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DUSTZ ライブ「What’D.A?! Vol.0」

2013.2.23 DUSTZ ライブ 「What’D.A?! Vol.0」

今年初のDUSTZのライブが渋谷eggmanでありました。

「What’D.A?! Vol.0」・・・DUSTZが主催のライブです。

今回、玲くんが出演した「ダブルブッキング」で共演した中村中村誠治郎さん率いるバンド「Ash」との共演です。

沢山のファンが、18:00のオープンを待っていました。

スタートは、18:30
まずは、Ashから 6曲と2回のMCで会場が良い感じに暖まった所に、DUSTZ の登場。

玲くんは、大きなスカルの白のTシャツにベストというスタイル。

1 SE~worning~

2 Border Line

今日は、お越しいただきありがとうございます。
と軽く挨拶をして次の曲へ

3 Toi=Moi

MC

改めて、お越しいただきありがとうございます。
What’D.A?! Vol.0という事なんですけど、DUSTZでは、Vol.0と言うのは、結構企画段階から0と言うのは、あるんですが・・・・時々消えてしまう事もありまして(^▽^;)
今回は、DUSTZ主催ライブと言う事で、ダブルブッキングで共演した中村誠治郎くんのAshと一緒にライブをさせて頂く事になりました。
横の繋がりがあり、また皆さんの応援のお陰でライブをする事ができました。ありがとうございます。
最後まで、楽しんで行ってください。

つぎの曲は、フランスと言えばこの曲。と曲紹介

4. Ca c’est Paris!
会場に一緒に歌うように、アピールする玲くん、Ashのファンも一緒にCa c’est Parisと叫んでいました。

5 新曲・・・(共鳴は、確認中です)

6 C141

MC

(会場に向かって)
楽しんでますかぁ~。
てか、この会場、むちゃくちゃ暑くないですか?
空気とかみんな薄くないですか?大丈夫?

1発目のDUSTZ主催のライブが、楽しくできて良かったし、Ashと一緒に出来て良かったです。

と玲くんは、本当に楽しそうに話していました。

そして、次の曲は・・・とDUSTZのバンダナを取り出し・・・このバンダナを使うんですが、はしを結んでおくと、おもりになって降りやすくなるんですよ。
とバンダナ講座をしてくれました。

7 Remember

みんなで、バンダナをくるくるとまわしても盛り上がりました。

実は、これが最後の曲

でも、最後の曲というアナウンスもなく、歌い終わって、全員が退場してしまったので、会場はがちょっと戸惑いましたが、すぐにアンコールのおねだり。

アンコールは、ベースのGusとギターのKenTのfeat. Time・・・・これは、ベースとギターの共演タイムです。

しばらくしてから 黒のタンクトップに着替えて、玲くんが再登場。

そして、玲くんから
今日は、本当にありがとうございました。

アンコールは、DUSTZの代表曲ですと紹介

Spiral

歌い終わると、玲くんが再び、今回のライブが出来た事のお礼とAshと一緒にできて本当に楽しかった感想を話していました。

ホコリやチリみたいにやつのライブに来てくれてうれしいよと言ってました。
AshとDUSTZは、どっちも「ほこり」「ちり」なんだから同じ意味あいだからと言う意味らしいですよ。

そして、最後にAshを呼び入れて、DUSTZの曲 「Fantasista」を一緒に歌って、ライブ終了。

AshのファンもDUSTZのファンも大満足なライブでした。

Vol.0で消えずに、Vol.1とライブを続けてほしいですよね。

ダブルブッキング

ダブルブッキング 「劇」小劇場 と 小劇場「楽園」

初日から少したってからの観劇になってしまいましたが、13日に「劇」小劇場と小劇場「楽園」に行って来ました。
この日は、マチネとソワレの2回公演。
天気が良くて、すごく気持の良い1日となりました。

公演中なので、内容は書けませんが・・・・。

前回ご紹介した、本多劇場は、広くロビーがありますが、「劇」と「楽園」にはありません。
なので、開場前は、外で待つ事になります。

「劇」小劇場は、本多劇場から道を挟んで、少し行った所にありました。

こちらは、デニスホッパーズと言う劇団が主のお話。
ものすごい近い場所で俳優さんたちの演技が繰り広げられます。
玲くんは、場待ってから50分くらいしてから登場します。

「楽園」は、「劇」小劇場の反対側の目の前。

入り口がこんな感じなので、見逃さないように(^○^)

この劇場は、本多劇場制作部と言う設定。
ここには、2台のモニターがあり、本多と「劇」小劇場の様子(音はでません)を見ながら、いろんな人が入れ替わりに来て演じるのですが、本当に狭い。
本当に俳優さんが近くで演技をします。

玲くんの演技も近くで観る事ができます(^○^)

どの劇場もとても面白かったです。

20日まで、まだあります。

「劇」小劇場と「楽園」は、こんなに近くでと言うくらいに、玲くんの演技を間近で観る事ができるので、ファンには嬉しい劇場だと思います。

是非、お時間のある方は、足を運んでください。

ダブルブッキング初日

2013年1月9日 ダブルブッキング初日

場所は、下北沢。
本多劇場・「劇」小劇場・小劇場「楽園」と3つの劇場を連動で演じる舞台「ダブルブ
ッキング」の初日を迎えました。

私が、初日に観て来たのは、3劇場で一番大きい本多劇場。

上演時間は、休憩時間なしで、1時間35分。
笑あり、涙あり、感動ありのとても楽しい舞台です。

本多劇場では、天空旅団のストーリー。
舞台両サイドに、3段ほどの階段があり、出演者たちが、それを使い客席を通って、違
う劇場へと移動します。他の劇場の行き来が多い俳優さんは、汗だく。
劇場のロビーには、酸素と水などが用意ざていました。

玲くん演じる藤崎は、この劇団を飛び出しスターになった俳優という設定です。

本多劇場での玲くんの登場は、19:30ごろと20:30ごろ。
19:30の玲くんのスターっぷりは、なかなかです(^_^)
その後、違う劇場に玲くん演じる藤崎は、移動するのですが、
20:30に本多に戻ってきた藤崎は・・・・・。
いったい他の劇場で何があったのか?それは、行かないとわからないので、是非3劇場
全部を観てください。

カーテンコールは、本多劇場に全出演者が集合して行われます。
小劇場では、ミニトークショーがあるとの事。
こちらは、日替わりで、本多劇場でのカーテンコールの際に、挨拶を指名された2名が
トークショーに舞台上から移動するシステムになっているそうです。

今回は、、玲くんではありませんでした。

物販は、写真があるのですが、売り切れ次第、違う種類の写真が販売されるそうなので
、いつも同じものが売られているわけではないようです。
写真は、観劇前と後でのチェックは必要です。

また、本多劇場では、終演後物販だけ、購入も可能とうかがいました。

本多劇場への近道
下北沢の南口に出たら、左に戻る感じで線路に沿って歩きます。
しばらく歩くと右手に、本多劇場とMARCHEという縦並びの看板が出てきます。

そこを入って行きMARCHEの中を通り抜けます。
抜けると、そこには本多劇場になります。

ダブルブッキング 20日までの公演です。
とても面白い舞台ですので、是非足を運んで、玲くんを応援しに行ってください。

児童虐待防止キャンペーンChild Aid Live

2012.10.27 児童虐待防止キャンペーンChild Aid Live

今回、私が仕事のため行く事が出来なかったので、ファンの方に協力をしていただきレポートをしていただきました。

品川ステラボールで開催された「児童虐待防止キャンペーンChild Aid Live」にトークゲストとMCで参加する玲くんの応援に行ってまいりました!
まず司会進行のTBSアナウンサー駒田さんの挨拶、そして実行委員の方の挨拶が行われてから、MCを務める玲くんと青木くんが登場しました。
玲くんは「仮面ライダー555やレ・ミゼラブル、ほか多数のドラマ・舞台で活躍し、ロックバンドDUSTZのボーカルとしても活動しています」と紹介されました。
二人ともジャケット姿でしたが、玲くんはジャケットの袖を捲って中は白いシャツの裾を出し、ネクタイの根元のあたりに時計をつけていて、とってもオシャレでした♪

こういうMCを務めるのは二人とも初めてという事で「台本があるのが助かります」と手元に持った台本を示して駒田さんに「この台本が命綱ですね」とからかわれてましたが、その後にこのイベントの意義を玲くんがしっかりした言葉で伝えると駒田さんは「今の藤田さんのコメントは台本ではなくご本人による言葉です!」と持ち上げてくれました(笑)。
でも本当に、台本を持っているとはいえ玲くんの喋りは気持ちがこもっていて、「やらされている」感が全くなかったです。
アーティストの登場時は客席を煽るように熱のこもった紹介で、さすがにライブステージ慣れしているな~!と。
それに、誰よりも玲くん自身が錚々たるアーティストの方々を前にして興奮している!って感じが伝わってきました♪
ライブ披露後にそのアーティストさんの音楽活動やパーソナルトークとまじえて児童虐待についての考えを聞くという流れでしたが、その時の話を聞く玲くんの様子も、とても真摯でウンウン頷いていて。

ライブ中盤には玲くんと青木くんから話を聞くトークショーコーナー。
玲くんは、フランス人学校に通っていた中学生時代に世界の子供に車椅子を送るためのチャリティーライブをやった事が今のバンド結成のきっかけなので、いまこうしてまたチャリティーイベントに参加できている事に縁を感じて嬉しい、という事と、このイベント参加へ声をかけてくれた、ユンカースで共演した木根さんへの感謝を伝えていました。
このトークの時に進行の駒田さんが「藤田さんはとても腰が低いんです。腰を90度曲げて何度もあちらこちら向いてお辞儀をするんです」と楽屋での様子を褒めていました♪
このトークコーナーに厚生労働省の官僚の方が途中から登場したのですが、椅子に座っていた3人の中で真っ先に立ち上がって迎え入れた玲くん。座るときも周りを伺いながらゆっくり着席。
こういう立ち居振る舞いが自然に出来る玲くんに改めて感心させられました。

最後に登場のアーティストがデーモン小暮閣下で会場がこの日一番の盛り上がりだったのですが、4曲歌った後に閣下から司会&MC陣が呼び出されてトークコーナーに入ると、駒田さんから「藤田さんはロックバンドをやってらっしゃるので閣下に何か参考として聞きたい事はないですか?」とムチャぶり的に話が振られました!
たぶんこの時が一番、玲くんにとってこのイベントでテンパッた瞬間ではないかと思われます(笑)
「ぼく聖飢魔Ⅱのライブを生で見るのはじめてで…!」と興奮したように言ったところを閣下に「これ聖飢魔Ⅱじゃないから」と言われたり
「DUSTZの藤田です!」と直立不動で挨拶すると「脱出?」と言われて「いえ、脱出ではなくDUSTZです、クズです!」と説明して「なんだ、ダスツ(発音が↓)って言わなきゃわからないよ」とダメだしされて「そうですよね、すみません!」と謝ってました(笑)
何度も「DUSTZ」という言葉が出てきたので、玲くんを知らない人たちが多数であろう客席にもいい宣伝になったのではないかと思います♪

ライブの最後に締めの挨拶として、玲くんから「児童虐待について、ぼくらは今ネットなどでいろんな情報を得ているけれど、知るだけでなく自分から伝えようとしていく事が大事。こういうイベントを通して、これからも伝えていくという事を続けていくようにしたい」。とても心に残るメッセージでした。

ライブ後には青木くんと共に、来場者との握手会。
話す時間も少し設けてもらえたので、一人一人とにこやかに話しながら丁寧に握手する玲くん。
自分とだけでなく、前に立つ青木くんと話しているファンの人を待つあいだも笑顔でウンウン頷いて見守っている姿に、きっと青木くんファンの人も好印象を持ってくれたのではないかと思います(笑)

今回は玲くんの、役者・アーティストではなく24歳のいち青年として日本の抱える問題に真剣に接して考えている姿を見せてもらえて、参加したこちらとしても色々考えさせられる有意義な機会をもらえて、とても良かったと思います。
そして出来たら来年はDUSTZがアーティスト側として参加させてもらえたら、もっと嬉しいなあ~と思いました。玲くん、お疲れ様でした!

東京国際映画祭グリーンカーペット

2012年10月20日 東京国際映画祭 グリーンカーペット

先日までの雨が嘘のような晴天に恵まれた10月20日。

第25回東京国際映画祭のオープニングイベントのグリーンカーペットが開催されました。

玲くんも出演している  牙狼「蒼哭ノ魔竜」 も グリーンカーペットのイベントに参加。

と言う事で、応援しに行って参りました。

イベントは、13:30スタート

ですが、12時前には、沢山の映画ファンが集まっていました。

グリーンカーペットは、けやき坂からメイン会場となるアリーナまでの250m

今年は、昨年より、50m も長くなったそうです。

牙狼「蒼哭ノ魔竜」が登場したのは、15:30ごろ

雨宮監督を先頭に、出演者とキャラクターが2列に並んで、グリーンカーペットを歩きました。

玲くんは、もちろん零の衣装を身にまとってたんですが、手をつないでいる人??? がいるんです。

それは、映画の中のキャラクターの「キリア」

玲くんが手をつないで、エスコートしていました(^○^)

メイン会場のアリーナに行くまでに、沢山の人から、「玲くん」という声援に、手を振ったり、ポーズをとったりと、ファンサービスをする玲くん。

零の衣装を来た玲くんは、とってもステキでした。

牙狼「蒼哭ノ魔竜」は、来年早春に上映されます。
前売りも、本日10/20から開始されました。

東京国際映画祭では、10/22に 一足早く 牙狼「蒼哭ノ魔竜」が、上映されます。
当日券は、枚数に限りがあるようですが、9:30から発売されるとの事です。
お時間のある方は、是非観に行ってください。

楽屋のれん贈呈式

贈呈式

実は、9月1日のライブ終了後20人強の人で、贈呈式が行われました。
これは、有志によるものですが、ファンのみなさんにも、こんな事があったと言うご報告でレポートをしたいと思います。

はじまりは、
朗読劇 ユンカース・カム・ヒアが行われている最中に、7/4のtwitterで、玲くんが共演者の コタニキンヤさんの楽屋にかかっている「のれん」を見て、

「いいなぁ楽屋のれん~w俺もほしー!でも俺わードクロかなぁ、音楽の要素と役者要素も入れたいなぁwわがまま。創るかww」

とつぶやいたんです。

そんな事を聞いたら、ファンとしては、芸能界デビューしてから10年という年にもなるので、どうしても作ってあげたいと言う事になりました。

玲くんを愛するファンの方たちが、その時点から動きはじめました。
有志を集めたり、のれんのデザインを考えたり、そして発注する先をどこにするかを選んだり。

楽屋のれんは、京都に発注。
玲くんの言っていた、音楽の要素、ドクロ、役者要素、すべてが入っているものです。

渡すのは、9月1日のライブの時しかないと言う事で、玲くんの事務所、社長に話した所、ライブ終了後に贈呈式をさせていただくける事になりました。

その模様を簡単にレポートします。

ライブ終了後、一旦全員が退出しました。
そして、会場内の片付け等が終了した時点で、再びライブに参加された有志の方、20人強の方たちが、会場に入ります。

入ってすぐの場所に、礼儀正しく並ぶファンの方たち。
司会進行は、私がやらせていただきました。

玲くんには、渡したい物があるので、みんなの前に来てもらえますか?
と話して、みんなの前に来てもらいました。

緊張して、みんなの前に立つ玲くん。
ファンから「緊張しないでぇ~」と言われると
玲くん「緊張するよぉ~」(だって、なにが始まるのかわからないんだもんと言う感じでした。)

司会 「実は、以前、玲くんが楽屋のれんが欲しいとつぶやきましたよね?」
玲くん、笑いながらのけぞりながら
「つぶやいた、つぶやいた」
司会「で、ここにいる方は、一部なんですが、39名の方が出資していただきまして、京都ののれん屋さんにオーダーして、楽屋のれんをつくらせていただきました」

玲くんは、観劇のあまりひざまずいて
「ありがとうございます」

司会「これからも、頑張ってほしいと言う願いがこもっているので、是非受け取ってください」

玲くん「絶対に受け取ります(=^▽^=)」

まずは、デザインをされたファンの方から、花束

そして、ファン代表の方から、のれん
出資された方全員の名前が書かれたカードをのれんを発注してくれたファンの方から渡してもらいました。

玲くんの喜びようは、「わ~、わぁ~、わぁ~」と言葉にならなかったくらい、半端なかったですよ。

ライブに参加していた有志のみんなさん、感謝の気持を体いっぱいに表していた玲くんでした。

のれんの写真は、玲くんが舞台で、使った時に撮影させていただく約束をしてきました。

最後に。
このレポートを見て、私もしたかったと言う方には、大変申し訳けありませんでした。
どうしても、玲くんや関係者の方には、内密にしたいと思ったので、ここでの募集をひかえさせて頂きました。

DUSTZワンマンヤリマス2012「おひさしぶりDETH」

2012.9.1 DUSTZワンマンヤリマス2012「おひさしぶりDETH」

9月1日 場所は渋谷eggman

たくさんのDUSTZファンが、開場前から並んでいました。

ライブ名にもあるように、本当にeggmanは、久しぶりなんDETH。
デビュー毎に、eggmanでは、よくライブをしていたDUSTZ。
玲くん達も、私達ファンも、懐かしい場所です。

開場は、18:30
整理番号順に、会場に吸い込まれて行くファンの列。

入り口で、こんなものを手渡されました。

メンバー3人とも誕生日が近いんです。
玲くんとKenTくんは、9月 Gusくんは、8月。
なので、サプライズで、会場全体で、誕生日を祝おうと言うもの。

物販コーナーもありました。
今回、玲くんがtwitterで写真をあげていましたが、プレートのペンダント。白のトートバックなどが増えていました。

ライブは19:00が、10分遅れて19:10からスタート
オープニングの曲と共に、黒のパーカーに黒のタンクトップで玲くん登場。

1曲目 worning
2曲目 Border Line
3曲目 FLY
4曲目 Swallow
一気に4曲を歌い上げた玲くん、既に汗だくです。

ここで、玲くんからごあいさつ。

「こんばんは。今日はおこしいただきありがとうございます。
久しぶりに、古巣に戻って来ました。」
と会場に、デビュー前からライブをしていたeggmanでのライブを嬉しそうにしていました。

今回は、ワンマンと言う事で、DUSTZのメンバーであり、お友達のGusくんやKenTくんがどんな人が浸透させたいと言う事で、トーク。
Gusくんに話をふったり、KenTくんにふったりとしますが、2人が恥ずかしがって、ピースしたり、イェーイしか言わなかったりする彼らに、突っ込みをいれる玲くん。
その和気あいあいとしたトーク?を、会場も楽しく見て盛り上がってました。
玲くんから「あげて来てる所、わるいんですが、ここからは、アコースティックバージョンで行こうと思います。」と椅子が用意されて、3人が着席。

5曲目 Lapis lazuli

この曲は、すごく久しぶりで、CD発売の時にインストアライブで、アコースティックバージョンをやったきりで、かなり久しぶりと話していました。
また、今日の選曲は、リクエストされた曲をしていると言っていました。

アコースティックをするのが、久しぶりなので、緊張したそうです。
アコバージョンに、アレンジするのですが、どんな風にするのかは、「こんな感じで行こう」とリハの1日目で決まったと話していました。

次の曲は、「インディーズデビュー前に書いた曲で、前に進もうと持った時に書いたものです」と紹介して、次の曲へ

6曲目 HIKARI

曲が終わると、隣に座っているKenTくんが玲くんを見てニヤニヤしているのに気がついて「俺を見て笑ってるなよぉ~」となんで笑っているのかを問いただすと、「緊張するんだよね」とまさかのKenTくんからの告白に、
「え? いまさら??? もう5曲目だよ」と突っ込みを入れて、場を盛り上げつつ、次の曲紹介。

「次の曲は、完全に妄想の曲です」
妄想の曲・・・????と、会場が爆笑。

なんの曲かと言うとRAINでした。
この曲を知っているファンなら、「なにかあったのか?」と思う内容なのです。

「あれは、完全に妄想の曲で、JRの駅の改札の前で、なにかないかなぁ~と妄想してた、あれは南口だったかなぁ(笑)」
と玲くんは話していました。

7曲目 RAIN

アコースティックは、この3曲でした。
しっとりとした感じに包まれている会場をあとに、玲くんがお着替えにいなくなり、MCは、Gusくんと、KenTくん。
今回、2人をファンのみんなに浸透させたいと言う玲くんの願いどおり、MC中、客席とやりとりしながら、なんとかやりとげていた2人でした。

お着替えがおわった頃に、GusくんのベースとKenTのギターのセッション。
それが終わると、
Gusくんデザインの帽子と玲くんがデザインしたDUSTZのTシャツ姿で玲くんが登場。

8曲目 Pain
ファンリクエストが4位の曲だそうです。
この曲は、G九と言う雨宮慶太監督の作品に使われている曲で、そのDVDにしか入っていない曲。今回アレンジして、みんなの前でよかったと言っていました。

玲くん「続いては、3位の曲です」

9曲目 ホシクズメイロ

曲が終わると、玲くんがKenTくんに「どうだった?」と質問して、楽しそう。

そして、次は、2位の曲
「みんな、さびの部分で、一体になろうぜ」と

10曲目 Remember
会場中が、手拍子やDUSTZの赤いバンダナをくるくる、一体となって盛り上がりました。

曲が終わると
「みんなと一体になれて、すっごく気持よかったよ」と玲くんも大満足。
Remember の「Re」は、リプライするとか、元に戻るとか、さまざまな意味があるんだと教えてくれました。

そして、最後の曲、これは、リクエストが1位だった曲です。

10曲目 spiral

大盛り上がりラストで、玲くんは会場のファンとタッチをして、終了。

真っ暗な会場から、「アンコール」の声
アンコールに答えて、DUSZTのメンバーが再登場。

アンコール曲の準備と思いきや、
Happy Birthday の曲がかかり、会場全体が歌い始めると、
玲くんが、キョトン・・(*・o・)
「え? 誰の??? 俺? ?? Gus? KenT? 」と、
挙動不信(^○^)

3人にと言う事がわかると、パースデーサプライズにびっくりしながらも、深々と頭をさげて。
「ありがとうございます」と嬉しそうでした。

そして、スタッフさんたちが用意したケーキが登場。

写真入りのケーキに、大感激。
メンバー3人で、ローソクを吹き消しました。
この時、玲くんは、「ここは、俺の所だから、消すなよ」とお子ちゃまのように、はしゃいでいたのが、とても可愛かったです。

アンコール曲は、なんと新曲!!!!
「本当は、アンコールで、新曲を披露するのがサプライズだったのに、逆にサプライズをされてしまったよ」と、うれしそうに曲名を発表

アンコール曲   C141

のりが良く、DUSTZらしい曲でした。

これで、ライブは、終了・・・・・のはずでしたが、会場からアンコールの声がずっとずっと鳴りやまず。

その声に答えて、玲くん達が出て来てくれました。

そこで玲くんが一言
「みんな、アンコール言い過ぎだからw」
会場が大爆笑
「DUSTZは、結構段取りが必要なんだよ、だから、曲は無理・・・(^▽^;)」
との事で、ちょっぴりお話タイム。

会場から、新曲はいつCDになるの?とか、アコースティックバージョンのCDを出してとか、いろんなリクエストを言われて、
「ここで、いろいろと言うと、俺が後で怒られるんだから・・・(^▽^;)」と困った様子の玲くん。

それでも、少しだけ
10月にあるイベントに出るそうです、これは9月中旬に情報がでる事を教えてくれました。

そして、最後に
「今日は、本当にありがとうございました」と挨拶をして、再アンコール終了でした。

本当に久しぶりのワンマンライブをファンも、玲くん達も、楽しみました。

ライブ終了後に、玲くんよりビデオメッセージをいただきましたので、ご覧下さい!

2012年 2万人の鼓動TOURSミュージカル「赤毛のアン」

2012年 2万人の鼓動TOURSミュージカル「赤毛のアン」

8/12の北海道から始まり、8/17の九州公演を終えて、関東公演は8/20~8/22の開催でした。

8/20 月曜日 大宮ソニックシティ 13:30開演
平日でしたが、朝早くから、当選された方がチケット交換のために並んでいました。

この日、暑さがぶり返し、日差しもとても強い日となりました。
会場の建物の影になる場所で待っているように、係の方が配慮してくださっていました。
それでも、人が増えて、熱中症になってはいけないと、チケット交換開始13:30を11:30頃に繰り上げてくれていました。

大宮ソニックシティに入るとエステーの商品やTVCMのディスプレイが飾られていました。

8/21火曜日 13:30開演 と 18:00開演 新宿文化センター 2回公演
8/22 水曜日 13:00開演(千秋楽) 新宿文化センター

文化センターでは、クーラーのきいたロビーでチケット交換の列を作っていてくれました。
始発で並んだ方もいれば、千秋楽では、夜中から並んだ方もいると聞いています。
それでも、ロピーに入りきれず、外に並ぶお客さんの列は、長くなっていました。

新宿の会場はこんな感じです。

今回、観劇される方は、夏休みと言う事もあり親子連れが多くみられました。

開演は、毎回ほぼ時間通り。

幕が開くと、そこには、スクリーンがあり、まずTVでも流れているお馴染みのCMが2本流れます。

その後に「赤毛のアン」のオープニングの映像、そしてミュージカルがスタート。

オープニングは、アン以外の出演者が登場して歌とダンスで始まります。
玲くんも、踊りましたよ(^○^)

物語の内容は、アンとダイアナと友情のお話。
玲くんが演じるギルバートは、学校のクラスでも、人気のある男の子。
そのクラスに、アンが転校してきます。
ギルバートは、その初日に、話しかけますが、アンには、その声が届かず、いらいらから、アンの赤毛を「にんじん」と言ってからかってしまい、それに腹をたてたアンに、勉強道具で、殴られてしまうギルバート。
その後も、アンに謝りつづけるのですが、なかなか許してもらえない。
でも、アンに好意をもっているギルバートは、事あるたびに、アンに「そろそろ友達になろう」と話かける。

大学の試験も、アンと友達になるために、同じ学校を目指す。
アンは、ギルバートにライバル心をもやして、勉強を頑張る。
2人の合格は、新聞にもなるんですよ。

劇中で、会場の一部にも配られる新聞がこちら。

アンとダイアナの友情物語が中心ですが、ギルバートも重要な存在です。

玲くんのギルバート
クラスの女子からあこがれのステキなギルバートと言う場面では、本を片手に
歩く姿は、モデルのようでした。

アンに、振り向いてほしくて、頑張っているギルバート、コミカルな動きもなかなかです。

玲くんギルバートが、ソロで歌を歌う場面もありました。
2幕で、アンに仲直りしてほしいと言う場面、アンに向かって歌うんです。
玲くんのキレイな歌声は、本当にステキでした。

今回のミュージカルは、男性が少ないので、全員で歌を歌う時にも、耳をすませば、玲くんの声だとわかるくらい。

ダンスも頑張っていましたよ。
今回は、出演者全員が同じ黒のダンスシューズをはいています。

オープニングのダンス、学校の教室でみんなでダンス、2幕の収穫祭のダンス、最後にもダンスがあります。

今回、全員で踊る場面がとても多かったです。
2幕では、開始直後、収穫祭のダンスは、会場のお客さまも一緒に踊るので、とても楽しかったです。

これを一緒に踊ったと言う証に、

このシリアルナンバーがついた参加証明書を帰りに頂く事ができます。

カーテンコールは、普通音楽にのって、役者さんがお辞儀をするパターンですが、「赤毛のアン」は、その後に全員のスペシャルなダンスで終了します。

玲くんは、ステーシー先生とペアになって踊るんです。
ステーシー先生の手をとり、クルクルとまわしたり、バンプしたり、かなり激しいダンスでした(^○^)

あんなに踊った玲くんは、初めてみました。

大宮では、ちょっと固かったダンスも、新宿の千秋楽では、かなり楽しそうでしたよ。
そのダンスが終わると、次の人の踊りの順番になるので、玲くんは、ステージの後ろに下がるのですが、千秋楽では、後ろにいるキャスト全員とハイタッチしてました。

21日の18:00の公演には、牙狼<GARO>で邪美を演じている さとうやすえさんが来てくださり、楽屋でパチリ。

零と邪美の貴重な1枚です。

22日の千秋楽終演後にも、1枚写真をとらせていただきました。

その時に、少し話しをさせてもらいました。

最後のダンスの時に、キャストさん達とハイタッチしていたよねと聞くと
「終わったぁ~って、うれしくなって、ハイタッチしちゃったんだ」と話してくれました。

そして、千秋楽の自分のできばえは? と聞いてみると。
「今日も、良かったと思うよ(^○^)」
「でも、歌は、自分の中では、完璧じゃないよ。だって、完璧なんて思ったら、それでおしまいでしょ。まだまだ上を目指さないとね」
と、たのもしいコメントを頂きました。

ハードな地方公演から始まり、関東の3公演をやり終えて、とても清々しい笑顔の玲くんでした。

さっ!! 9月1日は、久しぶりのワンマンライブです。
チケットまだの方は、まだ間に合います。
当日、時間のある方は、当日券もありますので、是非応援しに来てください。

Rico presents Millionaire Night vol.0-ZERO-

2012年8月3日【Rico presents Millionaire Night vol.0-ZERO-】

渋谷club asiaで行われたMillionaire NightにDUSTZが出演しました。

たくさんのポスターの狭い通路の先に入り口。

開場は、18:00
開演は、18:30

出演は、全部で4組。
玲くん達DUSTZは、3組目でした。

いやぁ~盛り上がりましたよ。
久しぶりのライブです。

1組目が始まったくらいには、観客もちらほら・・でも、玲くん達DUSTZの出番になる頃には、会場は、人・人・人でいっぱいでした。

DUSTZは、20:00にスタート。

DUSTZのオープニング曲とともに、玲くんたちが登場すると、会場全体が盛り上がりました。

玲くんのスタイルは、最近お気に入りのハット、ラインストーンが光る黒のTシャツに、カーキーのパンツ。

1曲目は、spiral

曲が終わると玲くんから挨拶

「こんばんは、DUSTZです。ミリオネアナイトにお越し頂きありがとうございます。最後まで楽しんでいってください」

と2曲目に突入

2曲目は、ホシクズメイロ

会場を一緒に巻き込みながら、盛り上がりました。

2曲目がおわり

「改めて、こんばんは、DUSTZです」と挨拶。
Ricoの城田純くんと、一緒に仕事をしてた事がきっかけで知り合った事、
「これから純くんたちと一緒にバンドも盛り上げて行こうと思ってます」と話してました。

そして、
「今年は、ライブをたくさんやろうと言っていたのに、今日はまだ2回目のライブ・・・」
とごめんなさいと言う感じ。

「でも、これからは・・・これからこそ、密にライブをして行くので、みんな来てくれるかなぁ~」
と言うと会場からは、「イェ~」と返事が返って来て、すごくうれしそうにしていた玲くんでした。

3曲目は、Toi=Moi

そして、最後の曲は
Re:member

玲くん自ら、DUSTZバンダナを持ち出して、さびの部分で、ファンと一緒にくるくるまわして盛り上げていました。

4曲でしたが、本当に盛り上がりました。

次回は、9/1は、DUSTZ のワンマンライブですね。
玲くんも、きっと沢山の方に来てほしいと思います。
お時間のある方は、是非(^▽^)/

大阪METALBOX牙狼祭

大阪METAL BOX「牙狼祭」に出演!

2012.6.23大阪 牙狼祭


6/23の土曜日、大阪のMETAL BOXで行われた「牙狼祭」に参加。

イベントは、13時からと、16時からの2回。

METAL BOXさんは、フィギュア、ガンプラなどを扱うお店。

ここに、牙狼のグッズや、JAP工房のシルバーアクセサリーが展示、販売されました。

ここでは、いろんなイベントをされているようで、定員さんの対応もとても良く、なにより、丁寧で、親切なんです。
とても、感じの良いお店でした。


お店は、11時オープンですが、すでに30人以上の方が朝から並んでいました。

そのファンの前に、11時少し前に、玲くんがタクシーから降りて、登場したので、並んでいたファンからは、歓声が、あがりました。
それに対して、玲くんは、さわやかに手を振り、お店に入っていきました。

イベントは、規定額ご購入毎に整理券が発行されます。

握手&サイン。そして、チェキでの撮影。
場所は、お店の2階

牙狼のスーツや衣装なども展示されていました。

イベントの流れは、
チェキでの撮影→サインをしながら、お話

撮影場所は、2パターン。
展示してあるゼロの前か、ダンとパロンの前を選べるようなっていました。
私の参加した23日は、松田賢二さんと玲くん。
写真を撮影用に椅子が用意されており、松田さんと玲くんの真ん中に座っての撮影になりました。

普通、握手会&サイン会は、流れ作業になりがちですが、今回は、各回、限定50名という事で、一人一人かける時間もゆったりとしていて、玲くんや松田さんと話す事ができるようになっていました。

東北新社さんやJAP工房の方をはじめスタッフの方が見守る中ですが、ファンにとっては、とても幸せな空間だと思います。

玲くんも、一人一人ファンの方々と楽しそうに会話をしていました。

2回目のイベント終了後に、時間を作っていただき、コメントや写真を撮影させていただきました。
ゼロをバックに話す玲くんは貴重だと思います。

そして、写真は、JAP工房さんのご好意により、展示してある剣とシルヴァグローブをつけての撮影をさせていただきました。

今回、ご協力いただいた、METALBOXさん、JAP工房さん、東北新社さん、スタッフの方に感謝いたします。

以下、会場にて、撮影された、藤田玲くんからのビデオメッセージです!