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ミュージカル 南太平洋

7月9日の東京シアター1010から始まり、約1ヶ月の公演が、

シアター1010(千住)ミュージカル南太平洋
シアター1010(千住)ミュージカル南太平洋
シアター1010(千住)ミュージカル南太平洋
シアター1010(千住)ミュージカル南太平洋

8月13日 天王洲 銀河劇場で、大千秋楽を迎えました。

天王洲銀河劇場ミュージカル南太平洋千秋楽
天王洲銀河劇場ミュージカル南太平洋千秋楽

ミュージカル南太平洋千秋楽

第二次大戦中の南の島での物語。

ダンス、歌、そして、2組のラブストーリー。

玲くんは、ジョー・ケーブル海兵隊中尉役(渡辺大輔さんとダブルキャスト) 島の娘と恋に落ちるが、任務遂行で結ばれる事なく・・・・。と言う役所。

とても、セクシーな中尉でした。

カーテンコールは、通常挨拶なしでしたが、大千秋楽と言う事で、藤原紀香さんがご挨拶され、別所さんをはじめとするキャスト全員が一言挨拶をする事に。

玲くんは、

「ケーブル中尉を演じさせていただきました藤田玲です。
このキャスト・スタッフと一緒に最後まで演じきれた事に感謝しています」

と挨拶していました。

この日、前日に千秋楽を迎えていたダブルキャストの渡辺さんや子役の2人も会場に来ており、紀香さんから紹介をされいてました。

大千秋楽のあと、玲くんは、大急ぎでミュージカル「赤毛のアン」のゲネプロへ向かいました。

赤毛のアンは、16日北海道からスタートです。

 舞台「殺人鬼フジコの衝動」

4/15〜4/19 全労済ホール/スペース・ゼロ

フジコ1

舞台「殺人鬼フジコの衝動」が上演されました。

フジコ2

 

今回も、玲くんへ沢山お花が届いてましたよ。

オフィシャルファンサイトからも(^^)

 

フジコ

 

今回の舞台は、2年前の同じ4月に上演された舞台の再演。
今回は、18日(土)と千秋楽の19日(日)は、満員御礼でした。

玲くんは、主人公フジコの年下の恋人で、バンドマン。
フジコの会社の後輩で友人の女性と浮気、その女性から別れを言い出され、カッとなって殺してしまう。それをフジコに言われるままに、隠ぺいしてしまい、一生フジコの奴隷状態。結局、最後には、フジコに・・・・とダメダメな男を演じていました。
でも、かっこいいダメダメ男でした(^^)

次は、5月22日の「JUNBO Night★vol.8」ですね。

 

 

 

 

 

 

ユメオイビトの航海日誌

舞台『ユメオイビトの航海日誌』が2/11から始まりました。

場所は、シアターサンモール

image1

ロビーには、沢山の花が飾られていて、とても良い香りがしていました。

今回も、藤田玲オフィシャルファンサイトから、お花を出させていただきました。

image

 

今回の玲くんは、楽しい役です。

どんな内容かは、ネタバレになるのでかけませんが、楽しめるので、お時間のある方は、是非足を運んで下さい(^^)

15日までです(^^)

 

 

「マザコンロック Act.0」1/11/2015

2015年、最初のDUSTZライブは、「マザコンロック Act.0」

場所は、池袋RUIDO K3

ruidok3

今回の出演者は、3組

mazakon
スタートは、18:00少し過ぎた頃。

DUSTZは、2組目でした。

オープニングの曲

メンバー登場し、玲くんが登場。

1曲目 Border Line

2曲目 Party Time

MC
玲 「みなさん、こんばんは。DUSTと申しまぁ〜す。
マザコンロック、お呼びいただきありがとうございます。
久々のタイバンだから、すげー変な緊張してるんですよ(^_^;)
いちお、僕らの事をしらない方も多いと思うので、メンバー紹介をします。」
とメンバー紹介
今回は、玲くんの紹介をGus君がしていました。
玲くんは、それに答えて
「Rayです、Rayだよん♪」と可愛くアピール。

玲 「今日は、MCを用意してなんいです。」

Gus  「てか、リハもできてない」

玲  「ごめんね。」
(今回、最遊記の舞台中でもあり、その舞台の後のライブだったので、リハの時間もなかった玲くんでした。 )

玲 「今回、主催のコタニキンヤさんとは、ユンカースの舞台で共演させていただいたのが初めてで、すごく仲良くさせていただいたんです。で、クランプフェスでも、ご一緒させていただいて、こういう形でコタニさんと一緒にやらせていただけるのは、すごく嬉しく思っております。
みなさんのおかげでもあります、ありがとうございます。」

ここで、玲くんが水分補給のために、Gus君に
「ここつないで」とお願いすると

Gus 「最近、そういう振り多いよな・・・・。 コーヘー君なんかしゃべってよ」と振ろうとすると・・・すぐに

玲「コーヘーは、喋らせちゃだめ、事故が起きる(笑)」
とからかっていました。

玲「じゃ〜、このまま・・・僕らの事をしらない人も多いと思いますけど、できるだけノッテ、バンバン行きましょう、それでは、ここからぶっ続けでやりたいと思います。 ネタバレなんですけど、最後の曲は、振り回す曲なんで、なんでもいいので、振り回してください」

3曲目 ホシクズメイロ

4曲目 Spiral

5曲目     S#0

6曲目 Re:Member

と6曲を歌いきり終了しました。

あっという間の30分でした。

相変わらず、素敵な玲くんでした。

ZERO-BLACK BLOOD-名古屋

ZERO-BLACK BLOOD-舞台挨拶in 名古屋 

3/9 日曜日 場所は、名古屋伏見ミリオン座

舞台挨拶当日は、ウィメンズマラソンが行われる中、伏見ミリオン座で、舞台挨拶が行われました。

会場には、名古屋だけとなる、魔界ソーダなるものが売店で売られておりました。
中身は・・・・コーラ。
ZEROのために特別にチラシも作っていたりと、ファンには、とても嬉しい事で、多くの方が、この魔界ソーダを購入されていました。

会場は、スクリーン1(169席)
上映 終了後の舞台挨拶でした。
ここは、座席が階段状になっているので、どの席からでも観やすくなっています。

司会の松岡ひとみさんに呼び入れられて、金田監督と玲くんが登場します。

向かって左から、司会、 金田監督 玲くんの順番での立ち位置でした。

まずは、挨拶から、
「涼邑零役の藤田玲です。今日は、名古屋に来れてとてもうれしいです。ありがとう」と会場に手をふる玲くん。

続いて、金田監督が、よろしくお願いします。と挨拶。

MCの方が、魔界ソーダの話をふると、
玲くん「僕も飲みました。無類の甘党なんで(^_^) 今回もたくさん甘いものを食べています」と答えていました。

司会
「この作品では、名古屋は、初めてだと思うのですが、小西さんとはこられたことがあるんですよね」聞かれ。

玲くん
「そうなんです、1年前に小西くんときまして、その時にもあたたかい声援をもらって、ZEROでも、来たいと思っていました。
今回、コートも、腕の部分が革になりました。前は、合皮だったんですけど・・・。
貧乏騎士だったんです・・・。
本編を観ていただけると、ちゃんと家もあるし、中もちゃんとしていて、おしゃれになっています。」
とバージョンアップをアピールしていました。

金田監督にも、名古屋に来たことがあるかの質問。
10年前に来たことがあると話していました。
監督が
「今日は、マラソンをやっているんですね。素敵な女性が多くて・・・」と言うと
玲くんが
「違うでしょ、ステキな”足”でしょ。」と、またまたツッコミをいれておりました。

作品を観ていかがでしたか?の質問には。
玲くん
「撮影している時も実感はあったんですが、出来上がった作品を観て、鋼牙がいない時のZEROが、涼邑零が流れているのを観て感無量になりました。
あと、金田ワールド満載で、足も満載で・・・(笑)
本当に、絵もストーリーも含めて、ZEROっぽいものになっているなぁ~と・・・改めて、金田監督に撮っていただいてよかったなと思いました」と答えていました。

続いて金田監督
「9年前、彼は17歳だった。1stシーズンの時は、彼だけが高校生だった。身長もあるし、こんな風だから、高校生だとわかっていなかったんで、結構追い込んだんですよ」

と語り始める監督に対して、

「背中で何も語っていないって言われたんです。まだ17歳ですよ(^_^;) 語るもなにも、まだ何も背負ってないですからね」と玲くん

それを受けて、金田監督
「と言うような出会いがあり、2ndシーズンのMAKAISENKIの時に、2本撮らせてもらって、1stから、5~6年ぶりに会って、久しぶりに会って、すごく成長を感じたんです。俳優として、男っぽくなって、真直ぐ歩けるようになっていたんです。
1stの時、クニャクニャと歩いていて、芝居する前に歩き方が違うと叱っていたんです」
(玲くんは、普通に歩いているつもりだったそうです)
それから、MAKAISENKIで、会った時には、すごくたのもしくなっていて、背中で芝居もできるようになっていた。」
と玲くんの成長をほめていらっしゃいました。

「また、この作品で、再び2人でタッグを組み、スピンオフではなく、新シリーズとしてやれるという事で、お互いの中で、背中でどう語れるかと言う所をこだわっていた部分である。
作品を観てもらうとわかると思うが、背中のカットが多い理由は、そのこだわりの現れ、特に、金田監督がこだわったのは、零の部屋で、カインとユナが零と仲間になりたいと言うシーンで、背中を向けて’’こいつらとやってきた・・・’’と笑顔で振り返るシーン。
鋼牙ではない新しい仲間とやっていく、零が主人公であると言う事をあの1シーンで表現したかったのと、振り向いてにっこり笑う所は、凉邑零らしいと言う表現をしたと言う菰こだわりの部分だった」
と、金田監督は話していました。

玲くんもそれに対して
「背中のカットは、多いですね。 撮っていて、最初の1~2回は、ドキドキしていいたんですが、3回目からは、’’あれ?顔を撮ってくれないのかとな?’’と思っていました(笑)。
しかも、「こいつら」と言う台詞ですが、実は、台本には、「こいつとやってきた」だったんです。」と玲くんが撮影秘話を明かすと。

金田監督から補足で、
現場で、鋼牙たちとやってきた意味を込めて「こいつら」に変わった事。
こいつら・・・と言う意味は、付いてきてくださった牙狼ファンのみなさんなら、感じ取ってくれるんじゃないかと思ってそうした事を話してくれました。

現場では、金田監督と玲くんが保管しあっていた凉邑零を出し合って、作り上げていったそうです。

司会の方が、一緒に(零と)成長した感じですねというと。

「どの役をやっている時も、凉邑零が中にあって、9年間も同じ役をやらせていただいて、黒柳さんとかならいますが、この年で長い間やっている人は少ないと思う。なので、感謝しています。 いつでも、零になれると言うのが自分の中にあるんです」と答える玲くん。

零の衣装について、
金田監督から、挨拶の時にバージョンアップしましたと言いましたが、真ん中(腕以外の部分)の所は、1stシーズンのままであり。
劇中の衣装で、ここまで使うというのはない。普通は、作り直して、着慣れた感じにするが零の衣装は、ずっとそのままだと言うことでした。

金田監督に撮影時のハプニングについてなにかあったらと言う質問では。

「昨年10月のクランクインから2ヶ月間り撮影だったんですが、東京は10年に1度と言われるくらいの台風が3度も来て苦労しました。
特に、冒頭の屋上のシーンは、本来なら、2日で撮影できるものを雨のせいで、3日もかかってしまった、その時に零の剣に雨粒が映るか映らないかで非常に苦労した」
と話していました。

玲くんには、お気に入りのシーンはと言う質問。
「夢がかなったとつぶやいていたんですが、シルヴァの折笠さんと同じ画面で演技した事。
そして、シルヴァの声を、いつもは、助監の男の人がシルヴァっぽく、忠実に声をあててくれるのですが、この時は、その場で折笠さんがしてくれた事がうれしかった」
と話ていました。

そのシーンの「何この女」と言う台詞は、台本にはなく、金田監督が折笠さんと相談して、その台詞いいねという事で、使われたそうです。

司会の方が、どんどんその場で変わっていくのって大変じゃなかったですか?と聞くと

玲くんは
「いや、MAKAISENKIでタッグを組ませていただいていて、僕からもいろんなアドリブを提案させていただいたりしたので、すごくやりやすかったです」と答えていました。

質問は、以上で、フォトセッションに移り、絶狼が登場。

MAKAISENKIの時からシャープになった絶狼のスーツが新しくなったと金田監督から補足説明がありました。

撮影終了後には、

エンディングテーマについて。
どういう意味を込めてつくられたんですか?と聞かれ。

「撮影中に、お話をいただいたので、9年間零が積み上げてきたものを素直に込めてつくりました。
是非、お買い求めください。」と玲くん。

最後に挨拶
「本当に、今日は、ご来場いただきありがとうございます。
役者藤田玲。ミュージシャンRay、キャスト全員、スタッフ、監督が命かがけで作った作品です。是非、おもしろいと思われましたら、知り合いの方に広めてください。
僕は、まだ凉邑零を続けたいと思っているので。」
というと会場から拍手!!!
「今回、ZEROが実現したのも、みなさんの声があってのことなので、これからもよろしくお願いします。 ありがとうございました。」と玲くんは挨拶をしていました。

金田監督からも、
テレビで放送されたものと、映画館で上映されるものは、少しずつ違うので、是非その辺を見てほしい。
そして、みなさんの声に次のシリーズがかかっているの手でよろしくお願いします。
と挨拶をして名古屋の舞台挨拶は、終了しました。

金狼感謝祭2013/11/23

金狼感謝祭(2013/11/23) 

11月23日 勤労感謝の日 19時より、ニコファーレにて、牙狼の金狼感謝祭が行われました。

金狼感謝祭は、ニコニコ生放送とファミリー劇場で、生放送されました。

前半は、牙狼「闇を照らす者」のキャストによるトークなどがあり、その後、雨宮監督がZERO に関する発表。その時に玲くんが、ステージに呼び入れられました。

ZEROのダイジェスト映像が流されたり、ZEROの監督である金田監督からのメッセージをステージ上で、観ていた玲くんでした。

また、この日、ZEROのエンディングテーマをDUSTZが担当することが、発表されました。

「S#0」(シーンナンバーゼロ) 1コーラスですが、披露してくれたのは、とても嬉しかったですね。

牙狼のファンの方は、玲くんの 歌を聞いた事がない方が多かったみたいで、玲くんの歌のうまさにびっくりしていたようです。

イベント終了後に、玲くんに、お話を聞いてきました。

生放送でも、話していたのですが、DUSTZのメンバーがいなくて、一人でステージで歌ったのは、やはり恥ずかしかったそうです。
ライブのように、動けなかったのは、ライトがあたっている場所から動く事ができなかったのだそうです。

最後に、写真をパシャリ

12月25日と30日のライブでも、「S#0」歌う予定なので、是非聴きに来てほしいと玲くんが言っていました。生で、玲くんの歌を!今度の作品の歌を!是非聴きに来て下さい!

Bookmark vol.38 ~3man special~

Bookmark vol.38 ~3man special~

2013年9月24日渋谷eggmanでライブ。

出演は。
Plan-B
DUSTZ
SETUNACREWS

DUSTZは、3バンド中 2番目。20時から。

新しいオープニングの曲に合わせて、玲くん達が登場。
「みなさん、こんばんは。DUSTZです。今日は、楽しんで行きましょう」
と玲くんの挨拶から1曲目に突入。

1. Toi=Moi:▽

「改めまして、こんばんは、DUSTZです。」と再びあいさつのあと2曲目へ。

2. Ca c’est Paris

3. Fly

4. Border Line

~  MC time ~

「みなさん、こんばんはぁ~。
はい、改めましてDUSTZです。
今回は、3manと言う事で・・・・はぁ、暑いよね? ごめなさい、最初のMCで、こんなに汗でぬれているつもりなかったんです。」
と、汗をかいている事の言い訳(=´▽`=)

「Plan-BさんとSETUNACREWSさんと一緒にできて、とてもありがたい事です。ファンのみなさまもありがとうございます。
え~、ここで、メンバー紹介をしたいと思います。」
とメンバー紹介へ

DJ Hello
ベース Gus
今回、サポートでギーターの Naoki Ikumotoさん
そして、ポーカルRayを紹介したのは、Gusくんでした。

「次の曲に行きたいと思います。
新しい曲を持って来ましたぁ~!!
新曲ほやほやで、違う感じのDUSTZの曲なんですが。
ほとんど歌詞がない曲なんですが、オッオッオォ~とかあるので、なんとなぁ~く覚えて歌ってもらえればいいかなぁ~と思います。聞いてください」と新曲Kodamaへ

5. Kodama

6. Fantasista

7. Swallow

8曲目のイントロが流れると
「おっと、この曲は、この前のライブで、思い出の曲となりましたね。聞いてくださいホシクズメイロ」と曲紹介。

8. ホシクズメイロ

KenTの事を思い出しながら、ファンも聞いていたホシクズメイロでした。

8局目が終わりここで再びMCタイム。

~  MC time ~

「ありがとうございます!!
え~とですね、今日はお知らせがあります。
この前ギターのKenTが脱退して、今回新生DUSTZを見せたいと思っていたのですが、12月25日ここ(eggman)でワンマンライブで披露します。
なので、是非新しいDUSTZ を見に来てください。
でもね、大切な思い出の曲になったホシクズメイロも、ギターが変わるだけで、全然イロが違うって言うか、本当に音楽って素晴らしいなぁ~と思います。

本当にありがとうございます・・」と、ギターのNaokiさんに深々と頭をさげる玲くんでした。

「今日は、楽しんでますか?」と会場に問いかける玲くん。
会場から、「いぇぇ~」と反応があると。
「俺は、暑いよ(笑)」と、楽しくて、汗をたくさんかいていると言う事をアピールした玲くん。

「次の曲に行きたいと思います。この曲は、僕たちがメジャーデビューした大切な曲ですね。聞いてくださいspiral」

9. Spiral

「さぁ~、今日最後の曲ですRemember。  みんなこれもってるかな?」
と赤いバンダナを取り出して、

「サビの部分でまわすよぉ~」
とバンダナをまわしながら、みんなにまわしてねとお願いする玲くん。

10. Re:member

「ありがとうございました、DUSTZでした。今日は、最後まで楽しんで行ってください。」と挨拶をして、持っていたバンダナを会場に投げ入れた玲くんでした。

今回は、全10曲 約45分のライブでした。
次回は、12/25のワンマンライブです。
平日ですが、DUSTZと一緒に、X’masをすごしましょうo(*^▽^*)o~♪

Bookmark vol.38 ~3man special~

Bookmark vol.38 ~3man special~

2013年9月24日渋谷eggmanでライブ。

出演は。
Plan-B
DUSTZ
SETUNACREWS

DUSTZは、3バンド中 2番目。20時から。

新しいオープニングの曲に合わせて、玲くん達が登場。
「みなさん、こんばんは。DUSTZです。今日は、楽しんで行きましょう」
と玲くんの挨拶から1曲目に突入。

1. Toi=Moi:▽

「改めまして、こんばんは、DUSTZです。」と再びあいさつのあと2曲目へ。

2. Ca c’est Paris

3. Fly

4. Border Line

~  MC time ~

「みなさん、こんばんはぁ~。
はい、改めましてDUSTZです。
今回は、3manと言う事で・・・・はぁ、暑いよね? ごめなさい、最初のMCで、こんなに汗でぬれているつもりなかったんです。」
と、汗をかいている事の言い訳(=´▽`=)

「Plan-BさんとSETUNACREWSさんと一緒にできて、とてもありがたい事です。ファンのみなさまもありがとうございます。
え~、ここで、メンバー紹介をしたいと思います。」
とメンバー紹介へ

DJ Hello
ベース Gus
今回、サポートでギーターの Naoki Ikumotoさん
そして、ポーカルRayを紹介したのは、Gusくんでした。

「次の曲に行きたいと思います。
新しい曲を持って来ましたぁ~!!
新曲ほやほやで、違う感じのDUSTZの曲なんですが。
ほとんど歌詞がない曲なんですが、オッオッオォ~とかあるので、なんとなぁ~く覚えて歌ってもらえればいいかなぁ~と思います。聞いてください」と新曲Kodamaへ

5. Kodama

6. Fantasista

7. Swallow

8曲目のイントロが流れると
「おっと、この曲は、この前のライブで、思い出の曲となりましたね。聞いてくださいホシクズメイロ」と曲紹介。

8. ホシクズメイロ

KenTの事を思い出しながら、ファンも聞いていたホシクズメイロでした。

8局目が終わりここで再びMCタイム。

~  MC time ~

「ありがとうございます!!
え~とですね、今日はお知らせがあります。
この前ギターのKenTが脱退して、今回新生DUSTZを見せたいと思っていたのですが、12月25日ここ(eggman)でワンマンライブで披露します。
なので、是非新しいDUSTZ を見に来てください。
でもね、大切な思い出の曲になったホシクズメイロも、ギターが変わるだけで、全然イロが違うって言うか、本当に音楽って素晴らしいなぁ~と思います。

本当にありがとうございます・・」と、ギターのNaokiさんに深々と頭をさげる玲くんでした。

「今日は、楽しんでますか?」と会場に問いかける玲くん。
会場から、「いぇぇ~」と反応があると。
「俺は、暑いよ(笑)」と、楽しくて、汗をたくさんかいていると言う事をアピールした玲くん。

「次の曲に行きたいと思います。この曲は、僕たちがメジャーデビューした大切な曲ですね。聞いてくださいspiral」

9. Spiral

「さぁ~、今日最後の曲ですRemember。  みんなこれもってるかな?」
と赤いバンダナを取り出して、

「サビの部分でまわすよぉ~」
とバンダナをまわしながら、みんなにまわしてねとお願いする玲くん。

10. Re:member

「ありがとうございました、DUSTZでした。今日は、最後まで楽しんで行ってください。」と挨拶をして、持っていたバンダナを会場に投げ入れた玲くんでした。

今回は、全10曲 約45分のライブでした。
次回は、12/25のワンマンライブです。
平日ですが、DUSTZと一緒に、X’masをすごしましょうo(*^▽^*)o~♪

終了後に、玲くんから、コメントいただきました。

ZERO is BACK発表

ZERO is BACK 発表

2013年9月13日 新宿バルト9で、サプライズな発表がありました。

この日、牙狼「闇を照らす者」の24話先行上映&トークイベントが21:15から行われました。
その上映後のトークコーナーに、雨宮慶太監督が登場。
闇を照らす者のキャストのフォトセッションに雨宮慶太監督も参加していたのですが、フォトセッションが終わるとMCの方に
「雨宮監督だけ、壇上にお戻りください」とアナウンス。

壇上に戻った雨宮監督から、
「今日は、お知らせがあります、ZEROをやります」と発表があり、バルト9の一番大きなスクリーンに

ZERO IS BACKが写しだれさました。
原作・総監督 雨宮慶太
監督 金田龍
主演 藤田玲
http://garo-project.jp/ZERO/

会場が沸き立つなか、MCが
「今日は、その主役である藤田玲さんと金田監督がきていらっしゃいます」と2人を呼び入れました。

会場の拍手は、一段と大きくなり、玲くんと金田龍監督が登場。

あれ? 主演の藤田さん? (スクリーンを見ながら)子は、ついてないよね(笑)」と雨宮慶太監督にからかわれる玲くん。

そののりで、雨宮慶太監督から、
「ついにこの時が来たなぁ~、狙ってたか?」と言われると。

「はい、いや、狙ってました(笑)」と玲くん。

「Twitterにも、みなさんから、ZEROが見たいと言われていたので、みんなが待っていてくれたから、実現出来てよかったです。」
とまじめに玲くん。

金田龍監督からは、
「玲くんに会ったときは17歳で、あの時から、ようやくこの時を迎えて、念願がかなった」と語っていました。
これをうけて、
「本当に、夢にも思わなかったです」と玲くん。

ZERO IS BACKは、全6話で、台本を今日もらったそうで、撮影は、これからなんだそうです。

最後に意気込みを聞かれて。
玲くん
「どんな作品になるかは、まだわかりませんが、みなさん待っていてください。牙狼から続くZEROの話なので、くれぐれも失礼のないようにしたいと思います。よろしくお願いします」
と話していました。

雨宮慶太監督は、最後に
「ZERO IS BACKは、スピンオフではなく、新しいシリーズにしたい思っています」
と話していました。



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Happy Birthday
Saturday, September 7, 2013, 11:20 PM

9月6日は、玲くんのお誕生日でした。

この日も、シアター風姿花伝にて、舞台「さよなら東京、さあ座って帰ろうか。」に出演していた玲くん。

この日は、2回公演。

ソワレ公演でサプライズがありました。

ソワレ公演が終了して、カーテンコールで、挨拶した玲くんは、退場。

そして、主演の2人が最後の挨拶をして、脚本・演出の松澤くれはさんを呼込むのですが、くれはさんの手には、花束が(^○^)

そして、玲くんが再び呼び出され、玲くんが登場と同時にハッピーバースデーの音楽。

花束を渡して、みんなでお祝いをしました。

花束を渡されて、照れくさそうに「ありがとうごさいます」と挨拶。

玲くんの話によると・・・。

本来なら、カーテンコールが終わると、着替えに行くのに、
ブカンさん(舞台監督)に、
「玲くんが舞台で使っている刀をチェックするので、戻って」
と言われたんだそうです。

玲くんは、
「え?  壊しちゃった??」と思って焦ったそうなんですが、
戻った所に、「藤田玲君出て来て」と呼ばれて、出てみたら、誕生日を祝うサプライズだったと、話してくれました。

最後に、こういう日に(誕生日に) 、こういう場所に立てて光栄です。と挨拶していました。

Happy Birthday

Happy Birthday

9月6日は、玲くんのお誕生日でした。

この日も、シアター風姿花伝にて、舞台「さよなら東京、さあ座って帰ろうか。」に出演していた玲くん。

この日は、2回公演。

ソワレ公演でサプライズがありました。

ソワレ公演が終了して、カーテンコールで、挨拶した玲くんは、退場。

そして、主演の2人が最後の挨拶をして、脚本・演出の松澤くれはさんを呼込むのですが、くれはさんの手には、花束が(^○^)

そして、玲くんが再び呼び出され、玲くんが登場と同時にハッピーバースデーの音楽。

花束を渡して、みんなでお祝いをしました。

花束を渡されて、照れくさそうに「ありがとうごさいます」と挨拶。

玲くんの話によると・・・。

本来なら、カーテンコールが終わると、着替えに行くのに、
ブカンさん(舞台監督)に、
「玲くんが舞台で使っている刀をチェックするので、戻って」
と言われたんだそうです。

玲くんは、
「え?  壊しちゃった??」と思って焦ったそうなんですが、
戻った所に、「藤田玲君出て来て」と呼ばれて、出てみたら、誕生日を祝うサプライズだったと、話してくれました。

最後に、こういう日に(誕生日に) 、こういう場所に立てて光栄です。と挨拶していました。