 

「ここから、ノンストップな、アゲアゲチューンばっかりで、最後完全燃焼するために3人が作った、素晴らしいセットリストなんでね」と玲くん。

 

「みなさん、盛り上がってく行く準備できたますかぁ〜」とコール&レスポンス

 

2回目は、「もっともっと盛り上がって○×※△準備か○×※△かぁ〜」

と噛み噛み(゚o゚;;

それでも、ファンは、

イェーーーと返してくれたので、

 

「最高だぜ、俺今、噛み噛みだけど!!」

と玲くん。

 

「それじゃ、あげてくために、警告いたします 」と曲紹介をしてWarningへ

11.Warning

12.Party Time

13.Toi=Moi:▽

14.Fantasista

 

全14曲

 

そしてアンコール。

 

メンバー3人が再登場。

玲くんは、ちょっと遅れて登場。

 

「みなさま、アンコールありがとうございます。

すみません、ちょっと過呼吸になっちゃって、いっぱい息をすると髪が乾くんだよ」と汗だくだった髪をすっかり乾かしてきた玲くんでした。

 

GUSくんが、

「ヒゲをそってるからね」と、大阪にあった玲くんのヒゲがない事を指摘。

 

「そうだよ。でもね、ヒゲがいいっていう人もいるんですよ、なんだけど、昨日と同じセットリストじゃん。
なんで昨日来た人が、今日来たら、なんも変わってないじゃんて言われるかなと思って、せめて僕がヒゲを剃る事で変わったという事にしてもらえませんかと言うね」と、ヒゲあり、なしバージョンでライブに変化をつけたと玲くんが話していました。

 

アンコールは、S#0です。

こちらはですね、ZEROブラックブラッドのエンディングでございます。本当、ZEROシリーズ 牙狼シリーズには、感謝しております。東北新社さんもありがとうございます。。サンセイさんもありがとうございます。猫ひたもありがとうございます。ペルソナもよろしくお願いします。」と関係者の方へ挨拶する玲くん。

 

曲紹介で、 S#0へ

11. S#0

 

16.Re:member

イントロで
「さぁ〜、みなさん、なんか回すのもってますか?
いいんだよ、手でもいいんだよ。」というと赤いバンダナをイントロで回してみせる玲くん、

回しながら、
「本当は、サビでまわすんだけどねーーー」

「よーし、練習終わり、じゃあとはサビでまわすからね」と、テンションがあがっている玲くん。

すごく楽しそう。

 

アンコール2曲を終えて、ライブ終了。

本当に楽しいライブでした。

 

ライブ終了後は、ファンクラブ限定のアフターパーティー。

東京AP1大阪より人数も多かったにもかかわらず、ファンの方にお話をしに回っていた玲くんやDUSTZメンバー。

 

最後の挨拶では、

東京AP2

また、ライブをやりたいと言っていました。

ライブがあれば、必ずアフターパーティーをして、楽しい時間をみんなと共有したいと話していました。

 

本当に楽しい2日間でした。

 

次回のライブは、まだ未定ですが、舞台やドラマの玲くんとは違う、玲くんに会える事間違いなしです。

「ライブは、ちょっと」と思っている方も、次回は是非参加してほしいです。

すっごく楽しいですよ。

 

最後に2日間のセットリストです。

1. Border Line
2. Break & Peace
3.  Spiral
4. Megalopolis
5. ホシクズメイロ
6. Swallow
7. Only Hope Remains
8. Fly
9. Zoe~Beautiful World~
10.Criez
11.Warning
12.Party Time
13.Toi=Moi:▽
14.Fantasista

アンコール
15.S#0
16.Re:member

DUSTZ『Zoe~Beautiful World~』 レコ発Live Tour 2017 <大阪 バンケットハウス>

2017年2月25日大阪と 2月26日東京でレコ発ライブ。

すご〜〜く久しぶりのDUSZのライブでした。

 

大阪は、2月25日、バンケットハウス 16:00からスタート

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会場には、東北新社やファンからのお花が届いていました。

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ライブ開始としては、ちょっと早めのスタート。

会場のバンケットハウスに入ってびっくりしたのは、ステージの高さ!!! 低くて、ファンとの距離が近い。

 

16:00に、ライブスタート

大阪7

  1. Border Line
  2. Break & Peace
  3. Spiral

 

<MC>

「みなさん こんにちは! DUSTZです。

ライブとは、思えないくらいの早い時間にお集まりいただきありがとうございます♪」

と玲くんが挨拶すると、会場が一気に盛り上がり。

「今日、ニューシングルZoe~Beautiful World~が発売になりました。」

と言うと会場から拍手。

「もう手元に届いた人いる?」と会場に聞くと、手を上げていた人が結構いたので、喜んでいていた玲くん。

 

「 <ZERO>ドラゴンブラッドのエンディングと言う事で、いろんな思いを込めて作った曲でございます。その話は、後でするとして、そのCD 3曲とインストで、すべて新曲です。これから、この場で披露します。」と玲くん。

 

今回のライブのセットリストは、玲くん以外のメンバーが、玲くんの喉は無視して、今回のライブをどうすればお客さんが楽しんでくれるかを考えてつくったと代表でギターのコヘッシーくんが話してくれました。

 

玲くん
「次には、Megalopolisという曲から始めたいとおもいます。

これは、好き勝手につくらせていただいた曲なんですけど、ふわふわしてる所と、ギターとベースがゴォーンってくる所があると思うんで、みなさん一緒にカラダを動かしてもらえたらいいなぁ〜と思います。」

と話していると、その内容が気になったのか

「なんか俺フィットネスの人みたいじゃない?  カラダを動かして・・・ってインストラクターみたい、そういうつもりで言ったんじゃないんだけどな」とちょっと照れ気味で自分に突っ込みを入れていた玲くん。

 

曲紹介は、This song is cool・・・Megalopolis

とカッコよく

大阪3

  1. Megalopolis
  2. ホシクズメイロ
  3. Swallow

 

 

<MC>

この時点で、玲くんは、シャワーを浴びた後のような髪(ビショビショ)になっていました。

 

「いやぁ〜うれしいですね。新曲をみなさんにお披露目できて、日帰りだけど大阪来れて。本当やりたかったよね。さっき、お披露目したのがMegalopolis、CDの3曲めです」

 

「最近、ライブをやれていなかったので、近況報告をやろう!」
という事で、まずは、ギターのコヘッシーくん。

コヘッシーくんは、玲くんと会うのが久しぶりだったはずが、ゲームの中で、結構会っているので、久しぶりに会った感じがしないと話していました。

 

次の曲は、

玲くん
「GUSが、ラップをやりたいとい言ってね、最初聞いて、びっくりしたんだけど、社長と話してをしていたら、同じ事務所の青木くんがラップを書くんだよという話になり、コラボしましょうよという話になってできた曲が、Only Hope Remainsなんですよ。 曲は、コヘッシーが作ってくれたんです。」

と話していると急に

「あ、裏の話してないね。

メガロポリスの事をうちの象(DJハロー)がメガロポリタンて言ったり、Only Hope Remains は、コヘッシーにラップの曲を作ってよと言ったら、「わかりました」と言って出来たのが、完全になにとは言わないけど(なにかに似ているらしい)・・・僕らは、コヘキンパークと呼んでます」と話していました。

 

曲紹介でも、玲くんは、
「聞いてください、コヘキンパーク」と言っていました。

 

  1. Only Hope Remains
  2. Fly

大阪6

 

<MC>

「新曲つらい 」と少し咳き込む玲くん。

結構、歌うと大変なようです。

「今日は、いいけど・・・明日がどうなるかって話なんだよね(苦笑)」

会場からえぇぇ〜と言われると

「・・・頑張るけどさ」と答えていた玲くんでした。

 

そして、近況報告第2部は、GUSくんの番。

 

この日のGUSくんのメイクが目の周りが黒くしているのを玲くんが見て

「GUSちゃんどしてそんなに目の下黒いの?寝不足というよりは、死ぬ直前だよ」と突っ込みを入れられて笑っていたGUSくん。
玲くん
「うち、メイクさんがいるんですよ・・・象さんなんですけど(笑) 」

(メイク、DJハロー氏が担当 。DJハローさんは、象のお面をつけています。)

玲くん、GUSくんに、どうしたと突っ込みを入れていましたが、最終的には、GUSくんのメイクが、死人メイクみたいでかっこいい、似合ってるとほめていました。

GUSくんは、人生で大阪にきたのが今回で4回目、しかも全てDUSTZのライブで来ていると話すと。

玲くん
「プライベートで来ても楽しいよ、この前、通天閣の下に行ったら、めっちゃ絵が書いてある事に感動したり、道端で正座をしてアジの開きを食べている人がいたんだよ」

と大阪での出来事を話して盛り上がり。

GUSの近況ではなく、 GUSに大阪は、面白いと紹介するコーナーになっていました。
大阪の話で、おさまらず、大阪に来るまでの新幹線の中で、メンバーの後ろに座っている人が面白かった話で、盛上り楽しそうな玲くんでしたが、このMCでちゃんした話をするはずだった事を思い出して、話を修正。

CD Zoe~Beautiful World~が発売された事。
「ZEROを最後まで見てもらってから、歌詞を呼んでいただくと、「あ、なるほど」となるはずなんで、チェックしてください」と話していました。

物販の紹介とライブ終了後にファンクラブの方限定で、打ち上げ(アフターパーティー)をする事を紹介。

 

そして、曲へ

 

  1. Zoe~Beautiful World〜

10. Criez

 

 

<MC>

「久しぶりにする(Criez歌うと)と、すげーな(大変)。誰が作ったんだよ・・・・・・・・・俺かぁ〜、GUSかぁ〜」と息があがっている玲くん。

「でも、セットリストの本気は、まだなんだよね。1時間20分くらいやってるはずなんだけど、まだまだこれからなんで、みんな水分補給して、みんなで、一緒に騒ぎたいです。それじゃ、そろそろ行きますか、ラストスパート行くぞ!!」と終盤スタート。

 

 

11.Warning

12.Party Time

13.Toi=Moi:▽

14.Fantasista

 

みなさんありがとうございました。DUSTZでした。と14曲を歌い上げてライブ終了。

 

アンコールは、みんなDUSTZのツアーTシャッを着て登場。

玲くんは、髪を乾かして登場のはずが、全然乾かずに登場。

 

玲くん
「みなさん、アンコールありがとうございます。予定では、髪を乾かして出てくるはずが、全然か乾かなかったぜ」

「みなさんが、こうして応援してくださるので、こうやって、ライブができているんですよ。本当に感謝です。ありがとうございます。」

と挨拶。

 

「みんなさん、まだ声でますか?」と聞くと、会場のファンは、元気いっぱいで返事。

「みんな元気だなぁ〜。よし負けてらんないな、やるぞー!!みなさん聞いてください。S#0」と曲紹介。

 

15.S#0

16.Re:member

 

アンコールを含めて16曲、楽しいライブでした。

 

 

 

ライブ終了後には、藤田玲オフィシャルファンクラブ限定、初のアフターパーティー。

大阪AP1

会場のバーカウンター前に玲くんが立ち、乾杯。

大阪AP2

そして、ファンと交流。

楽しい時間を過ごしました。

JUNBO Night★vol.8

5月22日 JUNBO NightにDUSTZが出演。

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場所は、club Asia 。

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玲くんたちDUSTZは、20:10頃で、5組中4番目

会場が、暗くなり、オープニングが鳴り響き、メンバーに引き続き、玲くんが登場。

1曲目 Border Line

歌ってる最中に、スタッフの方がステージに登場・・・??この時、Gusの機材に問題発生。

1曲目が終わると
「みなさん、こんばんは、DUSTZです。見ての通り、機材トラブルです(笑)」と玲くんが挨拶して、会場を笑わせてくれました。

「純くんに、呼んでいただいて、本当に今日が楽しみでした。僕たちより前の方はね、ダンスユニットとかね・・・(ちょっとダンスのマネ)・・・うらやましいよね。」と玲くん。

会場から踊ってと言われると、照れくさそうに、ちょっとだけ、ダンスを披露してくれました。

Gusくんから「ごめんなさい」と機材トラブルが回避できたよと合図。

 

玲くん
「いいよ(^^)・・・後で、裏でダメ出しするから( ̄ー ̄)・・・うそうそ、Gusが悪いわけじゃないからね」とGusをからかう玲くん。

本当は、1曲目の後には、MCがなかったそうで、機材調整をする時間をちゃんとつないでくれていた玲くん、さすがです(^^)

機材も準備OK。

2曲目 Spiral

「と、いう事で、これが本当のMCです(笑)
城田純くんとの出会いは、風魔の小次郎というドラマで、7年前から仲良くさせてもらっていて、このイベントにも呼んで頂いて、ありがたいです。」と玲くん。
そして、ギターがワイヤレスで、自由に動き回れる事を会場にアピール、3曲目に突入。

3曲目 S#0

4曲目 Fantasista

「みなさん、ありがとうございます。えーっと、見ての通り、今回は、ドラムが入っています。・・・という事で、DUSTZの事をしらない方もいると思うので、メンバー紹介をしたいと思います。
ドラム 鎌田紘輔
DJ            DJハロー
ベース Gus
ギター コーヘー
そして、ボーカル Rayです。
最後の曲になるんですけど・・・・」と玲くん。

会場から「え〜〜〜」と残念な声
それに玲くんが
「時間がね・・・いろいろと大人の事情ってもんがあるんだよ(^^) でも、このパーティーは、まだ終わらないので、最後まで楽しんでください。 最後の曲は、みんなで飛んで欲しいです!!!」と最後の曲紹介。

5曲目 Party Time

「ありがとうございました!! また、どこかで、お会いしましょう!」
と挨拶して、DUSTZのライブは、終了。

今回、5曲でしたが、ドラムも久しぶりに入り、パワーアップされていました。DUSTZ のファン以外の方たちも、すごく楽しんでくれていました。

最高に楽しいライブでした(^^)

 

DUSTZ“Concert de Noël”2014

12月25日 クリスマスの夜 DUSTZがワンマンライブ。

場所は、渋谷eggman。
20141225eggman

とっても寒い渋谷に、開場前から、ファンが集まっていました。

 

20141215hana

スタートは、19時を少し過ぎたころ。

オープニングは、モンスターハンターテーマ。

玲くんが登場。

「今日は、楽しもうぜ!!」の玲くんの一声で、ライブスタート。

1.   warning

「みんな、どんどん声あげていくこうぜ!! Merry X’mas」と会場に挨拶して、次の曲へ。

2. Toi=Moi
「みなさん、こんばんは&Merry X’mas!」と挨拶。

玲くんは、ライブの日がクリスマスだし、平日だし、みんな来てくれるか心配だったそうです。
でも、会場には、たくさんのファンが来てくれて嬉しかったみたいで、会場に向かって
「みんな暇だなぁ〜、ありがとうぉ〜」と叫んでいました。

メンバー、一人一人にクリスマスイブは、なにしていたのかを聞く玲くん。でも、玲くん自身はなにしていたかの発言はありませんでした。
ツイッターで、日々何をしているかをつぶやているので、あえて言わなかったんだと思います。

そして、
「バンバン楽しんで行きましょう、まずクリスマスっぽく・・・クリスマスライブっぽく・・・・聞いてください、ホシクズメイロ」と次の曲紹介。

 

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3.    ホシクズメイロ

4.   swallow

「今日は、クリスマスって事で、日頃の感謝を込めて、いろんな企画を用意しています。
DUSTZらしい期間なんだけどね、ふざけてると言うか(笑)・・・違うよ俺ら本気でふざてるんだよ」と玲くん。
Gus「違うよ、まじめだよ」
と会話しながら、ライブで使っているカンペを今回特別にサインをして、会場に投げてプレゼント。
そして、「はじめて見る顔がいるし、クリスマスあけて来てくれてるから、メンバー紹介をしよう」と玲くんから提案。

DJ hello → ギター コーヘー → ベース Gus   会場から「Gus〜」と声がかかると照れくさそうに
Gus「紹介しなくてよかったんじゃない」
玲   「なに、そんなに有名人になったつもりなの?」
Gus「ちょっとうかれてしまった(^_^;)」
玲    「一番、DUSTZ歴ながいからね」
Gus 「一緒だって」
玲    「いやいや違う違う、インディーズの時、違う名前の奴が歌ってたじゃん(笑)お前が一番長いんだよ(笑)頼むよバンマス」( インディーズの時は、玲くんは、双子の兄弟でTAKUTOと言う設定で歌っていました)
Gus  「おう」
と楽しい会話をしていました。

最後に、「ボーカルのRayです、お願いします」と挨拶してメンバー紹介終了。

そして、ここから盛り上がるパートに突入。

5.    Border Line

6.    Fly

7.    Ca C Paris

 

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次の曲紹介をしたのですが、玲くんの口から出たのは、Swallow。間違えに気がついた玲くんが

「違う、それはさっきやった。S始まりで間違えた(^_^;)」となかなかお茶目な玲くんでした。

8.    Spiral

玲「クリスマスと言う事で、アコースティックコーナーに進みたいと思います。アコースティックは、この前のコーヘーのイベントで、色々カバーをやらせていただいて、主に僕の趣味のアニソンを歌っただけなんですけど、ほとんど女性の曲だったと言うね、でも今日は女性の曲は歌わないで、クリスマスっぽい曲をやりたいと思っています。Gusがアコースティックに入るのって久しぶりだよね」

と話している脇で、コーヘー君がマイペースに準備。

Gusくんは、マイクの位置が直らないと玲くんに助けを求めると直しに行くと言う、かなり自由なMCタイム。

玲「じゃ、そろそろいけるのかい」

と言うと、会場からOKの返答。

玲「いや、みんながやれるのは知ってるよ、この人(コーヘーくん)の問題だよ」

コーヘー「大丈夫です」

とコーヘーくんからOKが出たところで、アコースティックコーナースタート。

9.    I saw money kissing  santa claus/JACKSON5

10.  Last Christmas/WHAM!

2曲終わって、

玲「次の曲は、クリスマスという事で新曲を行きます、その曲の名前はSnow」

と曲紹介をすると、会場から嬉しい悲鳴が。

11. Snow/DUSTZ

イントロが流れ、玲くんが歌いだすと会場からは、笑いが(^_^;) 実は、この曲はRainの替え歌だったのです。

曲が終わると

玲「いやぁ〜新曲なのに、長年やってる感あるなぁ〜(笑) みんな(会場に向かって)歌詞が入ってきたでしょ、楽しかったぁ〜、今日これをやるために来たんだ」と笑ってました。

 

後半に突入前に、DJ タイム

玲くんたちは、退場。

会場は、DJ hello time 聴きながら、歓談したり、飲み物を追加して休憩。

そして、再び玲くん達が登場。

会場のみんなと乾杯。

12. I pay
歌いながら、会場に、お菓子を投げてプレゼント。

13. Party Time

 

13曲目が終わったところで、メンバーから私物のプレゼントコーナー。

ゲームの勝者にプレゼントと言う事で、ブレゼントするメンバーとのジャンケン大会☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

でも、ジャンケンで勝つまで、何がプレゼントされるかわかないので、ワクワク感が増します。

1番目はGus

勝者には、Gusが使っていたアンプ

2番目は、DJハロー

勝者には、ゾウの大きなぬいぐるみ

3人がジャンケンで残ったのですが、その中にお子さんがいたのです。プレゼントが何かをしっている玲くんからの提案で、お子さんにあげたいと、2人のお客さんにお願いして、お子さんの手にプレゼントは、渡りました。

玲くんも優しいですが、協力してくださったお客さんもとても素敵な方でした。

3番目は、玲くん

勝者には、玲くんの家の玄関に飾っていた木彫りの手

4番目は、コーヘーくん

勝者には、ダンベル

 

玲「ラジオで約束したことがあります。先日、戦国BASARAという舞台をやらせていだきました。そ観に来てくれた人」

と会場に聞くとみなさん手をあげていたのですが、玲くんの隣で手をあげている人が・・・・。

コーヘー君が観に行ったとアピールしていたのですが。

玲「あれ?? 観に来てたっけ??? ありがとう? あれ? ペルソナは、観に来てくれてたよね?」と言うと

コーヘー「そうでしたペルソナでしたと(^_^;)」と謝っていました。

玲「ということで、そこで戦国BASARAのエンディングを歌ってデビューしたわけですよ」

と曲に行こうとしていた玲くんですが、DJ helloからテクニカルトラブルなので、少しのばしてほしいと言われて、話を続ける事に。

玲くんのなぜギターをひいて歌わないか、実は、エピックでやった夏のライブで弾こうと準備をしてリハも無事に終わり、ステージで、後ろ向きで構えていて、振り向きながら、じゃぁ〜んとやった瞬間に、チューニングが変わっていて、弾かなかった。実は、ローディーの人が間違えてチューニングしちゃっていて弾けなかった、それ以来ギターを弾かないというトラウマの話をしてくれました。

14.  Break & Peace v1.4

最後の曲

15.  Fantasista

 

アンコール

メンバー全員がサンタやトナカイのコスプレ??をして再登場。

1225ray4

16.  Re:Member

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ライブの間、玲くんがガチャガチャカメラで、写真を撮っていたのですが、最後に会場のみんなと記念撮影をすることに。

写真は、玲くんのtwitterで時々登場するトビさんが撮影してくれました。

そして、なんとそのカメラをライブに来てくれた中から1人にプレゼント。

ジャンケン大会再び。

 

一年間ありがとうございました。

来年もコヘッシーが頑張るらしいんでと、コーヘー君に来年の抱負をお願いした玲くん。

コーヘー「来年は、みなさんがびっくりするくらいビックになるように頑張ります。」

玲「1年間こうしてライブに来てくれた人、舞台を観に来てくれた人も、映像を見てくれた人も、本当に感謝しています。この4人がこのステージに立てているのも本当にみなさんのおかげだと思ってます。」と挨拶をしてアンコール最後の曲へ。

 

  1. S#0

 

「みなさん、ありがとうございました。また会いましょう。DUSTZでした。来年もよろしくぅ〜。そして、ZEROありがとう。」と玲くんの挨拶で、ライブ終了しました。

 

ライブ終了後にコメントをいただきました。

江畑コーヘーPresents『弦と寿司』

江畑コーヘーPresents『弦と寿司』

2014年11月18日 吉祥寺silver elephant にて開催!

silverelephant

19時OPEN 19時半START

会場内に入ると、今回は着席用に椅子が用意されていました。ステージには、マイクの他にドラムやキーボードがセットされていて、アンプの所には、こんな張り紙が(^_^;)

セットリストカンペ

19:30を少し過ぎた頃に、コーヘー君が登場。

「今日は、お越しいただきありがとうございます。江畑コーナーPresents『弦と寿司』と言う事で、DUSTZのライブとはちがう感じでゆるりと楽しんでもらえればなぁーと企画しました。早速ですが、ゲストボーカルをお呼びしましょう。ボーカル藤田玲」

と玲くんを呼び入れるコーヘー君。

 

玲くん「こんばんは、藤田玲です」と挨拶。

挨拶も早々に、緊張して出る時に忘れていったメガネを渡す玲くん。

コーヘー君のメガネは、伊達で、DUSTZのライブでは、いつもかけているのですが、今回は、DUSTZの曲ではない時に、メガネなしにしてキャラを変えようと言う話になっていたようですが、結局、外すのを忘れて、ずっとメガネをかけていたコーヘー君でした。

 

「さってぇーーー」と間を取って、待っていた玲くん。

しびれを切らして

「これは、コヘッシーのライブだよね??  俺がずっとしゃべったらダメじゃん」と玲くん

「いやいや、いろいろとセッティングがあるので(^_^;)」コーヘー君が玲くんに進行を託そうとすると。

玲くん「いやいや、俺だってセッティングあるし・・・」と返答するも・・・・・。

コーヘー君いわく、「じゃぁ〜、2人でセッティングしている所を見てもらえば」と言う事で、少しの間それを見る事になる客席(^_^;)

コーヘー君が最初に挨拶した通り、ゆる〜い感じのライブの始まりとなりました。

 

 

最初は、アコースティックコーナー。

 

ドル☆ラジで、玲くんがパーソナリティーで、ゲストがコーヘー君の時に、「藤田祭で、( アコースティックが )好評だったと話していたので、やりたいと思ったんです」とコーヘー君。

 

1Lapis lazuli

ray_utau

2. RAIN

3. S#0

S#0は、コーヘー君がやりたいと思ったそうです。

絶狼のDVD発売イベントでS#0をアコースティックバージョンでやって好評だったのですが、この絶狼のイベントは、抽選で来れなかった人がたくさんいたので、今回のライブでやって聞いて欲しかったそうです。

 

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アコースティックコーナーは、3曲で終了。

コーヘー君がバンドのメンバーを呼び入れて、新しいコーナーへ。

玲くん「ここからの曲は、僕の歌いたい曲をやります。」

コーヘー君「玲くんの趣味です(^^) 外人コーナーです。」

 

4. Change the world

5. To be with you

6. I shot the sheriff

7. Hey jude・・・・・・この曲は、最後の方で、玲くんのリクエストで、みんなで一緒に歌いました。

8. basket case

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8曲目が終わると、スペシャルゲスト その1 DUSTZのメンバー、DJ helloさんが登場。

DJ time ・・・DJ hello にステージを任せて、コーヘー君と玲くんは、少し休憩。

DJ time 終了後には、ビールをもって2人が登場、会場のみんなと乾杯。

そして、スペシャルゲスト その2 DUSTZのメンバー、Gusが登場。

DUSTZのメンバーがそろったと所で、DUSTZの曲を2曲。

 

9. Border Line

玲くんは、カンペなしで歌ったよと会場にアピール・・・・自分の歌なんですから、当たり前です(笑)

10. Re:Member

 

前半は、汗をかかなかった玲くんですが、DUSTZの曲を2曲歌っただけで、滝のように流れだす汗。

「こんなに汗をかく、大変な曲をなんで書いたんだろう?」と玲くんは、笑っていました。

DUSTZの曲、2曲が終わった所で、DJ hello & Gusは、バンドのメンバー達と交代。

バンドのメンバー紹介後に次のコーナーへ。

「ここからは、玲くんの趣味全開のコーナーです。」とコーヘー君

11. 残酷な天使のテーゼ

12. ブラック☆ロックシューター

13. メルト

14. ひこうき雲

15. コネクト

16. カラフル

アニソンコーナーは、6曲。

 

そして、ベースの方とGusが交代して、DUSTZの曲を2曲。

17. Space Trip

X’masライブなどの告知。

 

そして、最後の曲

18. Brilliant Day

 

 

アンコールは、全員がステージにあがり、

19. Party time

「ありがとうございました。また、X’masにお会いしましょう」と玲くんが挨拶して、2時間30分のライブは、終了しました。

 

DJ time以降、コーヘー君も玲くんも、ビールを時々飲みながらだったので、途中、Gusがステージ上の2人におつまみを持って行き、口に入れてあげるシーンもありました。

アットホームで、楽しいライブでした。

 

 

 

 

 

 

「SEPT」pleasant @arty night Vol.2

2014.2.11 「SEPT」pleasant @arty night Vol.2

先日の大雪のなごりが残る新宿MARZで、
「SEPT」pleasant @arty night Vol.2 ~ 公開放送風、お芝居と言うアクセントにのせて~にDUSTZが出演しました。

出演アーティストは、
杉浦タカオ / aa7 / BLOOD LINE / DUSTZ
芝居出演者は、
ウチクリ内倉 / 前田あうと / 加藤ルイ / 杉浦タカオ ・・・プラスetc…..

この新宿MARZは、L&Pで、ライブを行った場所。
確か、その時は、玲くんは、インフルにかかり、病み上がりでライブをした場所だと記憶しています。

さて、今回のSEPTは、公開放送風。
ミッドナイトステージと言うラジオ番組が廃番になる、その最後の4週を、 視聴率をあげるために、考えだした企画が、ライブを生で中継してしまおうと言うもの。
ライブ中継した次の週には、そのアーティスト達をラジオ番組、ミッドナイトステージに呼ぶ(芝居出演者・・・プラスetc…とは、ライブアーティストの事でした)と言う企画のお芝居。

新宿MARZには、ライブのステージの袖の部分に観客のいる場所から少しだけ高くなったスペースがあり、今回、そのスペースに、ラジオのONAIRブースと言う設定で、椅子とテーブルが既にセットされていました。

ラジオのお芝居で、ライブのアーティストを紹介し、
「ミッドナイト」と言うかけ声に
観客が「ステージ」と答えると、ライブがスタート

ライブは、

BLOOD LINE
aa7

そして、3番目にDUSTZ

日仏融合の独自のグループに存分に魅了されてくださいと紹介され、
「ミッドナイト・・・」
「ステージ」
の掛け合いで、ライブスタート。

オープニングの曲とともに、玲くんが登場。
「みなさん、こんばんはDUSTZです。」と挨拶をして1曲目へ

1. Border line

2. Fly

みなさん、こんばんわぁ~DUSTZです。
今回は、SEPTにお越しいただきありがとうございます。
DUSTZがはじめてと言う方も多いと思うので、ここでメンバー紹介をします。

とメンバー紹介

DJ ハロー
ベース Gus
Gusの紹介の時に、玲くんからGusに「いつグラサン外すの?」と質問
それに対してのアンサーが「今でもいいけど・・・」
玲くん「もっとかっこいいタイミングで外すのね?  おぉぉ~、それむっちゃ楽しみにしてるわ」とやり取りをしていました。
ちなみに、いつサングラスをはずしたのかは、私の位置からでは・・・・(^▽^;)

ギター コーヘー

そして、ボーカルのRayです。

と簡単にメンバー紹介終了。

そして、今回、出演するきっかけが、杉浦タカオさんで、前橋ビジュアル系と言う映画で共演した事、その映画で、玲くんがベース、タカオさんがドラムをやっていたと説明。
今回、こうしてまた共演出来てうれしいと思いますと話していました。

今回は、MCは、この1回だけ。曲をどんどんやって行きたいと思います。
と次の曲へ。

3. S#0

4. Spiral

5. Toi=Moi:
始めに「みなさん、曲のサビでフーフー、へーへーですよ。」とみんなを誘っていました。

最後の曲は、この曲

6. Remember

会場に
「バンダナを持ってる? これ、サビでまわすよ。もっていない人は、服でもなんでもいいからまわしてね」
とテンションマックスな玲くんでした。
テンション上がりすぎて、なんどかスタンドマイクにぶつかって倒しそうになってました。

ライブの後は、少し休憩があり、ラジオのお芝居が再開。
ゲストは、玲くん。
「DUSTZからボーカルのRayさんに来ていただきました。」
と玲くんが呼び入れられたのですが、玲くんの座る椅子がないので、
玲くんから「立ちなんですね?」と一言。

説明によると、スタッフが足りなくて、玲くんの時から、自分で椅子を持って来ないといけないスタイルになったそうで、それを知らずに、持って来なかった玲くんは、立ちのままコーナー「今日のお葉書」と言う名の告知タイムに突入。

「今後の出演情報をお願いします」と言う質問に答えようとした玲くんですが・・・・・。
テーブルのマイクに向かうのに立ったままだと、腰を低くしないといけない過酷な状況だったので、玲くんから「やりずらっ!! 」と一言。しかしそこで、玲くんはひらめいてしまったのです!!
MCの2人に、「一瞬いいですか」と断れを入れ。
テーブルの上に両手を付いて
「なんか、演説みたいになってますよ」とかっこつける玲くん。
そして一言
「都知事になったあかつきには・・・」
玲くんのとった行動に、会場から拍手パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパチ

そして、演説スタイルのまま、ZEROの告知と、S#0のリリースも決まった事発表。
そして、そして、4月にワンマンライブをやる事を発表。
ファンにとって、とても嬉しい告知を頂きました。

玲くんのお仕事は、これで終わり。

最後の杉浦タカオさんのライブ終了後に、今日の出演者全員が出て来て、一言挨拶。
玲くんは
「最高に、楽しかったです。ありがとうございます」と挨拶しておりました。

今回は、終演後に玲くんや他の主演者が物販に立つというサービス。
入場時にもらったアンケートを書いて、持って行くと、好きなアーティストから
もちろん玲くんから直接、サイン入りのステッカーを手渡ししてもらえると嬉しい特典がたくさんでした。

今回のDUSTZのライブは、最初から、かなり飛ばしいて、テンションマックスで、楽しそうでした。

DUSTZ X’mas Live 2013~New Born~

DUSTZ X’mas Live 2013 ~New Born~ @shibuya eggman

場所は、渋谷eggman

入り口には、藤田玲オフィシャルファンサイトの他に、東北新社とJAP工房からもスタンドのお花が届いていました。

DUSTZのワンマンライブと言う事で、会場には、玲くんの事務所の後輩くんたちが、物販のお手伝いをしに来ていました。

会場には、ZEROの歌を疲労すると言う事もあり、ポスターが。

19:00を少し過ぎた頃に、会場が暗くなり、ライブスタート。

Openingからスートして、メンバーが定位置につき、最後に玲くん登場。

1曲目 pain

2曲目 Border line

3曲目 Spiral

4曲目 Swallow

と4曲を歌い MC

「みんさん、こんばんはぁ~DUSTZです。
X’mas と言う大切な日を俺にささげてくれてありがとう♪
今日は、DUSTZにとって大切な日で
本当は、New Bornと言う言葉なないんだけどね、これを考えたのがGusなんだ!・・・とGUsの方を向いw・・ね!」
と玲くん。

確かに、New Bornと言う言葉はありません。
でも、今回のライブの名前になっているので、ファンサイトからのお花にも、~New Bron~と入れさせていただきました。

Gusによると、ミューズと言うバンドが 「New born」と言う歌を歌っているので、この言葉を会えて選んだのだそうです。

New Bornの話から、メンバー紹介へ。
まず最初は、DJ はロー 彼は、アフリカで捕まえてきましたぁ~(^▽^)/ (DJハローさんは、ゾウのお面を付けているんです。)

ベースのGus 、アルゼンチンで捕まえてきましたぁ~と紹介。

次は、ニューフェイス ギターの コーヘイ 荻窪で捕まえてきましたぁ~。

そして、ボーカルのRayです。

と、簡単なメンバー紹介で終わり。

これから、この4人でやって行きます。
新しいDUSTZが生まれました。

そして、今日は、X’mas・・・この日は、キリストの誕生日ですが、それだけじゃなくて、DUSTZの誕生日にもなりました。

と玲くんが会場にアピールすると、ファンから歓声があがりました。

今後の告知のあと、中盤に突入です。

5曲目  Kodama

6曲目  Toi=Moi:

7曲目  Warning

8曲目  SE

9曲目  Ca c’est Paris

10曲目 Fly

6曲を歌いMC

楽しい時もあと少しですがぁ~・・・・。
新しいグッズが売ってるらしいのですが・・・・?!
え?売り切れている・・・すません。

と新しいグッズを買ってねと言うつもりが既に売り切れだったので、宣伝できなかった玲くんでした。

でも、X’mas プレゼントとして、嬉しいお知らせをしてくれました。

2014年3月に、主演のZEROが決まった事と、そのエンディングをDUSTZが担当する事を報告してくれました。
11/23にニコファーレでは、ワンコーラスだけでしたが、今回のクリスマスに初のフルコーラスを披露できると嬉しそうに語った玲くん。

この曲は、出来たてほやほやと言う事と、歌詞がすごく多いので、大変だと話していました。

会場から、いつ発売するの?と言う質問に、
「3月ごろ?」と答え。
イベントは? と質問されると
「あるんじゃないかなぁ~、わかんない!  後ろに社長がいるので、そっちに言って」と、ファンにリクエストしてくれるように言っていた玲くんでした。

とMCの後に

11曲目  S#0 (シーンナンバーゼロ)
12曲目  Re:member
赤いDUSTZのバンダナを一緒に振って、盛り上がり
最後の曲 Fantasista

で、ライブは、終了。

アンコールは、ホシクズメイロ

でした。

Bookmark vol.38 ~3man special~

Bookmark vol.38 ~3man special~

2013年9月24日渋谷eggmanでライブ。

出演は。
Plan-B
DUSTZ
SETUNACREWS

DUSTZは、3バンド中 2番目。20時から。

新しいオープニングの曲に合わせて、玲くん達が登場。
「みなさん、こんばんは。DUSTZです。今日は、楽しんで行きましょう」
と玲くんの挨拶から1曲目に突入。

1. Toi=Moi:▽

「改めまして、こんばんは、DUSTZです。」と再びあいさつのあと2曲目へ。

2. Ca c’est Paris

3. Fly

4. Border Line

~  MC time ~

「みなさん、こんばんはぁ~。
はい、改めましてDUSTZです。
今回は、3manと言う事で・・・・はぁ、暑いよね? ごめなさい、最初のMCで、こんなに汗でぬれているつもりなかったんです。」
と、汗をかいている事の言い訳(=´▽`=)

「Plan-BさんとSETUNACREWSさんと一緒にできて、とてもありがたい事です。ファンのみなさまもありがとうございます。
え~、ここで、メンバー紹介をしたいと思います。」
とメンバー紹介へ

DJ Hello
ベース Gus
今回、サポートでギーターの Naoki Ikumotoさん
そして、ポーカルRayを紹介したのは、Gusくんでした。

「次の曲に行きたいと思います。
新しい曲を持って来ましたぁ~!!
新曲ほやほやで、違う感じのDUSTZの曲なんですが。
ほとんど歌詞がない曲なんですが、オッオッオォ~とかあるので、なんとなぁ~く覚えて歌ってもらえればいいかなぁ~と思います。聞いてください」と新曲Kodamaへ

5. Kodama

6. Fantasista

7. Swallow

8曲目のイントロが流れると
「おっと、この曲は、この前のライブで、思い出の曲となりましたね。聞いてくださいホシクズメイロ」と曲紹介。

8. ホシクズメイロ

KenTの事を思い出しながら、ファンも聞いていたホシクズメイロでした。

8局目が終わりここで再びMCタイム。

~  MC time ~

「ありがとうございます!!
え~とですね、今日はお知らせがあります。
この前ギターのKenTが脱退して、今回新生DUSTZを見せたいと思っていたのですが、12月25日ここ(eggman)でワンマンライブで披露します。
なので、是非新しいDUSTZ を見に来てください。
でもね、大切な思い出の曲になったホシクズメイロも、ギターが変わるだけで、全然イロが違うって言うか、本当に音楽って素晴らしいなぁ~と思います。

本当にありがとうございます・・」と、ギターのNaokiさんに深々と頭をさげる玲くんでした。

「今日は、楽しんでますか?」と会場に問いかける玲くん。
会場から、「いぇぇ~」と反応があると。
「俺は、暑いよ(笑)」と、楽しくて、汗をたくさんかいていると言う事をアピールした玲くん。

「次の曲に行きたいと思います。この曲は、僕たちがメジャーデビューした大切な曲ですね。聞いてくださいspiral」

9. Spiral

「さぁ~、今日最後の曲ですRemember。  みんなこれもってるかな?」
と赤いバンダナを取り出して、

「サビの部分でまわすよぉ~」
とバンダナをまわしながら、みんなにまわしてねとお願いする玲くん。

10. Re:member

「ありがとうございました、DUSTZでした。今日は、最後まで楽しんで行ってください。」と挨拶をして、持っていたバンダナを会場に投げ入れた玲くんでした。

今回は、全10曲 約45分のライブでした。
次回は、12/25のワンマンライブです。
平日ですが、DUSTZと一緒に、X’masをすごしましょうo(*^▽^*)o~♪

マグダライブ2013

マグダライブ2013

2012年11月に玲くんが出演したマグダラなマリア。
その歴代のキャストが出演して行われる「マグダライブ」6/30に玲くんも出演しました。

場所は、SHYBUYA AX

時間は、14時から

ライブと言う事もあり、会場は、サイリュウムがキラキラ。

舞台と同じ、アコーディオンではじまり、歴代の出演者の歌。そして、玲くんを含む昨年から参加した人を交えての歌に引き続き、自己紹介。

その後、玲くんは、劇中で歌った「愛されたくて、誘拐」をマルタと熱唱しました。

ショーの合間に、お楽しみコーナー?? と言うのでしょうか、出演者全員が舞台上に出て来て着席し、ゲームのような事するコーナーが3回ありました。

1回目は、「愛のふれあいコーナー」
これは、3つのボールを会場に投げ、それを幸運にもキャッチした3人の方が舞台上にあがりゲームに参加すると言うもの。
ゲームは、前髪をあげてみせる、むち打ち5回、本気でビンタ、などの罰?のうちどれかを「誰が?」するをくじ(BOXに入っているポールをひく)で、選ばれた出演者に、会場から選ばれたファン3人がすると言うものでした。

誰がされるかに、玲くんは、当たらずに傍観する側に。
もし、当たっていたら、会場から選ばれた方に、ピンタやむち打ちをされるはめになっていたので、選ばれずに良かったですよ。

2回目は、「あれやってみたい、再現コーナー」
くじ(BOXが用意されていて、その中から取り出したボールにシーンが書いてある)で、選んだシーンを、くじで選んだ人が再現すると言うもの。

これも、玲くんは、傍観する側でした。

3回目は、「帰ってきた、マグダライントロドン♪」
指名された4人が、イントロを聞いて、なんの曲かを当てるもの、しかし、間違った答えを言った人は、罰としてケツバット!!

3問出題されたうち、1問目に玲くんも回答者の人に指名されました。
曲がかかると、一番最初に手をあげたのが玲くん。
ここは、お約束で、間違いの答えを・・・そして罰のケツバット・・・痛そうな顔をする玲くん。
他の人が答えて罰を受けている時は、楽しそうに観ている玲くんでした。
結局、曲を当てたのは、玲くんでしたヽ(*^^*)ノ

歌あり、楽しいお楽しみコーナーありのライブは、2時間以上でしたが、あっと言うまでした。

2013.6.9 JAP NIGHT vol.21

2013.6.9 JAP NIGHT vol.21

JAP 工房主催 JAP NIGHT vol21 ‘Rock Saves The Earth vol.8’ ROCK SAVE THE EARTH!? にDUSTZが出演しました。

6/9は、ロックの日として、毎年 JAP工房が主催のライブをしているのです。

DUSTZは、25周年を迎えたJAP工房の2007年6月9日のライブに、出演していて、6年ぶりの出演になります。

場所は、吉祥寺PLANET K。

会場は、空調もあまり効かないくらい、お客さんの熱気に包まれていました。

DUSTZの出番は、5組中、4組目。

20:45くらいからスタート。

DUSTZのオープニング曲がはじまると会場全体のテンションもアップ。
そして、ボーカルRay こと玲くんが登場。

1.warning

1曲目が終わると、「みなさんこんばんは。DUSTZです。」と軽く挨拶。
そして、
「みんな、盛り上がって行きたいのかぁ~♪」
とあおる玲くん。
それに対して、会場もテンションアップで、2曲目に。

2.Toi=Moi:▽

3. BORDER LINE

3曲目が終わってMCタイム

「みなさん、改めてDUSTZです。
今日は、お越し頂いてありがとうございます。」
と挨拶。

「2曲やっただけで、こんな状態です(笑)」
とすでに髪まで、びっしょりと汗をかいている玲くん。

「今日は、新曲はないのですが・・・今、いろいろと作っている所なんで・・・って、毎回ライブで言ってるけど、ウソじゃないので、待っていてください。
いろいろと動けるようになったので、楽しみにしていてください。

JAP Nightは、デビュー前に出させていただいた事があるで、ただいまって言う感じです。」
と、いつものライブよりもしっかりMCをする玲くん。

4.Ca c’est Paris
5.Swallow

の2曲を歌い、再びMCタイム。

玲くんから、
「ここで、KenTから話があります」とメンバーのKenTにバトンタッチ。
このライブを持って、DUSTZを離れる事が、発表されました。
その話を横で聞いている玲くんは、なんとも言えない表情をしていました。

そして、KenTが、DUSZTの曲の中で大好きな曲、ホシクズメイロをやれたらいいと思いますと曲紹介。

6.ホシクズメイロ

この歌を歌っている間、玲くんは、ずっとKenTの方を見ながら歌っていました。

ちょっと、しんみりした会場の雰囲気を変えるために
「これからノッテ行く気あんなかぁ~!
KenTの為に、盛り上がって行く気あんのかぁ~!!」と
会場をもりあげる玲くん。

7.bs165_se_dustz

次の曲に行く前に
「メジャーにいったシルシでもあります。この曲は、絶対にやらないといけないと思いました・・・spiral。」と曲紹介。

「今回、rememberをやらないので、この曲で、バンダナをまわしてください」と玲くんからリクエスト。

8.spiral

会場は、赤いDUSTZのバンダナを振って、盛り上がりも最高潮に。

最後のMCでは。
「この場を借りて、KenTも終わりを迎えられて、この場を提供して下さった事を感謝します。」
と感謝の意を表し、

「JAP工房さんとは、牙狼と言う作品で、ゼロ・涼邑零と言う役をやってるんですが、その衣装やアクセサリー シルバをつくってもらってます。ドールもでます。まだの方は、是非予約をしてください。」と軽く宣伝も。

「次で、最後の曲になります」と言うと会場からは、えぇぇぇぇ~と言う声が。

「3人の形で終わる曲としては、この曲かなと思ってチョイスしました、Fantasistaです。
DUSTZと言うバンドは、中学からはじめて、その頃は、ドラゴンアッシュのコピーバンドから始まったバンドです。なので、この曲は、とっても思い入れがある曲で、アルバムに入れる時も、Limpとコラボもできて、夢が叶った曲でもあり、僕らなりに進化したFantasistaをみせれればいいなと思っています」と話す玲くん。

その最後の曲を盛り上げるために、会場にサビの部分の「ウォ~オ~」と言う部分をみんなで歌って、バンダナを振ってくださいと玲くんからリクエストされて、最後の曲がスタート。

9.Fantasista

3人で歌う最後の曲は、会場も一体になって、大盛り上がり。

「ありがとうございました。最後まで楽しんでください」と玲くんからの挨拶で、ライブは、終了しました。

ライブ終了後に、玲くんから、そして、DUSTZからのコメントを頂きました。

藤田玲(Ray)よりファンの皆様へ

DUSTZよりファンの皆様へ