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藤田玲オフィシャルFC LEBORDEL ツアー「あなたと台湾いきたいわ〜ん」レポート

今回のレポートは、ファンクラブ会員限定公開の為、本サイトではなく、ファンクラブのサイトに掲載していただくことになりました。会員の方は、なが〜いレポートですが、観てくださいね!

保護中: 藤田玲オフィシャルFC lebordel ツアー「あなたと台湾いきたいわ〜ん」レポート

2018.5.13 FC ファンミーティングBBQ その2

レポートその2

お腹がいっぱいになった所で、クイズコーナー。

5問の質問に各テーブルで答え、一番多く答えたチームに、玲くんが焼きそばを作り、ご馳走するというもの。

 

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質問1 BBQといえば何?
質問2      BBQで好きなものは何?
質問3 BBQに一緒に行きたい人は誰?
質問4 BBQに一緒に来たくない人は誰?
質問5 ここ相模湖リゾートプレジャーフォレストには、遊園地もありますが、ここ以外で、日本国内で、遊園地といえばどこ?

5問、勝ち抜いたのは、AとJ の2チーム。この2チームで決勝。

決勝問題は、次に乗るとしたら、何色の車にしたい?

玲くんの作る焼きそばをゲットしたのは、Jのテーブルでした。

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各テーブルで焼きそば作りが開始され、Jのテーブルでは、玲くんが焼きそばを調理、1人1人に取り分けて食べていただきました。

本人、味見して、少々味が薄かったけど、美味しいと言っていました。

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焼きそばのあとは、かき氷タイム。
1人1人に、玲くんがシロップをかけて、手渡し。
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かき氷を堪能したあとは、

最初に撮った記念写真を各テーブルを回りながら、手渡し。

5分くらいでしたが、テーブルの皆さんと、楽しい会話。

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そして、最後に、玲くんが焼きそばを調理する際にしていたエプロンにサインをして1人にプレゼント! じゃんけん大会!!!!
ルールは、玲くんと同じものを出した人(常にあいこ)で、最後の1人になった方にプレゼント。

「最初はグーじゃなくて、最初だからね」と大ヒントを出して始まったじゃんけん大会。 3回目で、決まり、その方のテーブルへ玲くんが行き、その場でサインをしてプレゼント。

 

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最後に、玲くんから挨拶、告知があり、入り口で一人一人にお礼をいいながらお見送りをし、ファンミーティングは、終了しました。

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今回、玲くん本人も楽しんでいました。
参加された皆さんも、楽しかったと笑顔で帰って行かれました

盛りだくさんで、アットホームなファンミーティングでした。

私も参加できて、とても楽しかったです。

 

次のイベント?も会場でちょっぴり触れましたが、
なにやら、素敵な計画が進行しているみたいです。

まだ、ファンクラブに参加していないファンの方是非!
楽しいですよ!!!

藤田玲オフィシャルファンクラブ
http://fujitaray.com/fanclub/

2018.5.13 FC ファンミーティングBBQ その1

藤田玲オフィシャルFC【lebordel】ファンミーティング
〜たまにはアウトドアしちゃう?!〜 が開催されました。

 

今回、写真を撮ることができたので、写真多めでレポしちゃいます。

5月13日 場所は、相模湖リゾートプレジャーフォレスト。
天気は、曇り。

パディントンがお出迎え。

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現地集合組と新宿からのバス組が合流し、BBQ会場へ移動。

屋内のBBQ施設、10テーブルに分かれて着席し、玲くんが登場!!

みんなで乾杯のあと、各テーブルごとに、外に用意されていた撮影場所に移動して、玲くんと記念撮影。

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撮影終了後に、用意された道具で、各テーブルは火起こし開始。
そこへ、玲くんが最強の道具「バーナー」を持ち、お手伝いをしに、みんなの所へ。

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テーブルは、

A   C  E    G     J

B  D      F     H    K

の10テーブル

Bから順番にお手伝いして回り、火がついた所から、BBQ開始。

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火起こしのお手伝いをしながら、参加したファンと楽しいおしゃべり。

 

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カメラを向けると、リクエストしなくても、ポーズ。
みなさん、撮られることに慣れてらっしゃる(^.^)

 

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すごく楽しそうな玲くん。
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Jのテーブルを回る頃には、みなさん焼きに入られてました。

お肉や野菜がたっぷり(^.^)

いつしか、バーナーから「うちわ」に持ち変わっていた玲くん。やはり2刀流(笑)

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玲くんと話すのも輪になって話したり、各テーブルさまざまでした。

テーブルを回っている間、玲くんの食べる分は、スタッフさんが一生懸命焼いてましたよ。

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そして、テーブル回りを終えて、焼きたてのお肉を美味しそうに食べていた玲くんでした。

 

 

続きは、その2へ

2月10日台湾イベント

2018年2月10日 GAMES GLORIOUSのイベントが台湾で、行われました。

11時40分に台北松山空港に到着した玲くん。なんと15人くらいのファンがお出迎えに来てくれていました。

会場入りして、最初に台湾の雑誌の取材を受けた玲くん。

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30分遅れで午後4時半からサイン会スタート

 

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約50人のファンが集まりました。
日本と違うのは、男性ファンと家族ファンが多い事。
私物のサインでは、絶狼関係のものが多かったようです。

19時にイベント終了しました。

その後、GAMES GLORIOUSが、台湾地震のため、チャリティーオークション用の絶狼のスニーカーを1足提供し、玲くんが「台湾加油」のメッセージを入れて、玲くんは会場を後にしました。

台湾のファンは皆暖かくて、礼儀正しく、玲くんもかなり喜んでました。

 

取材協力:GAMES GLORIOUS

2016/7/13 GAMES GLORIOUS 新商品発表会&藤田玲イメージカャラクター就任記念イベント(Part1)

7/13 19:00から代官山Theatre CYBIRD (シアターサイバード)にて開催されたイベント。

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イベントは、19:00スタート。

司会進行の桐村まりさんから、GAMES GLORIOUSの紹介や2016年の新商品の紹介。

そして、玲くんのプロフィール紹介後。

玲くん登場

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*自己紹介

玲くん「本日は、お集まりいただきありがとうございます。GAMES GLORIOUSのイメージカャラクターに就任させていただきました藤田玲です。今日は、よろしくお願いします。」

 

**質問**

GAMES GLORIOUSのイメージキャラクターに就任した感想。

司会の桐村さん
「GAMES GLORIOUSの代表兼デザイナーのJCさんから、洋服とゲームが好きという2点でイメージが藤田さんと合致して、藤田さんしかいない!!とお聞きしましたが、それについてのご感想なども、お伺いしたい」

玲くん
「本当に、恐れ多いといいますが、ゲームが好きな芸能人の方はいっぱいいるのに、なぜ僕なんだと思いましたけど、でも、本当に光栄で、事務所の社長に、『やっとゲーム好きって公言していて仕事につながったね』と言われたので、これからも自信をもって、ゲームが好きだと言えるようになったのは、GAMES GLORIOUSさんのおかげなので、ありがとうございます。」

桐村さんから
「今日はじめてお会いして、本当にオシャレだなぁ〜と思ったんですよ。」
と褒められていた玲くん。

「またまた、どんなハードルの上げ方なんですかぁ」と照れる玲くん。

 

**質問**

普段は、どんなはファションが好きですか?

玲くん
「そうですね、あんまりジャンルに、こだわったりしないですね。モノトーンなものが着やすいんですが、今回GAMES GLORIOUSさんは、結構カラフルなものが多いので、そういう意味では、新しいジャンルに足を踏み入れたのかなとか思っています。普段からわりと着てるんですよ、マインドコントロールもそうですけど、他のも、もちろん普段着としても街なかで着ていますし、稽古着としても使ってますね。ちょっとでも普及に携われたらいいなぁと思います。服は、本当にジャンルにこだわらないので、これだと思うものは買いにいきますね。」
と答えていました。

 

そして、この日履いていた靴がかっこいいと桐村さんに言われると。

 

玲くん
「そうなんです、これGAMES GLORIOUSのプロデュースのなんですよね。」と会場のみなさんに靴を見せる玲くん。

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この日、とあるドラマの撮影から、イベントに来た玲くん。

「今日、結構衣装さんや共演者の方から、それ可愛いねと褒められたんですよ。なんで、GAMES GLORIOUSの・・・と宣伝してきました」と話していました。

 

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次は、ゲームが好きという玲くんに

**質問**
ゲームに関する思い出・ゲームにはまったきっかけの作品・はじめて買ったゲーム機・今、はまっているゲームなど、教えてくだい。

玲くん
「なるほど・・・長くなりますが大丈夫ですか?」
というと会場か笑いが。

「僕、ゲームと口から発するたびに、テンションが、ブラス2するんで」

このイベントに参加する前に、玲くんは、テンションは抑えめにと注意されたそうです。

玲くん
「一番最初にゲームに出会ったのは、フランスに住んでいた、幼稚園から小学校にあがったくらいの時、友達のマニュエルくんの家に遊びに行った時に、いろいろゲームが揃っていて、そこにあったのがスーパーファミコンのマリオだったんですよ。

はじめてやって楽しかったですけど、マニュエルくんに『知ってる?これドカン入れるんだぜ』と言われて入ると、『めっちゃコインあるじゃん!!!』となった瞬間に心をワシづかみにされました。

そこから、僕もゲーム機がほしい、ほしいけど、スーパーファミコンは、マニュエルくんの家でできるんで、セガのメガドライブを一番最初に買っていただいて、ソニックを一面を何回もやりながら頑張っていた記憶があります。」

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「思い出に残ったゲームというと・・・・。
親に怒られながらやってたゲームが、ドラクエのモンスターズといって、ゲームボーイで出たモンスター育成のだったんです。親が、色々見せてくれようと海外にいろいろ連れてくださったんです。でも、僕は、ずっとゲームボーイから目を話さないわけですよ、『ちょ待って、今戦ってるから』みたいな。その曲を今でも聞くと、その海外の風景の中でやっている自分を思い出します。あれは思い出深い作品かなと思います。」

と熱く語っていました。

 

***質問**
今はまっているケームについて

玲くん
「あ、それ聞いちゃいます」とニコニコ。

桐村さん
「じゃ、いいです」


「いやちょっと待ってくださいよ。話す気満々で来た。話す気満々で着ました。」(大事な事は、2度いう?)

桐村
「じゃ、ぜひよろしくお願いします」

とボケツッコミで、会場から笑いが。

玲くん
「今、僕がはまっているのは、ファイナルファンタジーXIVというオンラインゲームですね、プレステイション4の、スクエニのですね。僕は、あのゲームをする事によって、心身のバランスが保たれていると言っても過言ではないです。FFXIVのはプロデューサー兼ディレクターの吉田さんと仲良くさせていただいていて。

ファイナルファンタジーシリーズは好きですし、もちろんドラクエも好きなんですけど、ネットゲームって敷居高いと思ってたんですよ。

もちろんPCのネットゲームはやってたんですけど、キャラに課金してわざわざやる意味がわからないと思ってたんで、Xで終わってんです。

たまたま吉田さんにお会いする機会があって、『僕の作ったゲームやってくれない』と言われて『でも、オンラインですよね』と言ったら『大丈夫、絶対に廃人にならないように作ってあるから』と言われやったら、見事に廃人になりました。でも、素晴らしいゲームなんで、みなさんも・・」

 

**質問**
GAMES GLORIOUSがコラボしたゲームのタイトルは、80年代90年代の前半の名作が多いんですが、レトロゲームに関しては、どう思われますか?

玲くん
「まず、デザインですね、グラフィックが進歩していないのに、試行錯誤をかさねて、ドットで作ったとか、考え抜かれたフォルムを感じるんですよ、なんで、今だからオシャレに感じるんだと思います。ゲーム自体もエフェクとかもないし、アイディア一つで、ここまで人を楽しませるものを作ったんだなと、今やってもすごく感動する事があります。

叔母の家にファミコンがあって、そこでドラクエ2をやって、セーブ・・・呪文じゃないですか。」

桐村さん
「間違えてしまうと、一生そこに行けないパターンですね。」

玲くん
「はい!!それです。あの時、人生の不条理な事をいろいろあれに教えられたんです。勇者でも、どんなに頑張っても、ひとつ間違えると転落するよと(笑)。教えてくれる素晴らしいゲームだと思います。

あと、パックマンですね。おばちゃんと2人でやった思い出があります。」

と!
ここで、話題に出ていたパックマンを会場の皆さんの前でする事に。

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(これは、ちょっと見にくいですが、玲くんがプレーしている画面です。)

ものすごく楽しそうにやっていた玲くん。

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結果は、・・・・・・・(^_^;)

次回リベンジしたいと言っていました。

 

 

ゲームの話に戻り。地方ツアーの話になるのですが、新商品の話もあるのですが、長くなるので、続きは、後日書かせていただきます。

 

2016年5月29日 日曜日 tvk秋じゃないけど収穫祭

5/28〜29日に横浜で開催されていたtvk主催の秋じゃないけど収穫祭。

玲くんがMCとして出演中の「猫のひたいほどワイド」が29日12::00〜12:30 日本大通特設ステージで、MC全員によるトークイベントに登場。

 

29日は、夏を思わせる日差しの強い1日となりました。

イベント会場の日本大通りステージには、早くからたくさんのファンが、つめかけていました。

 

まずは、猫の手も借り隊 レッド・ブルー・イエローが登場して、会場を盛り上げ?てから。

tvkアナウンサー 岡村帆奈美さんが登場し、MC4人をステージ上に呼び入れます。

 

ステージ向かって右かから

玲くん・三上さん・小林さん・八神さん・岡村アナウンサーの順。

観客の多さに、一同びっくりしながら、ワイワイ。

まずは、自己紹介から

月曜日 八神さん

火曜日 小林さん

水曜日 三上さん

そして、木曜日 玲くん

マイクをわざと忘れたふりをして、三上さんに突っ込まれるれ玲くん。

木曜日MCの藤田玲です。よろしくお願いします。とあいさつ。

 

みんなが一緒になるのは、2ヶ月ぶりとの事で、HPにのっている衣装をきての登場でした。

 

「ポスター撮影の時は、どうだったんですか?」と質問されると

小林さんの猫ポーズで話が、とても恥ずかしがっていたという話のみで、盛り上がり、他の方の話は??

とにかく、盛り上がりすぎて、進行時間が足りなくて、MCみなさんに聞く時間がなかったくらいでした。

 

 

 

岡村さん

「初MCに挑戦という事でが、2ヶ月経ちました、どうですか?」と質問

 

八神さんは、5,6回になるのですが、他のMCは、GWを挟んだので、八神さんが一番多い話から、火曜の小林さんが、三上さんは、tvkの職員みたいだねの話や、八神さんが水曜日のガーデニングの影響を受け始めてると盛り上がってしまい、この質問も時間切れで、木曜日の玲くんまで、質問はまわらなかったのです。残念。

 

「神奈川県に馴染んできました?」の質問は、MC 4人が岡村アナいじりで、盛り上がり、終了。

 

「今までで、番組で、リポートで、こんなところが印象に残ってる所や、出かけてみたいと思う所はありましたか?」の質問に逃げる岡村アナ。

こに質問で、一番先に発言したのは、玲くん。

「やっぱり一番印象に残ってるのが、今日きてくれているレッドの青木くんの実家ですね」と言うと、会場からも笑いが。

「今日は、お母さん来てないの?」とステージそばに待機しているレッドくんに質問する玲くん。来ていないと聞くと、ちょっと残念そうでした。

 

 

次に、LINE の番組サポーターの話

話をしている最中に、玲くんが話に参加してこなかったのを三上さんがが気にして、声をかけてくれたんです。

三上さん「大丈夫?」

玲くん「なにが? 大丈夫、大丈夫!!」と大丈夫を連呼するも、いまいちテンションがあがっていないので、

三上さんが、「寝不足だよね、何時まで仕事だったの?」と玲くんに質問。

玲くん「朝の5時まで」と答えていました。

 

天気の良さと、暑さに、ちょっとお疲れが出たのかも・・・・と言うのは、玲くん意外のMCの方の立ち位置は、木陰で涼しそうだったんです。でも、玲くんの立っている場所は陽がさしていて、結構暑かったんだと思うのです。

 

くやしかったのか、次の話題に行く前に、

玲くん「なんで俺だけ日陰じゃないんですか? めっちゃ暑いんですけど」とクレーム。

またまた、三上さんから、「普段は雨男なのにね(今日は太陽に照らされてるよねという意味がこもってる)。」と言うと。

岡村アナから「そうなんですいつも木曜日は雨なのにね」といじられまくる玲くん。

「(天気で)よかったです。よかったです。」としかたなさそうにしてました。

でも、1歩さがると日陰なので、MCみんなでさがってあげたり、仲の良さを見る事ができました。

 

 

 

次の話題が、視聴者のみなさんに募集したトークテーマ。

 

<それぞれの第一印象と各曜日を観た感想>

第一印象は、みなさんこの番組の前からの知り合いだったのでと話していました。

番組をみた感想は。

八神さんが火曜日の感想

小林さんが水曜日の感想

三上さんが木曜日の感想

玲くんが月曜日の感想

 

 

三上さんは、藤田さんをどう思ってますと質問されて。

水曜・木曜は、ディレクターさんが一緒なんです。とプチ情報。

僕もフランス語を大学の時に選考していたんです、とフランス語で玲くんに挨拶。玲くんもフランス語で返していました。

三上さん「本当、彼は違うと思って、木曜日ダンディーというか。」と話をさえぎって

玲くん「いやいや、ダンディーじゃないですよ」・・・そのさえぎった玲くんの言葉にもまけず続けて

三上さん「それでいて、可愛らしいでしょ」と褒めると、

岡村アナ「ジェットコースターみたいな木曜日ですよ」

玲くん「そうそう、アトラクション感がありますよ」と話を盛り上げていました。

(観れていない方に、木曜日、最近玲くんは、真面目な時と、壊れる時があり、岡村アナが言うように、ジェットコースター的な変化に富んでいる玲くんなんです。)

 

そして、玲くんから観た月曜日

「すごく観てて癒されるというか、一週間頑張ろうっていう気にさせてくれる放送ですよね。」

八神さん「いつもね、ラブコールを送ってもくれてね」

(番組の最後に、次の八神さん宛に、メッセージをカメラに向かって玲くんは、言っていたです。・・・例 : 「蓮くんの竜田揚げが食べたいぃ〜〜・・・」みたいな事をカメラに向かって言うのです。)

玲くん「そうそう、一回も返ってきた事ないんですよ」

と気がついてるのに返してくれない事とアピール。

玲くん「みんなやってると思ったら、俺だけだったっていうね・・・・」

というと、蓮くんから、ちゃんと伝わってるから大丈夫と言われて、一安心の玲くんでした。

 

もうちょっと時間があるというので、もう一つ質問

<本番前になにかしている事は、ありますか?>

小林さんが代表して、

猫ひたニュースの題材を決めてるとの事でした。

玲くん「植物関係は、なるべく避けるんですよ、絶対かぶらないようにしてます」と話していました。

(前日の水曜日は、三上さんで、ガーデニングのコーナーもあり、植物大好きなので、玲くんはそれを踏まえて、植物関係は選ばない)

 

岡村アナ「その他にする事ってないんですか ?」

 

小林さん「ありますよ、どうやって岡村さんをいじるかを考えています。」

と言う一言から、岡村アナを4人でいじりまくって盛り上がっていました。

 

次は、月曜日・火曜日・木曜日から各1人ずつ、猫の手も借り隊のレッド・ブルー・イエローの3人を再びステージへ。

 

借り隊「いつも僕たちがやっている食レポをやって欲しいです」というと、MC4人は、やらりませんぇ〜と断ったのですが、

岡村アナ「みなさんみたいですよね? 」とお客さんに聞くと、大きな拍手がわき。ここで

 

「MC力診断テスト」コーナーがスタート。

 

岡村アナ

「MCに欠かせない要素を診断したいと思います!!

最終的に、誰がいちばん優秀かという事をポイントで決めていきたいと思います。

優勝したMCの曜日には、最後に決める猫の手も借り隊のリポート大賞のバッチを通常の倍、2個を贈呈します」

と説明すると、

玲くん「僕らなんの得もないですよ。」と言うと、他のMCからもブーイングの嵐。

「最下位は、どうなるかな?」というと小林さんから聞かれると

岡村アナ「ありますよ(^-^) 連帯責任で、みんなでバツケームがあります。まだ決まってないけど、えぐいのをやると思いますよぉ。」とニコニコ。

それって、今やるんですか?  この会場でやるんですか? 放送でやるんですか?とみんながワイワイやっていると。

玲くんが「バツケームも魅力的なだなぁ〜」

とニコニコしながら叫んび。

猫ね手も借り隊から、「藤田さん、ほしがっちゃだめだって」と突っ込まれていましたが、終始嬉しそうにニコニコ。テンション上がったみたいでした。

 

誰が一番よかったかは、お客さまの拍手で決定。

点数制 1位3点 2位2点 3位1点 最下位は0点

 

 

 

1つ目の項目「リポート力」

 

猫の手も借り隊が、日本大通りに出店しているお店で買ってきたもの、それを一人1品を選んで、リポート。

 

テーブルと椅子が出てきて、借り隊が買ってきたものがテーブルに並びました。

玉子焼き、唐揚げ弁当、カレーパン、赤葉大根

 

順番は、ジャンケンで。

 

1番目 玲くん

2番目 八神さん

3番目 小林さん

4番目 三上さん

の順。

 

玲くんが選んだのは、カレーパン。

選んだ直後に

玲くん「ひとつだけいいですか? これ誰か食べたんですか?」

と袋の中から出てきたものには、一口かじった跡が(笑)

実は、借り隊の人が、いつも食リポしていたので、買ったら、そのノリでつい一口食べちゃったんだそうです。

納得したのか?

玲くん「いただきまぁ〜す」とその食べかけのカレーパンのかじった跡をさけて、かぶりついていました。

玲くんの食リポ

「美味してですね、もちもちフワッとパンがしてて、カレーのスパイスが本格的ですね。結構野菜とかも入ってるんで・・・・僕、カレーパン大好きなんですれど、その中でも上位にはいると思います。・・・・・・人参がすごくきいてます!!」と食リポ終了。

 

その後は、八神さん 玉子焼き → 小林さん 唐揚げ弁当 → 三上さん 赤葉大根

みなさん、芸達者なリポートでした。

 

食リポは、対決はの結果は

1位三上さん

2位小林さん

3位八神さん

最下位は玲くん

 

玲くん「トップバッターだからしかたないよね」と悔しそうでした。

 

 

 

続いての対決は、「プレゼン力」

 

MCとして番組を通して、神奈川の魅力を発していかないといけないので、自分の曜日を30秒でプレゼンしてもらうというもの。

 

今度の順番は、曜日順。月→火→水→木の順番

 

それぞれの曜日MCがそれぞれ個性的なプレゼンを行い、

いちばん最後の玲くんは、

なぜか「アハハ、アハハ、アッハハ・・・」と高らかに笑い。

「猫のひたいほどワイド、木曜日、楽しいよ」とだけ言って終了。

 

まるで、CMみたいだねと他のMCには、褒められていました。

 

順位は、お客さんの拍手で決めるのですが、

月曜から水曜までは、ちゃんと拍手してもらったのに、木曜日の番になると

岡村アナ「最後、聞いておきますか?」と投げやりな言い方でからかわれ、

玲くんが、「どういう事? (笑) ちょ、覚えておけよマジでぇ〜(笑)」と反撃。

会場も爆笑していました。

木曜日への拍手は、意外にあったので、玲くんもちょっとびっくりして、小声で「あれ、ありがとうございます」とお礼を言ってました。

おちゃめですが、いつも礼儀正しい玲くんでした。

 

結果は、

1位 月曜日・八神さん

2位 木曜日・玲くん(ヤッターとうそ〜と大喜びする玲くん)

3位火曜日・小林さん

最下位 水曜日・三上さん

 

 

総合順位は、

1位 月曜日・八神さん

最下位 木曜日・玲くんですというと、

玲くん「うそ〜、今完全に(違うと思って)気を抜いてた」と1位より、嬉しそうでした。

岡村アナに「罰ゲームですよ」と言われると

玲くん「げぇ〜、・・・・でも、おいしいよ。・・・あと、ほら岡村アナもやるわけだから」( ̄▽ ̄)

岡村アナ「そうだ、私もやるんだ」と今更に気がつき。

玲くん「だから、この企画をやった時点で、100%やるんですよ」

岡村アナ「そうだ、がんばりましょう」

と締め、イベント終了に。

 

最後にいかがでしたか?の質問には、

 

MCは、火曜日の小林さんが代表で話していました。

 

借り隊「食リポは、借り隊の方がうまいですよ」というと。

玲くん「いや、借り隊は、前もって食べるものがわかったりしますよね。僕たちは、わからないで出てきたものをやったわけだから」と反撃していました。

負けず嫌い?

(でも、楽しそうに話してたので、喧嘩ではありません)

 

そして、最後にMC4人と観客のみなさんでCMとり。

「猫のひたいほど」をMC

「ワイド」を観客のみなさんで。

 

撮り終わり、楽しいイベントが終了しました。

 

 

 

2016年5月28日 戦国BASARAファンミーティング

28日、ファンミーティングが2回行われました。

これは、BASARA CLUBに入会している会員の方限定のファンミーティングなので、どんな事をしたのかを簡単に書きたいと思います。

詳しい内容は、会員の方のみのファンミーティングなので、書かない事にします。

 

玲くんが出演したのは、昼の部。

他に出演したのは、ゲームの声優をされている関智一さんと小山力也さん、舞台からは、玲くんの他に白又敦さん

そして、司会進行は、BASARAシリーズのプロデューサーの小林裕幸さん。

 

小林プロデューサーが登場

ゲスト登場 関さん 小山さん 玲くん 白又さん

 

 

自己紹介

 

玲くん

「どーも、藤田玲です。よろしくお願いします。

今回初めてファンミーティングに出させていただいて、めちゃめちゃ緊張しています。どうぞお手柔らかに、よろしくお願いします。」と挨拶。

 

挨拶終了後、小林さんからのインフォメーション。

ケーム関係の話、イベントの話、舞台の話などを交えながら、みんなで話を進めていかれました。

舞台の話では、小林さんに衣装を脱ぐと別人ですよねと言われた玲くん。

「まず、おかっぱじゃないですからね(笑)

楽しかったですよ、あんなに動ける舞台はないで、やった感が半端ないです。ゲームの剣の動きを再現しようとすると筋肉が崩壊するですよ」と楽しそうに話していました。

新しい舞台の話などして、最初のコーナーは終了。

 

声優チームのコーナー

完全新作を声優のお二人が演じました。

 

舞台チームのコーナー

即興芝居。

与えられたお題を3分間で演じるというもの。

状況・役柄・最初のセリフ・最後の締めのセリフを設定して、それを3分間の即興芝居をするコーナーでした。

 

最後のコーナーは、バラエティーコーナー。

声優チームと舞台俳優チームの2つに分かれ、客席も真ん中から2つに分かれて、声優チームと俳優チームを応援するコーナー。

2つに分かれたチームがクイズに答えたり、ゲームをしたりして、どちらが勝つかを決め、勝った方の応援客席の方には、プレゼントというものでした。

 

 

最後の挨拶では。

玲くん「今日は、本当に、この暑い戦いに来て下さり、ありがとうございました。初めてのファンミーティングだったので、どうしようと。

BASARAは、ゲームから始まり、舞台になり、ぼくらができるようになったんで、声優さんのファンばかりで、俺らのわけのわからないコントなんて、すんってなったら(引かれたらという意味だと思います)、どうしようと思ったんですが、BASARAを愛していて、それに関わっているものを愛してくれているんだなと感激しました。また、次の舞台は、出演しませんが、また機会があれば、柴田勝家をやらせていただきたい思います。その時は、よろしくお願いします。今日は、ありがとうございました。」と挨拶していました。

 

江畑コーヘーPresents『弦と寿司』

江畑コーヘーPresents『弦と寿司』

2014年11月18日 吉祥寺silver elephant にて開催!

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19時OPEN 19時半START

会場内に入ると、今回は着席用に椅子が用意されていました。ステージには、マイクの他にドラムやキーボードがセットされていて、アンプの所には、こんな張り紙が(^_^;)

セットリストカンペ

19:30を少し過ぎた頃に、コーヘー君が登場。

「今日は、お越しいただきありがとうございます。江畑コーナーPresents『弦と寿司』と言う事で、DUSTZのライブとはちがう感じでゆるりと楽しんでもらえればなぁーと企画しました。早速ですが、ゲストボーカルをお呼びしましょう。ボーカル藤田玲」

と玲くんを呼び入れるコーヘー君。

 

玲くん「こんばんは、藤田玲です」と挨拶。

挨拶も早々に、緊張して出る時に忘れていったメガネを渡す玲くん。

コーヘー君のメガネは、伊達で、DUSTZのライブでは、いつもかけているのですが、今回は、DUSTZの曲ではない時に、メガネなしにしてキャラを変えようと言う話になっていたようですが、結局、外すのを忘れて、ずっとメガネをかけていたコーヘー君でした。

 

「さってぇーーー」と間を取って、待っていた玲くん。

しびれを切らして

「これは、コヘッシーのライブだよね??  俺がずっとしゃべったらダメじゃん」と玲くん

「いやいや、いろいろとセッティングがあるので(^_^;)」コーヘー君が玲くんに進行を託そうとすると。

玲くん「いやいや、俺だってセッティングあるし・・・」と返答するも・・・・・。

コーヘー君いわく、「じゃぁ〜、2人でセッティングしている所を見てもらえば」と言う事で、少しの間それを見る事になる客席(^_^;)

コーヘー君が最初に挨拶した通り、ゆる〜い感じのライブの始まりとなりました。

 

 

最初は、アコースティックコーナー。

 

ドル☆ラジで、玲くんがパーソナリティーで、ゲストがコーヘー君の時に、「藤田祭で、( アコースティックが )好評だったと話していたので、やりたいと思ったんです」とコーヘー君。

 

1Lapis lazuli

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2. RAIN

3. S#0

S#0は、コーヘー君がやりたいと思ったそうです。

絶狼のDVD発売イベントでS#0をアコースティックバージョンでやって好評だったのですが、この絶狼のイベントは、抽選で来れなかった人がたくさんいたので、今回のライブでやって聞いて欲しかったそうです。

 

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アコースティックコーナーは、3曲で終了。

コーヘー君がバンドのメンバーを呼び入れて、新しいコーナーへ。

玲くん「ここからの曲は、僕の歌いたい曲をやります。」

コーヘー君「玲くんの趣味です(^^) 外人コーナーです。」

 

4. Change the world

5. To be with you

6. I shot the sheriff

7. Hey jude・・・・・・この曲は、最後の方で、玲くんのリクエストで、みんなで一緒に歌いました。

8. basket case

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8曲目が終わると、スペシャルゲスト その1 DUSTZのメンバー、DJ helloさんが登場。

DJ time ・・・DJ hello にステージを任せて、コーヘー君と玲くんは、少し休憩。

DJ time 終了後には、ビールをもって2人が登場、会場のみんなと乾杯。

そして、スペシャルゲスト その2 DUSTZのメンバー、Gusが登場。

DUSTZのメンバーがそろったと所で、DUSTZの曲を2曲。

 

9. Border Line

玲くんは、カンペなしで歌ったよと会場にアピール・・・・自分の歌なんですから、当たり前です(笑)

10. Re:Member

 

前半は、汗をかかなかった玲くんですが、DUSTZの曲を2曲歌っただけで、滝のように流れだす汗。

「こんなに汗をかく、大変な曲をなんで書いたんだろう?」と玲くんは、笑っていました。

DUSTZの曲、2曲が終わった所で、DJ hello & Gusは、バンドのメンバー達と交代。

バンドのメンバー紹介後に次のコーナーへ。

「ここからは、玲くんの趣味全開のコーナーです。」とコーヘー君

11. 残酷な天使のテーゼ

12. ブラック☆ロックシューター

13. メルト

14. ひこうき雲

15. コネクト

16. カラフル

アニソンコーナーは、6曲。

 

そして、ベースの方とGusが交代して、DUSTZの曲を2曲。

17. Space Trip

X’masライブなどの告知。

 

そして、最後の曲

18. Brilliant Day

 

 

アンコールは、全員がステージにあがり、

19. Party time

「ありがとうございました。また、X’masにお会いしましょう」と玲くんが挨拶して、2時間30分のライブは、終了しました。

 

DJ time以降、コーヘー君も玲くんも、ビールを時々飲みながらだったので、途中、Gusがステージ上の2人におつまみを持って行き、口に入れてあげるシーンもありました。

アットホームで、楽しいライブでした。

 

 

 

 

 

 

絶狼<ZERO>DVD Blu-ray購入者イベント

9/27(土) PONY CANYON主催のイベントが開催されました。

 

今回、かなりの応募者の中から、選ばれた方たちが参加したイベントでした。

 

スタートは、17:30ころ

MCは、アメリカザリガニの柳原さん。

「まずは、こちらからお楽しみください」と言う掛け声を合図に、
S#0がかかり、その曲とともに、絶狼が登場。
絶狼が、数ポーズすると、客席から歓声があがりました。

絶狼が退場すると、いよいよ玲くんたちの登場です。

舞台にあがったのは、上手から武子直輝くん 玲くん スペシャルゲストの梨里杏ちゃん
それぞれ、衣装での登場でした。

まずは、一人一人挨拶。

玲くん
「涼邑玲役の藤田玲です。 本日は、お集まりいただきありがとうございます。」
続いて、武子さん、梨里杏さんが挨拶。

挨拶が終わると椅子が運びこまれて、3人が座ります。

柳原さんより
「この作品についての思い出はなんですか? ここでしか言えないエピソードや、監督からの無茶振りなんかあったら教えて下さい。」
と質問されると

「無茶振りはね!!」と武子くんの方に話をふる、玲くん。

武子くん
「零の部屋の3人、朝ごはんを食べに行く、カインが「さぁ~飯だぁ~」と言うシーンで・・・・・・。
その台詞はアドリブなんですよ・・・・・・・・・・・・」と説明におろおろ。

隣の玲くんが、武子くんに「おまえ、話すの下手かぁ?」と突っ込みを入れつつ、補足説明をしてあげていました。

武子くん
「そのシーンでは、元から「飯だぁ~」と言う台詞はなくて、監督から「なんか面白いことを言ってよ」と言われたんですよ」

玲くん
「そのシーンを締めるためにね」と補足説明。

何テイクもいろいろとやらされたが、結局、監督から「普通に、さぁ飯だぁ~でいいんじゃない」と言うことになったと話していました。

そのシーンでは、
零とユナが出て行こうとするのに、カインが冷蔵庫に向かって歩き、あれ違うの??と零たちを追いかけるというのは、武子くんが考えて採用された事を玲くんが思い出して話をしてくれました。

柳原さんが「今だから言える・・・みたいなのはないんですか?」と聞くと。

玲くんが

「今だから言えるって事は、編集されてなくなってしまったんですが、
最後の方にサトシとナツミがBARに来て、僕に守ってくださいと言うシーンで、本当は、零は、ナツミちゃんに刺されてるんですよ。

僕は、自分の仕事をするだけだと言って行こうとする時に、近くでバクラがフルーツをむいていたと思うんですけど、そのナイフをとって、刺しに来たんです。
それを手で受け止めて刺されてしまうんですが、そこで、人間の弱さや、刺されても人間を守るという魔戒騎士の強さを表現していたんですが、カットになっちゃたんです。

僕も血のりの位置とか、こういう風に刺してねと結構がんばったんです」
とメイキング等、どこにも出ていない話をしてくれました。

そのシーンは、長まわしで撮っているので、手の位置やしぐさを見てもらうと、そうだったんだなと言うのが確実にわかると話していました。

梨里杏ちゃんに話の順番がまわり。

緊張しているのか、話が武子くんの様にしどろもどろになると、ここでも玲くんが補足説明・解説をしていました。

MC柳原さんから
「またここも補足しないといけない子なのかな?」と突っ込みが入ると、

玲くん
「いや、この子は、できる子なんで」ときっぱり言い切ると、

となりの武子くんが泣きそうな顔したので、

「ごめん、ごめん、そう言う事じゃないよ」
と武子くんに気を使う優しさをみせていました。

利里杏ちゃんの話は、
BARの地下で、零と剣を交えた後に、カインと2人になって感謝の言葉を伝えるシーン、カインがキスをしようとする所があった。
実は、そんな設定はなかったそうで、2人で話を膨らませていくうちに、ああいう形になったのだそうです。

その話に割り込んで来たのが玲くん

「ひとついいですか!!!
零とカインは、同い年なんだよね。(設定上の年齢)
ユナって・・・・・・・・・・。
16歳だよね・・・・・・・・!?   だめだろお前!。完全にダメだろ!!」

と武子くんに突っ込みを入れると、会場は、爆笑につつまれ、その間合いをMCの柳原さんが、芸人がうらやむくらいな突っ込みをしてと玲くんを褒めていました。

(ユナって、16歳だったんですね)

次の質問
「それぞれの第一印象と一緒に撮影して行くなかで、第一印象とかわった所があれば教えてください。」

玲くん
「オーディションの時に、2人に会ったですが、梨里杏ちゃんは、中でもダントツで輝いてましたね。すごいオーラでした。それは、今でも変わらないです。

武子直輝は、すっごく髪が長くて、モッサモサだったんですよ。3日間くらい髪を洗ってないんじゃないかくらいで、この子は、すごい子だな、こんな感じで来れちゃうなんて、絶狼がとてつもなくナメラレてんのか??と思ったんです(笑)、ま、こういう子なのかと思った・・それも変わってなくて、髪は、切ってマサラ系にはなったんです(笑) 面白い子だと思いました。場の空気を変えてくれる独特のものをもっている子です。」
と話すと、

梨里杏さんが、
「控室でも、みんな台本読んだりしているのに、一人だけ音楽を聴いていたので、この人は、アーティストさんなのかなと思ったんです、後から理由を聞いたら、緊張をほぐすために聴いていたらしいんですけど」と言うと。
武子さんが「あなたも人の事いえないですよ」と挑戦的な言い方して、暴露話をしようとすると。

玲くんがうれしそ~に、

「なんだこれ(笑) よーし!ファイト!」
と戦いの合図をしてみせて、2人をあおっていました。

武子さんによると、オーディションの時に梨里杏ちゃんが髪を結んでいたのは、髪を洗いっぱなしで、乾かさずに来たからなんですよと暴露したんですが、

玲くんが「えぇ~、ちょ~いいんじゃない」と一言言うと、
武子さん「そっすねぇ~」と長いものにまかれてしまい勝負になりませんでした。

最後の質問
3人だけの絶狼トークというのがありましたが、その現場はどんな感じだったんですか?

玲くん
「あれは、BARルーポで撮らせていただいたんですけど、そこは、重いシーンが多かったので、その場所で普段ご飯会をするのりでやったので、楽しかったんですけど、すごく不思議な空気でした。」
と話すと、

利里杏ちゃんが「そうなんです、あそこであのシーンとかすごく焼きついていて、楽しかったんですが、不思議な感じがしてました」と話していると、
玲くんが武子くんに背を向けて梨里杏ちゃんの方に向いて2人で話しいる状況にしまうと言う、いじわるな行動をして武子くんをからかっていました。

終始、玲くんは、武子くんをからかって遊んでました。

プライベートは、どうなんですか?と質問されて、

玲くん
「プライベートですよね!?
撮影して仲良くなれたと思ってたんですけどぉ~~~、2人(武子くんと梨里杏ちゃん)は、よくご飯食べに行ってるらしいんですよ。」と不満げに話し始める玲くん。

「誕生日だった時に、2人からビデオレターが来て、ラインで来たんですけど、お互いに楽しそうに、わいわい言いながら、撮り合いしていて、なにいちゃついてだよこの二人(怒) てか、おめでとう言うなら、まず誘えや!!!」と叫んでいた玲くん。

MC柳原さんが、どうなの?と武子くんに問いかけると。

「玲さん、ほんと忙しくてぇ~」
「梨里杏ちゃんも忙しくてぇ~」
と武子くんが言うと、
「そうだよ、電車関係で(彼女だって)忙しいんだよ・・・」とブツブツ不満をいっていた玲くん。

言い訳するように
「たまたま、たまたま、(梨里杏ちゃんと)時間が合って、玲さんが誕生日だって言うんで、なんかしようと言うことになったんですけど、呼ぶと言うと、なんて言うんですか・・・・・汗」と武子くんが困っていると、
間髪いれずに
「めんどくさいからぁ~」と突っ込みをいれる玲くん。

武子くん慌てて
「呼びたいんですけど、本当に忙しくそう!で、過密そう!!だったんで・・・」と武子くんが話しているのに、
「・・・(忙し)そう!!ですからね、呼んでないですからね」と玲くん。

それに負けず、
「だから、梨里杏と何かしようって、ビデオレターを送ったんですよ、その時に、コネタを仕込んだりしたんで、わちゃわちゃしてるように見えたんだと思います、という感じです」と武子くんが話し終わると。

「なに今の弁明会見」と玲くんは怒ってるぞ ! !とわざとアピールして、武子くんをからかって、会場の笑いを誘っていました。

武子くんから、僕は玲さんと何度かいってるが、玲さんと梨里杏ちゃんが、食事に行ってるのを見たことがないと言うと、
梨里杏ちゃからは、武子くんに玲さんと食事に行ったと自慢されていたと話していました。

玲くんによると、撮影当初は、梨里杏ちゃんは、未成年だったので、夜中連れ回るのはまずいなぁ~と思って誘わなかったので、今後機会があれば・・・ということで、話は穏便に終わりました。

質問コーナーが終わり、ここからは、玲くんがS#0をアコースティックで歌ってくれる事に。

武子くんと梨里杏ちゃんは、一旦退席して、玲くんは、零のコートを脱いでセンターに。

「DUSTZと言うバンドをやっておりまして、DVDのエンディングで、歌ってるじゃないですか、あれは、歌いたくて歌っているのではなくて、DUSTZというバンドでボーカルをやっていまして、今回S#0の曲を書かせていただいたので、映ってるというしだいでございます。」
と丁寧に参加したお客さまに説明していた玲くん。

MCの柳原さんも退場。
ここからは、玲くん仕切りになります。

DUSTZのギターのコーヘーくんを呼び入れる玲くん。

席についたコーヘーくんが自己紹介

その時の会話がとっても面白かったです。
玲くん
「昨日、髪色を変えてテンションあがってるんだよね、パープルだっけ?」と聞くと

コーヘーくん
「いや、バイオレットです」

玲くん
「うん、バイオレットね、一緒だよね(^^ゞ」

漫才のようで、会場から爆笑されていた2人でした。

「今日は、S#0をアコースティクバージョンで歌わせていただきます、ただこう言う場所(イベント会場)で歌うのは、不慣れなので、手拍子をしてもらおうかな」。とコーヘーくんに相談すると「どちらでも」と返されて、苦笑いの玲くん。

会場のみなさんに「手拍子とかしてもらえるといいなぁ~と思います」とお願いしていました。

「何度もお話はしていると思うのですが、
この曲は、撮影中にお話をいただいて、零をやっている間に書いたので、零の気持ちが詰まっているものになっています。
今日は、フルバージョンで歌わせていただきます。」
と会場のお客様に説明していました。

コーヘーくんに用意ができたかを確認すると、「ワン、ツー、ワン、ツー」とマイクテストをしてみせる玲くん。

いまいち、受けなかったので、「今のは、ぼけたんですよ」と説明する玲くん(^^ゞ
すると、会場は、爆笑していました。

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「聞いてくださいS#0」と曲紹介をして、歌がスタート。
ハモリの部分は、コーヘーくんが歌っていました。

歌いおわった玲くんは、少し汗ばんでいました。
「ありがとうございます。この格好で歌うのチョー恥ずかしい」と照れくさそうにしていました。

そして、
「DUSTZは、この2人のほかに、ベースとDJがいるのですが、久しぶりにライブをやるので、遊びに来てください。12/25です。X’mas一緒にリア充しねぇ~か」
とライブの情報を解禁。

コーヘーくんが退場し、MCの柳原さんと武子くん、梨里杏ちゃんが再び登場。

玲くんは、コートを着る他ために、一旦退場。

その間、柳原さんが、2人に歌を聞いた感想を聞いていました。

梨里杏ちゃんは、こんな近くで(うらで)聞いたのは、初めてだったそうです。

武子くんは、DUSTZのライブに行ったことがあり、それ以来はまってしまったと話すと、後ろで着替えている玲くんが大きな声で「ありがとう♪」と叫んでました。

武子くんは、カラオケで歌うと言うと、歌える?とリクエストされて、S#0を少し歌ってくれました。
アコギバージョンをCDにしてほしいとリクエストしてました。

 

玲くんが戻ってくると、プレスの写真撮影タイム。

写真を撮る方が「こちらでお願いします」と手をあげるのが常なんですが、今回のプレスの方は、なかなか手をあげなかったんです。
待ちかねて、玲くんが「誰?」と催促。
その声に反応して、ようやく手をあげて写真撮影がスタート。

3人で撮影の後は、絶狼が入って、再び撮影。
絶狼が隣に来ると、鎧を召喚する本人がいるのに、絶狼が出てきたので、思わず玲くんは、絶狼に向かって「誰だ?」と突っ込んだので、会場は大爆笑でした。

撮影は、無事に終了

最後に質問
アクションに挑戦していたと思いますが、今思い出すエピソードとかあったら教えてください。

玲くん
「絶狼とか牙狼とかは、見えない敵と戦うことが多いのです。
今回、セインさん演じるリングが白い大きなホラーになった時に、廊下をまわりながら来るシーンで、人間が逃げ出して、3人で人間に早く行けと言うシーン、その時、梨里杏ちゃんも僕も同じ所を見ているのに、カインだけが違う所を見ているとオンエアを見て気がついたんですけど、リングを見ていたんじゃないっすよね。」と武子くんに話をふると。

武子くん
「僕は、リングがいて、ウーラ、サーレがいて、リングは、零にまかせて」
玲くん
「勝手にまかされてたんだ(^^ゞ」
武子
「はい、任せてまして、ウーラ、サーレを見てたんですが、まさかオンエア見て、俺だけぜんぜん違う所みてるので、やばいぞと思った」と話していました。

梨里杏ちゃんは、
絶狼で、はじめてアクションに挑戦した事を話していました。
1ヶ月アクション稽古をして、最終日に玲くんも合流したそうなんです。
そこで、玲くんは、1ヶ月遅れて入ったので、自分がすごく遅れをとってるんじゃないか、早く零にならなくちゃとあせっていたらしいです。
その練習所の待合室で「俺やばいよ」と言った時に、
武子くんに「大丈夫ですかぁ~、玲さん。・・・・玲さん、俺ら結構やってますれど大丈夫ですか」と偉そうに言われただそうです。
そこで、玲くんは、「どんなもんかと思ったんですが・・・・たいしたことなかったです」と笑っていました。

梨里杏ちゃんは、ワイヤーも初だったらしく、高いところが苦手で、地に足がつかない状態が不安と話していました。

玲くん
「3人でメリーゴーランドの前でつるされる時の話では、梨里杏ちゃんと武子くんは、数回の練習だったのに、僕は、慣れているからという事で、たった1回しかリハがなくて、本番にのぞんだのですが、あごをすりむいて、メイクさんに、ばれないように、化粧で隠してもらった」と話をしていました。

プレスは、ここまでで退場しました。

Twitterからの質問
今回の映画の中で、できなかったけど、挑戦してみたい事はありますか?と言う質問。

武子くんは、クロードと一緒にリングと戦うシーンで、片手側転をやろうとしたけど、稽古の時はできたのに、衣装が重過ぎてできなかったので、その時はやっておきたかった。

梨里杏ちゃんは、玲くんとセインさんが英語とフランス語でやっていたので、その中に入りたかったけど、日本語だと普通なんで・・・今思いついたんですけど、玲さんの歌が本編で聞けたらよかったと、おもしろ回答をしていました。

それを受けて、玲くん「僕も、ユナとハモれなかったが残念でした」と梨里杏ちゃんをフォローしていました。

もう1つ質問
リングを倒した後に、ユナが魔界剣を抜くシーンで、カインだけが後ろ向きだった、あれは、武子さんじゃないんじゃないですか?
という質問では。

武子くん本人だと主張しているところに、玲くんと梨里杏ちゃんが、「あれは違う人だったよね」とまたまた武子くんいじりはじめると、柳原さんに「やめなさい」と止められていました(笑)

ここで、時間になりtwitterの質問は、終了になりました。

最後に絶狼プレゼント抽選会がありました。
3人が選んだプレゼントがあり、一番の目玉は、絶狼と玲くんと3ショット撮影。

抽選会の後は、
最後に、一人一人からあいさつをしていました。

玲くんからの提案で、梨里杏ちゃん→玲くん→武子くんの順番にしようと言うことになり、武子くんにプレッシャーをかけていました。

梨里杏ちゃん
こんなにたくさんの方に来ていただいてうれしい、また絶狼のなにかでお会いしたいので、続編を期待しているので、応援よろしくお願いします。と挨拶。

玲くん
凉邑零、絶狼が初めて主役でやらせていただいた作品です。こうやってDVD Blu-rayになることによって、みなさんの家で何回も見ていただけるというのもそうなんですが、名だたる映画の中に絶狼をおいていただけるというのは、本当にうれしい事で、こうやって買って、今回のに応募してくれると言うのも感謝してもしつくせないです。今日は、みなさんにお会いできて本当によかったです。これからも絶狼、そしてキャストみんなを応援してください。今日はありがとうございました。

武子くん
空回りぎみで、テンション高めに
DVD Blu-rayが発売になって本当にうれしいです。今日は、みなさんと顔をあわせることができてうれしいです。これからもキャスト3人、いや絶狼と4人でがんばります。

と挨拶していました。

S#0の曲がかかる中3人は、退場して行きました。

PERSONA3前夜祭

9月14日と15日にPERSONA3の前夜祭が行われました。

玲くんが出演したのは、15日 13:30から
場所は、JR北千住駅のそばにある「シアター1010(せんじゅ)」

今回、私事ですが、入院をしており、参加することができず、ファンの方にお願いしてレポートしていただきました。

前夜祭が行われたのは、北千住のシアター1010(せんじゅ)
会場は、約700人入り、音響設備の優れた、ミュージカル等にも良く使われている劇場です。

 

会場に入ると、ステージ上には本日参加のキャスト8人分の椅子が並び、スクリーンには、ペルソナ3のロゴが、青く浮かんだ月を背に浮かび上がり、静かにBGMが流れていました。このメロディーはゲームの中でも使われているらしく、私達の後方に座っていたペルソナのゲームからのファンの方々が、口々に「良い曲だよね。」「CDにして欲しいよね。言っていました。

さて、前夜祭ですが、作品が学園が舞台、と言う事で、公開授業と言うコンセプトで進行されます。

ステージ上のキャストも当然生徒ですが、私達オーディエンスも生徒で、クラスメートと言う設定です。

イベントは、授業形式で、歴史から始まり、体育、国語、英語、ホームルーム、クラブ活動と言う流れで進行していきました。

イベントのMCは、宮崎ようすけさん、私達のクラスの担任という演出でした。

担任がステージに到着しキャスト(私たちのクラスメートと言う設定)を呼び込むと・・・。
今回の作品の舞台となる月光館学園の理事長、幾月修司役の唐橋さんを先頭に、キャストがバタバタと駆け抜けて行き、座らずにはけてしまったのです。(唐橋さん曰く、学校なので自由にやって見たそうです(笑))

「え、なに?」と客席がざわついたところに、やっと、キャストが入場し着席、イベントが始まりました。

キャストの順は、唐橋さん、岳羽ゆかり役の冨田麻帆さん、少年天田乾役の坂口湧久君、女性主人公の汐見琴音役阿澄佳奈さん、そして玲君。玲君の隣がスレイジーのジーズ役が記憶に新しい藤原祐規さん、山岸風花役田上真理奈さん,そしてジン役が松本祐一さんです。

この日の玲君のファションは、黒のジャケットに黒のVネックのTシャツ、ボトムは少しゆったり目のソフトデニムのパンツ。裾をちょっと折り曲げて、黒のフラットなシューズに素足の足元をさりげなくアピールします。アクセはシルバーのペンダントに何時ものリング、相変わらすおしゃれです。

イベントのコンセプトが学校ですので、先ずは日直(阿澄佳奈さん)の号令に合わせて会場全員が起立して・・・。
楽しい授業の始まりです。
先ずは出席をとります。
出席番号は担任が適当に決めて、呼びます。

玲君の出席番号は、何故か345番でした。

出席を取り終わると、早速授業の開始です。

先ずは歴史から。
歴史と言っても、ペルソナ用語の説明です。
出題された問題を十秒以内で説明するのですが、ここでは、元からのペルソナメンバーの藤原さんや冨田さんが大活躍、玲君は、新メンバーとして、おとなしくニコニコと笑っていました。

今回、玲君の扮する荒垣は、フッキーさん扮する真田の親友役。
そんな事もあって、二人で会話を交わしたり、フッキーさんに玲君が突っ込んだりと、中々のコンビネーションを見せてくれました。

二時間目は体育。
パントマイムの授業です。
特別講師として、今回のパフォーマーでパントマイムの指導をされてるいいむれなおきさん。
客席も一緒にパントマイムを学びます。
早速、みんな起立して、レッスンの始まり、と思ったら、何故か玲君スモークに咳き込みます。そして、「スモーク利きすぎ!」と一言。実に地味~な対応です。

パントマイムの基本としてみんなでやるのは、指を開いたり閉じたり。これが意外に難しい。

やり方は、手を前に出して、まず親指から指を折り、次に小指から手を開く、次に小指から指を折り、親指から手を開く。これを繰り返すのですが、指と頭が混乱して、めちゃめちゃ難しい、指がつりそうになります。
ステージを見ると、玲君も悪戦苦闘、「ムズい!」と言っているのが分かりました。
この授業も玲君の出番は無く、大活躍するフッキーさんのサポートに回っていました。

体育が終わると休憩時間、先生は退場し、何故かステージ上にキャストが残されることに。

なんだ、このマッタリしたイベントは?、と思っていると・・・。

冨田麻帆さんが、「新キャストの人はどうですか?」と玲君に話しかけます。

そこに割って入った唐橋さんから「いやぁ、カッコいいんだよね、荒垣。俺見入っちゃたよ。」
麻帆「荒垣さんてめちゃめちゃ人気のあるキャラで、ぴったりなんだよね。」
そして他のキャストからもカッコいいと言われ、玲君、大汗かきながら否定しつつ、余りに回りにハードル上げられて、「やりにくいわ!」と言いながら椅子から落ちてゆきました。

玲君、フッキーさんとは違った面でイジラレ役?と思えるほどでした。

次は国語、ダジャレ選手権です。
キャストが今回の作品に因んだダジャレを発表し、オーディエンスが拍手で出来の良し悪しを判定し、前日の優勝者の作品と本日の優勝者の作品の優秀な方をDVDの特典映像に入れる、と言うものです。
キャストのみなさん「ふとんがフットンだ」レベルのしょーもないものから、考えないと解らないしものまで、大変楽しませて頂きました。

もちろん玲君もがんばっていました。
期待を裏切らない微妙なスベリっぷり、レポに書くのも気恥ずかしくなる一品なので、割愛します。

ダジャレ選手権の優勝は、しょーもない大人達を尻目に、子役の坂口湧久君で、その瑞々しい感性に驚きました。前日の優勝者はこれまた子役の鈴木知徳君。2人の作品は共に甲乙つけがたく、どうも共にDVDの特典映像に入るようです。

4時間目は英語
夏休みの思い出をイラストにして、英語で説明する、と言った趣向です。
キャストの皆さん悪戦苦闘しながら笑いを取りつつ、それぞれの思い出を語ります。

そしていよいよ、玲君の番。
スクリーンには、バリ島の海に上る、朝日に向かって立つ玲君らしき人を書いたイラストが写しだされます。玲君のイラストの旨さ会場がどよめきます。

玲君、英語は得意なので大丈夫、と思ったら、担任の無茶振りで、フランス語で説明することに。

ところが、玲君がフランス語で話始めると、会場の中に意味の解る人は皆無、玲君のフランス語に圧倒されるものの、どうしていいか解らない空気が漂います。
舞台上でもストップかける人がおらず、玲君フランス語で話っぱなし。殆んど放置プレイ状態です。
意味の解らない麻帆ちゃんからは、「誰も解らないし、適当にでたらめ言ってるのかも知れないし」と突っ込まれ、玲君めちゃめちゃ落ち込みます。
さらに麻帆ちゃんから「何でも出来てカッコいいし、」と言われ遂に床に身に付けてたアクセサリーをポンポン捨て始めました玲君。

あ~あ、スネちゃった(笑)。

とここまでで授業は終了し、ホームルームと言う名のプレゼント抽選会に入ります。

プレゼントは作品のプログラム、オリジナルトートバッグ、スタッフTシャツ、チケットホルダーなど八点、キャスト一人一人がチケットの半券をひいて当選者を決めました。

プレゼント抽選会が終わり、イベントも遂に終盤、出演者一人一人が公演にかける意気込みをのべます。

玲君は「原作ファンの方にも、ペルソナを愛しているすべての方に納得して貰えるように頑張ります。」

そしてイベントは全て終了、ラストはクラブ活動のハイタッチ会、今回女性キャスト目当ての男性ファンが多かったため、ハイタッチの際に男性キャストをぞんざいに扱わないで欲しいと、舞台上でフッキーさんと玲君がアピール、その姿がめちゃめちゃ可愛かったです(笑)。

ハイタッチ会には、フッキーさん、玲君、冨田麻帆さん、唐橋さん、そして主演の阿澄佳奈さんが参加し、会場出口でお客様をお見送り。
他のキャストの皆さんがハイタッチの中、玲君は、☆☆一人一人手をそっと握る何時ものサービス☆☆

イベントで始めて生玲君に会って、素敵な容姿にクラッと来てた女子。イチコロです。
イベント終了後、玲君のTwitterのフォロワー数がガンとアップしたのを見て、玲君パワーに改めて納得しました。

以上が、前夜祭のレポートです。
ありがとうございました。

今回も、オフィシャルファンサイトよりお花をださせていただきました。

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玲君は、いつも、ファン一人一人に手を握り返すと言うファンサービスをしてくれるので、ファンは、とってもうれしいですよね。
前夜祭に参加された方は、よかったですね。
私も、参加できなかったので、このレポートで楽しませていただきました。
ありがとうございます。