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千秋楽 舞台 「俺たちは、天使だ!

千秋楽 舞台 「俺たちは、天使だ!」

8/26から始まった舞台「俺たちは、天使だ!」ですが、今日で千秋楽を迎えました。

玲君のバイクSOも今日で展示は、おしまいです。
最初はなかったのですが、途中からSOの上に、修理工場の前で取ったNAVIの写真がありました。

昼と夜の2回の公演

もちろん、両方に行って来ました。

昼の部は、いろいろとありましたよ。
玲君以外のキャストが、かなり面白いミス?ハプニング?があって、別な意味で、面白かったです。

昼の部も無事に終了し、カーテンコール。

いつもの通り、抽選があったり、お土産のラーメンの説明があり、それが終了してから、もう一度カーテンコールで、玲君、渋江譲二さん、山本匠馬さん、鎌苅健太さんの4人で出てくるのですが、今日は、全員出てきていました。

実は、開演前に、スタッフの方が出てきて、
「今日は、藤田玲さんの誕生日なので、カーテンコールの時に、サプライズで、誕生日をお祝いしたいので、協力してください。
キャストと皆さんで、ハッピーバースデーを歌ってほしいんです。ケーキも用意してあるので、よろしくお願いします」

と言われました。

そして、そのカーテンコール。

渋江さんが、「今日は、千秋楽ですねぇ~」
その隣で、ケンケンは、玲君に見えないように、舌を出しているし(笑)
みんなも、知らん振りしながら・・・。
渋江さんの「では、そろそろ、いつもので締めましょうか!!・・・例のですよぉ~」
と会場に合図を送ります。
そして、「せーの!!」と合図されると

なにも知らない玲君は、俺たちは、天使だのポーズをしようと、手を左側に・・・。

そうせずに、会場とほかのキャストが、ハッピ~バースデー~♪ と歌いはじめたので、玲君は、びっくり(◎o◎)

会場が、合唱している間に、スタッフさんが、ケーキを載せたテーブルを運んで来ました。

そのケーキは、NAVIの絵が描いたものと、麻生探偵事務所のマークの2個。

それを前にして、玲君が話してくれました。

実は、いつも公園前に、リハーサルがあるのですが、その時に、ケーキを顔に、ぶつけられたりして、みんな誕生日をお祝いをしてくれたんだそうです。
だから、誕生日のお祝いは、それで終了と思っていたので、まさかカーテンコールのタイミングで、しかもお客さんと一緒に、誕生日を祝ってもらえるなんて思ってなかったそうです。
だから、すごくうれしいです。と言っていました。

サプライズ、大成功\(^o^)/

最後に、玲君が挨拶。

「本当に、ありがとうございました。
誕生日をお祝いしてくれて、本当にうれしいです。」

と、ここで、渋江さんが、「泣くなよ」と玲君に言うと・・・。

玲君は、
「こんなに大勢の人に、お祝いをしてもらって、本当にうれしいです」
と、泣く演技をしていました。

本当に、びっくりして、うれしそうにしていた玲君でした。

夜の部も、無事に終了。

12日間、本当に、お疲れさまでした。

楽しい舞台をありがとう。

これからは、テレビの撮影が始まりますが、インフルエンザには、十分気をつけて、がんばってほしいですね。

最後に、サプライズで、いただいたケーキの前で、うれしそうな玲君の写真です。

9/3俺天アフタートーク

9/3俺天アフタートーク

今日の舞台「俺たちは、天使だ!」は、終了後アフタートークがあり、それに参加してきました。

8/28と9/1 そして、今日の3回のアフタートークショー。
ごめんなさい、私は、最後の今日しかいけませんでした。

この日は、玲君と、渋江譲二さん、林修司さんでした。

セットで使う、真ん中にあるソファーに、向かって右から
林さん、渋江さん、そして、玲君の順番で座ります。

開演前に、来場したファンからの質問に答えるというスタイル。

1番初めの質問は、
「今日までに、あったアクシデントや失敗がありましたか?そして、その時に対処方法は?」でした。
アクシデントは、いろいろあったようですが、
玲君は
「カムのってどうしようもないじゃないですかぁ~?
おとといぐらいだったかな、同じシチュエイション・・同じ事務所で、2回カンダんです。 それは、もう2回目は、普通にため息、ついちゃいましたよ、ふぅって」
と話してました。

2つ目の質問は、
「舞台上で、キャップとナビの出会いを鎌苅君と山本君が演じていましたが、本人でそれを再現してください。」
という質問?お願い。
渋江さんと玲君で、再現をしていました。
再現が終わり、席に戻ると
「人のセリフまで、ちゃんと覚えていないから、難しいよね」と言って、照れくさそうにしていた玲君でした。

3つ目の質問は、
「9/3は、ドラえもんの誕生日ですが知っていますか?
ドラえもんが、いたら、出してほしいグッズはなんですか?
特に、玲君は9/6に誕生日なので、どんな道具やプレゼントがほしいですか?
予想外な答えを楽しみにしています。」

その質問を聞いて、渋江さんは、玲君の誕生日が、6日と知ってびっくりしてまいした。
また、玲君が21歳に見えないよねぇ~と渋江さんは、何度も玲君に言ってました。

このときの、質問を読んでいる、林さんがカミカミだったのを、玲君は、うれしそうに、突っ込みを入れていました。

この質問の玲君の答えは、
「タイムマシン!、だって悪いことがいっぱいできるから(笑)」でした。
どんな悪いことをするんでしょうね?

最後の質問は、
「劇中ででてくるミジェルタ王国の言葉を使って、自己紹介しをしてください。」

一番最初にやりたいと玲君が手をあげます。
なにを言っているは、本人も会場も??? (笑)
どうして、一番最初にやったかというと、最初にやれば、楽なのと、後の人のほうがハードルが高くなるからだそうです。

これで、トークショーは、終わりでした。
短い時間でしたが、3人で、楽しそうでした。

今回、開演前に玲君からファンの皆さんにメッセージをいただいています。

 

初日 舞台「俺たちは天使だ!」

初日 舞台「俺たちは天使だ!」

「俺たちは天使だ! NO ANGENL NO LUCK 地球滅亡30分前」

ロビーには、たくさんの花が飾られていました。

玲君が、ドラマの中で乗っているバイクも、飾られてます。

舞台は、無事に?でもないかな(笑)

ちょっとトラブルがあって、開演が30分遅れて、7:30スタート

内容は、これからの方のために、書きませんね。

でも、ぜひ行ってください。
本当に、面白いです。
テレビなんて、目じゃありませんよ。
本当に、本当に、本当に・・・しつこいか(笑)

休憩を15分、挟んでの2時間

マジで、笑いっぱなしの舞台でした。

最後は、出演者全員で、挨拶

そして、カーテンコールは、渋江譲二君と鎌苅健太君と秋山奈さんしか舞台上にいなくて、玲君と山本匠馬君が着替えの途中だったみたいで、間に合わずに、後から出てきてました。

玲君は、衣装から俺天のTシャツを着ながら出てきてましたよ。
4人で挨拶の後は。

特別企画、ハイタッチでお見送り

みんなハイテンションで、見送りをしてくれました。

そうそう、お土産に、俺天で食べていたカップラーメンを来場者全員に配ってくれました。

始まったばかりですが、これからきっと、どんどん面白いことがあるんじゃないかと思います。

最後まで、怪我のないように、がんばってほしいです。

みなさんも、応援してあげてくださいね。

「俺たちは天使だ! NO ANGLE NO LUCK」 キャラクター商品発売記念イベント

「俺たちは天使だ! NO ANGLE NO LUCK」 キャラクター商品発売記念イベント

8/3 月曜日 東京駅一番街東京キャラクターストリート イベントスペースで、「俺たちは天使だ! NO ANGLE NO LUCK」のキャラクター商品発売記念イベントが開催されました。

急な告知にもかかわらず、平日・・・それも、14時からというのに、会場には、たくさんファンの方たちが集まっていました。

イベント会場では、スタッフが、うちわを配っていましたよ。

14時に、藤田 玲くんと鎌苅健太くんが登場
「みなさんこんにちは、藤田玲です」と簡単な挨拶の後に、握手会がスタート

握手会というと、流れ作業を思われる方も多いと思うのですが・・・・というか、過去の経験から言うと、流れ作業になることが多かったのですが・・・・今回は、本当にびっくりするぐらい、ファンの方とお話の時間が結構長くとってくれていました。
その間、ずっと玲君も、鎌苅君も、ファンの手をずっと握り締めたまま。
ファンにとっては、すごく幸せな時間だったと思います。

玲君も、忙しさで、ちょっとお疲れ気味な感じでしたが、ファンのみなさんと握手しているうちに、元気をもらったようで、終わりごろには、かなり元気になっていました。

用意された、握手券150枚は、完売。
スタッフの方の話によると、「少し増やしたかもしれないです」との事。

150人以上の方との握手が終了したのは、3時半過ぎでした。
さらさらだった玲君の髪の毛は、汗でぬれていて、まるでライブ終了後の玲君でした(笑)

今回、平日で参加できなかったファンの方々・・・すごく残念でしたが、またの機会を期待しましょう。

最後に、玲君と鎌苅くんで、「俺たちは、天使だ」のポーズをしてくれて、イベント(握手会)は終了しました。

テレ東本舗では、俺天の千社札を作ることができます。
今回は、私は、藤田玲で作りましたが、好きな文字を入れて、自分だけの千社札を作ることができます。

7/11 HARD REVENGE MILLY Bloody Battle in お台場

7/11 HARD REVENGE MILLY Bloody Battle in お台場

ハードリベンジミリーの初日上映後に舞台挨拶がありました。
場所は、お台場メディアージュ

初回上映後、出演者と監督の舞台挨拶に、玲君も登場。

前回、フランスに行っていたので、映画も始めてでした。
大画面で見る玲君は、すっごくかっこよかったです。
ハードな部分もありますが、玲君ファンの方には、是非見に行く価値があると思います。

舞台挨拶は、12:30からスタート
MCの方の紹介で、キャストが入場

左から 辻本監督 玲君 水野美紀さん 辻本一樹さん、虎牙光輝さん
まずは、一人一人の挨拶
玲君「今日は、みなさん来ていただき、ありがとうございます。
ゲイの兄をもった、ヒューマ役の藤田玲です
こんな血だらけの映画を観に来てくれて、ありがとうございます」
と挨拶。

この後は、挨拶というより、トークバトルという感じでしょうか(^_^;)
監督をはじめ、玲君以外のキャストの方々のトークがすさまじく、あの玲君でさえ、うなずくのが精一杯な感じが、私にはすごく新鮮でした(笑)

この映画では、確かに血が、たくさんでます。
玲君の武器は、日本刀。
その日本刀が、実は2本あり、1つは、アクション用で、軽く、もう1つは、ホールドしてアップを撮ったりする時の重いものだそうです。
玲君の話では、「重いほうの刀で、ホールドしている時、プルプルでしたよぉ~」と言っていました。

トークの途中、水野さんの周りをコバエが飛んでいたんですが、隣にいた玲君がそのコバエを追い払ってあげるという、ほほえましい場面もありました。
(やさしいですよね(^^))

MCの方が、終わる直前に、
「藤田さんは、この後別なイベントがあるので、そろそろおしまいにしないと・・・」
と話を切り出して閉めようとしたんですが、他のキャストの方から
「それじゃ、藤田君のせいで、もう終わらないといけないみたいだよね」とからかわれて、玲君は、慌ててました(笑)
意外と、このメンバーでは、いじられキャラ?

最後に、一人づつ、挨拶。
玲君は
「今日は、ありがとうございました。
最初に、1(ワン)を観て、こういう映画が、日本にもあるんだなぁ~と思いました。
僕の好きなジャンルだったので、この映画に出ることが決まった時は、うれしかったです。
どんどん、この映画が普及して、3ができたら、すごくうれしいと思います」
と言っていました。

監督いわく、この映画の興行成績がいいと、続編が作れる・・・のだそうです。
玲君が3ができる事を望んでいる理由は、詳しく書くと、ネタばれになってしまいまので、
いえませんが、2の終わり方で、次の3にも、引き続き玲君が出演できるという、終わり方でした。

なので、みなさん、3が、できるように、がんがん映画を観に行ってくださいね。

SHINSEIDO DUSTZ スペシャルトーク&ライブ 7/11

SHINSEIDO DUSTZ スペシャルトーク&ライブ 7/11

7/11 玲君にとっては、2つ目のイベントです。

午前中は、お台場で映画の舞台挨拶

そして午後からは、DUSTZのBREAK & PEACE CD購入者から抽選で選ばれた100組200人のファンが集まりました。

15:30から開場

会場に入ると、舞台上には、大きなスクリーンをはさんで、椅子が2個ずつ用意されていました。
片側には、机も置かれていて、その上にマックのノートパソコンが置かれていました。

16:05ごろイベントは、スタート

スタッフの人が、イベント開始の挨拶をして、4人を舞台に招き入れ、メンバーの紹介をしました。
その後は、「後は、Naokiよろしく」と進行をDUSTZのリーダーに任せます。
4人は、用意されていた椅子に 向かって左から Gus Ray スクリーンをはさんで、 KenT Naokiの順番で、着席。

Naokiがパソコンを操作し始めて、イベントスタートです。
フランスライブの写真を披露してくれました。
成田に向かう車の中で撮った写真(Gus)やKenTが撮った飛行機の窓からの風景の写真。
そして、フランスのライブの写真や、ライブ後に街で撮った写真を披露しててくれました。

ファンサイトでも、ライブの写真は、載せていますが、ライブ終了後、音楽の日で街にくり出したときの写真や、メンバー同士で撮った写真が見れたのは、うれしかったです。

そして、次は、写真ではなくて、映像!!
フランスで、取材を受けていましたよね。
その模様を上映してくれました。
フランスで流れたものを、Rayくんや他のメンバーの解説付きで、みんなで楽しく鑑賞。

トーク&ライブということで、写真や映像の後は、ライブです。
今回は、全て「アコースティックバージョン」

Break & Peace
Lapis Lazuli
の2曲を披露

6/30のライブの時は、のどがとても、辛そうだった玲君ですが、今回は、声ものびていて、とても素敵な歌声で、しっとりと2曲を歌い上げていました。

歌の後は、
「みんなからのアンケートに答えていきましょう!コーナー」 でした。
これは、イベント開始前に、会場に来たみなさんからメンバーへ質問をアンケートとして受け付けていたものです。

Rayへの質問! (これはNaokiが質問を読み上げます)
質問1 KenTの一番好きなところは?
少し考え込んでいると、・・・・「ないの?」と突っ込まれていました(笑)
Ray 「あるんだけど、長いから思いつかないんだよねぇ~・・・・。
う~ん・・・スニーカーかな(笑)」
「じゃなくて、ホンワカして、何を言っても「は~んふ~ん」と言うので、癒されます」

質問2 Naokiのやばいところは?
Ray「写真の盗撮?(これは、一番最初に披露してくれた写真の中に、レストランで、撮影したフランスの女性の写真のことをさして言ってました)」
でも、これはNaokiとKenTの2人で撮ったものなので、やばくない事に。。。
気を取り直して、もう一度答えなおして
「いきなり壊れる所かなぁ~、道でも壊れるし、ドラムたたいていても壊れるじゃん」
だそうです。
Naokiは、時々ライブ中にドラムをたたきながら、奇声を発することがあるのですが、それを道端でもするのだそうです。

次の質問・・・?? Gusについては、質問がなかったようで、次に進んでました(笑)

質問3 Break & PeaceのKenTのまねをしてください。
質問では、ないけれど、PVで、KenTが振り向くシーンをRayくんは、まねをしてましたよ。

質問4 歌詞を書く時は、一気に書くのですか? それとも、じっくりですか?
Ray 「じっくり考えて、ある程度決まったら、一気に書いて、メンバーに送って・・・・だめだしされて・・・シュンってなります」とちょっとかわいい仕草。
「基本のテーマを決めるまでが、じっくり考えて、テーマが決まったら一気ですね、始まるまでは、結構長いんですけど、決まったら早いですよ」と話していました。

質問コーナーのあとは、なんと!!!!
「プレゼントコーナー」

メンバー4人から1つずつと、フランス土産の「ハチマキ」5本 9個のプレゼント。
Ray君の「じゃんけん大会!!」の発言に、会場の反応がイマイチだったのに対して・・
「なんですかぁ~、その反応は? いやならあげないよぉ~」と茶目っ気たっぷりに、会場をからかうRayくん(笑)
会場が「えぇぇぇ~」と言うと、「じゃぁ~やるかぁ~」とうれしそうなRay君でした。
じゃんけんをする間も、「何度も、立ったり座ったりさせて、ごめんなさい」とファンを気づかうやさしいRay君

幸運にも、彼らのプレゼントをゲットしたファンの方・・・おめでとうございます。
はっきり言っていいですかぁ~、「うらやましい」です!!!

プレゼントコーナーの後は、最後ということで、歌を歌ってくれました

HIKARI アコースティックバージョン

そして、最後の最後にメンバーから挨拶
Ray君は、
「ライブと違う、ゆったりとして時間をみんなと楽しく過ごせてよかったです。
こういうのをちょくちょくやって行きたいです。 本当にありがとうございました」と締めくくり、イベントは終了しました。

今回、玲君が言うように、ゆったりとした感じだったのは、司会進行という人がいませんでした。その代わりをDUSTZのメンバー全員で、進めていったので、ホンワカムードになったんだと思います。
こういうのも、いいですね。
玲君たちも楽しそうでしたし、それを見ている私たちファンも、あったかい気持ちになって、楽しめたイベントでした。

最後に玲君が、「これからも、こういうイベントする」と言っていました。
多くの人が、こんなイベントに参加できるといいなぁ~と思います。

6/30 DUSTZ 2009 BOXX PARTY

6/30 DUSTZ 2009 BOXX PARTY

フランスから帰ってきて、間もない今日、メジャーデビュー後、初のワンマンライブを東京渋谷BOXXで行った玲君

会場前には、スタンド花やアレンジメントが飾られていました

デビュー後初ということで、関係者の方も多くみかけました。

もちろん、「俺たちは天使だ!」の共演者の3人も応援にきてました。

開始時間を15分遅れの18:45 ライブは、スタート

1曲目は、もちろん

Break & Peace

曲が終わると玲君から

「こんばんは。DUSTZです。
ようこそ、いっらっしゃいました。
今日は、楽しいPartyにするので、楽しんでいってください。」

と挨拶

HIKARI

Border Line

FLY

Space Trip

次の曲の用意の最中に、「おかえりぃ~」と会場から声がかかると、それに玲君は「ただいま」と答えていました。

ID

Free Your Mine

Rain

Void

Naokiくんのドラムソロ

このとき、他のメンバーは、そでに。

そして、再び、登場した玲君は、汗でぬれた髪をひとつに束ねていました。

「後半も、飛ばしていくぞぉ~」と勢いをつけ、スタート

Hands Up

Endless Blue

MC リーダーのNaokiくんが話ます。
フランスの話
Naokiくんは、「フランスに行くと、普通に3人はフランス語で話すんだよ」とすごく感心した様子で話していました。
そんなNaokiくんに、玲君は「Naokiも話してたじゃん」とフォローしてました。

そして、フランスで披露した曲を特別に今回は、披露しますと玲君の曲紹介

Ca c’est Paris

Light Saver Drops

Cube

Kid Dream

玲君
「今日は、こんなに集まってくれてありがとうございます。
最後の曲になります」と挨拶

Future

そして、アンコールは、

Lapis Lazuli

そして、本当に最後に玲君から

「デビューシングルをもう一回やりましょう!
最後に、ぶっ壊していきますよ~」

Break & Peace

1時間半のライブは、無事に終了しました。

毛皮のマリー、フランス凱旋ライブ、ドラマの撮影等ものすごくハードなスケジュールをこなし、このライブに臨んだ玲君。

本当に、お疲れさまでした。

そんなお疲れの玲君でしたが、ファンサイトをご覧になっているファンの皆さんにコメントをくれました。

終演後、玲君にライブを終了してのインタビューの
許可をいただいたので、玲君のメッセージを、書面で以下に掲載します。

「おつかれさまでした。ありがとうございました。」

「今回、メジャー初めてのライブという事で、皆さんにとても元気づけられ、
最後まで、がんばれました。」

「トラブルも、ありましたが、やりきりました!」

「皆さんの声で、最後までやれたので、ありがとうございます。」

「また、最高のライブができるように、がんばりますので、これからもよろしくお願いします。」

6/21 フランス パリ 凱旋ライブ

6/21 フランス パリ 凱旋ライブ

滞在していたパリのホテルのネット環境があまりよくなくて、
帰国してからのレポートアップとなりました。
本当は、即時UPしたかったのですが、レポート、遅くなりました。

6/21(現地時間)、フランスは、夏至で、一年で一番昼の時間が長い日です。
ちなみに、この日の日没は、22時くらいでした。
そして、この日、音楽祭が開催されました。

夕方近くになると、街のあちらこちらから、さまざまなジャンルの音楽が聞こえはじめます。
玲君たちのステージは、パリのChatelet Palace St.Opportre
地下鉄のシャトレ駅のすぐそばの広場。

玲君たちは、4時半過ぎに到着

玲君たちは、息つく暇もなくリハーサルに入りました。(17時ごろ)

しかし、オープンな広場でのリハーサル・・・音を聞きつけてきた人が集まりだし、リハーサルから、そのままライブ本場になってしまうことに。

Kids dream
Break&Peace
ID
Cac’est Paris
Lapis Lazuli
Future
途中のMCは、もちろんフランス語でした。

第一回目が大盛況のうちに終わり。
CDなどの物販が行われ、そこにメンバー全員で希望者にはサインをすると言うサービスが、2回目のライブぎりぎりまで行われていました。

2回目は、6時ちょっと過ぎからスタート。

物販で購入した、ハチマキをしたフランスのファンの人も登場。

演奏した曲は、同じなのですが、IDやCac’est Parisは、パリの人たちも一緒に口ずさんでいました。
びっくりしたのは、フランス語の曲以外でも、DUSTZの曲を口ずさんでいる人がいたことです。
話を聞いてみると、日本でいうファミリー劇場のアニメ特集のような番組で、Break&Peaceが取り上げられていたとか?

びっくりだったのは、2回目が終わった時点で、アンコールの声がかかったことです。
メンバー全員で、何にするかを相談して、その場で決めていました。
アンコール曲は Hands Up

2回目は、1回目よりも観客が増えていたのは、確かです。

日本だと、女性が多いのですが、音楽祭ということもあり、観客には、おじいちゃんやおばあちゃんがいて、みんなノリノリだったこと。
玲君たちの曲を、体全体で楽しんでいましたよ。

1回目よりも、MCで話すことも多かったようです。
フランス語で、玲君・GUSくん・Kentくんは、会話しているので、何を言っているのかは、理解できませんでたけどね。
で・・・リーダーの直輝くんですが、一人ぽつんとしていたわけではないです。
そこは、やさしい玲君です。
直輝君にも、コメントを求めて、その通訳をKentくんにするようにって、ちゃんと気を使ってあげていました。
そのおかげか、その場の雰囲気も和んでいましたよ。

私は、直輝君のすぐ隣に陣取っていたのですが、演奏しながら、歌いながら、みんなかわるがわる直輝君の方を見て、アイコンタクトを取ってました。
本当に、みんなに仲良しで、みていたこちらも、ほのぼのしました。

3回目までの物販にも、玲君をはじめとするDUSTZのメンバーは、サインや一緒に写真を撮るなどのファンサービスをしていました。
びっくりしたことがあります。
それは、日本で放送していた、「プリンセス・プリンセスD」のDVDなどを持ってきていた、フランスの女の子たちがいたことです。
勉強したのか?上手な日本語も話していました。
プリプリのDVDにサインをしながら、玲君は、とても恥ずかしそうでしたが、その場の会話を楽しんでいたようです。

3回目は、19:15くらいからスタート
曲は、同じでした。
でも、観客のノリ方が、どんどんグレードアップ。
2回目のときは、IDのときだけしか、手を上げていなかったのに、3回目では、玲君が「手をあげて」とアピールすると、手をあげてる人がたくさんいました。

3回目のアンコールは、観客から「Break&Peace」というコールが自然と巻き起こり、それに答えるように、玲君たちはアンコールをスタート。

最後にフランス語で、挨拶をしてライブは終了しました。

ライブ終了後は、地元のメディアのインタビューに答えていました。

メディアも、1社だけではなくて、何社もライブの模様を取材していました。

1社のURLは、後ほどここに表示したいと思います。

皆さんからいただいた、メッセージは、綺麗に製本して、ライブ前に玲君に手渡しいたしました。

写真は、ライブ終了後に撮ったものです。

すべて、終わったのは、白夜?の9時半を過ぎたころでした。

ライブは、フランスの人たちも大満足!!

日本人グループ、初のパリ凱旋ライブは、大成功に終わりました。

6/20. ハードリベンジミリー舞台挨拶

6/20. ハードリベンジミリー舞台挨拶

今回も、私が、不在のため、ファンの方にレポしていただきました。

「今日は、朝から六本木ヒルズにある、六本木TOHOシネマズで、玲くんの出演するアクション映画、「ハード・リベンジ・ミリー~ブラッディバトル」のプレミアム先行上映イベントに行って来ました。

イベントは、午前10時から始まった映画「ハード・リベンジ・ミリー~ブラッディバトル」の先行上映会と上映終了後行われる舞台挨拶の二部構成。

玲くんは、この舞台挨拶に出演。

この映画、相当激しいスプラッタなグロいアクション映画だと聞いていたので、スプラッタなものに弱い私には、朝から見るのはちょっとキツイかも?と思って、覚悟を決めて見たのですが、 スプラッタさが気にならないくらい、アクションが素晴らしく、それに引き込まれてしまいました。とにかく、アクションや殺陣がめちゃめちゃ綺麗で、アクション好きには堪らない作品、見応え充分です。特に、玲くんの際立って美しい殺陣やアクションを、心行くまで堪能出来ます。それに、なによりこの作品では、玲くんの美形ぶりが際立ちます。特に、大画面いっぱいに玲くんがアップになると、その美しさにホレボレ・・。

さて、先行上映会が終わり、お待ちかねの舞台挨拶

上映が終わった会場に、MCを担当する、場Vジャンク・バトルの山田さん

まず、虎牙光輝さん、辻本一樹さん、水野美紀さん、長澤奈央さん、そして玲くん、最後に辻本監督が拍手の中、次々に入場しました。

玲くんのファッション
白にイラストの入ったTシャツに黒のベストの重ね着  
ベージュの薄めの迷彩柄のルーズなカーゴパンツをブーツイン

アクセは重ね付けした銀のペンダントといつものスカルのリング、右手首に黒い皮で出来たブレスと銀のブレスを付け、本当にお洒落でした。

スクリーンの前にゲストが並び終わり、まずはキャスト紹介

玲くんですが、回りが先輩方ばかりだったせいか、妙におとなしく、何時もみたいにマイクを独占することもなく、回りに気を使いながら控え目に立ってました。

そして、虎牙さんから順に、初めの挨拶。
玲くんは、「おはようございます。今日は爽やかなゲイの兄、イッキの弟ヒューマ役の藤田玲です。あの、僕はゲイではありません。」と会場の爆笑を誘い、とりあえず、掴みはOK。「あの、ゲイの恋人ユニットに気を使いながら、撮影しました。」会場の笑い度さらにアッブ。会場を味方に付けました。

次に、完成した作品を見た感想を監督やキャストから述べてもらいました。

玲くん。監督からマイクを受け取ると

玲「昨日、出来上がった作品を見させて頂いたのですが、現場でバラバラに撮っていた物が一つに繋がって、作品全体が分かりました。あと、この大画面で見たかったですね。お台場で上映される時に、絶対見に行きます。」

次の質問。「ハード・リベンジ・ミリー」にちなみ、今リベンジしたい事は?という質問

玲「今日は、全然喋ってないので、喋りたいです(笑)。」とマイクを受取り、イッキ役の辻本さんに向かって、
玲「兄貴。キモイぜ!!」辻本「これが良いのよ、お前が弟じゃなかったら、色々教えてやるのに・・。(笑)」
玲「けっこうです(笑)。」と、笑いを取るつもりが、ちょっとすべり気味・・。緊張してるんだなって思いました。

最後に、作品の見所、皆さんにみて欲しいところは?と言う質問
玲「アクションの手の多さ、テンボの早さ。そして、作品とGazettEさんの音楽とのコラボだと思います。7/11からお台場でも上映されますので、そちらでも、ぜひ見ていただきたいです。」

フォトセッションが終わり、やっと長い長舞台挨拶が終わりました。この時とった写真は、一部インターネットの芸能サイトに載ってます。

6/19毛皮のマリー宇都宮大千秋楽

6/19毛皮のマリー宇都宮大千秋楽

今回は、ファンの方に、レポートをお願いしました。

「毛皮のマリー」宇都宮大千秋楽。

会場の宇都宮文化会館は、宇都宮の中心部から離れた、閑静な住宅地にあります。
重厚な造りの歴史を感じさせる建物で、上野にある、東京文化会館を思い出させます。

客席は2000席、三階席まである大きな会館です。

会場の周りは、人気舞台の大千秋楽らしく、たくさんの観客が、長蛇の列を作って、開場を今や遅しと待っていました

そして、宇都宮のお客様は、ノリがとっても良くて、随所に爆笑が沸き起こり、役者さん達を盛り上げます。

そんな観客の熱気に呼応してか、楽日の勢いか、とにかくめちゃめちゃ熱い舞台でした。

玲くん達美女の亡霊も、はじめからパワー全開、さすが大千秋楽、と言う舞台を見せてくれました。

そして、気合いの入った感動の舞台が終わり、カーテンコールになりました。大千秋楽らしく、スタンディング・オーべーションに讃えられながら、私達に礼をする玲くん、達成感に溢れた良い顔をしてました

と言うことで、「毛皮のマリー」宇都宮大千秋楽のレポを終わります。