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ZERO-BLACK BLOOD-東京

ZERO-BLACK BLOOD-初日舞台挨拶 池袋シネリーブル11;40上映後  13:40上映前

2014年3月8日土曜日 池袋シネリーブルでZEROが初日を迎えました。

CSファミリー劇場では、前日までに全6話が放送されていましたが、
映画館上映は、
「白の章」(3/8~3/21)
「黒の章」(3/22~3/28)
となります。

エントランスには、写真パネル等の展示もありました。

~ 11;40上映後 舞台挨拶 ~

11:40上映が終了すると、スタッフの方により、ZEROのパネルが運びこまれ、MCの八雲ふみねさんが登場。
諸注意のアナウンスの後、キャスト全員が呼び込まれました。
左から、金田監督、玲くん、梨里杏さん、武子直輝さん、セイン・カミュさんの順番。

まずは、一人一人のあいさつ・・・玲くんから。
涼邑零役の藤田玲です。今日は、初日ありがとうございます。
梨里杏さん→武子直輝さん→セイン・カミュさん→金田監督とつづきます。

初日を迎えての感想

「あー、ついに出来上がったんだなぁ~と感無量です。
すごくZEROっぽさが、最初から最後まで出ていて、金田ワールド満載で、足も満載でした。」
と話していました。
(足満載とはZEROを見てもらうと、その理由がわかります)

質問2
2005年から零を演じてきて、満を持しての主演作品となりますが、お話を聞いた時は、どうでしたか?

「ZEROが主演作品は初めてなんですが、
MAKAISENKIでは、金田監督と何回かタッグを組んで(零主演)やらせていただいた時に、「あ~、小西君ってこんなに大変だったんだなぁ~」と思う事がありました。
それを、ふまえて今回の話を聞いたときに、すごくうれしかったのですが、すごくプレッシャーはありましたが、監督が、何回か一緒にやっている金田さんと聞いて、ホッとしました。」
と答えいた玲くん。
続いて、「金田さんとコンビで・・・」と話していると、
八雲さんや玲くんのマイクの調子がおかしくなり、ザァ~、ガァ~と雑音が鳴り始め、なにを話しているのかがわからなくなりました。

そこで、セインさんが「同士が来た?」とその場にヘルプを入れると、会場が一気に盛り上がり。
さらに、セインさんが、玲くんに「シルヴァに聞いたほうがいいんじゃないか?」とナイスなフリをしてくれ、それを受けて、玲くんは、
「シルヴァ、気配はあるか?」とグローブについているシルヴァをかざすす仕草をしてくれました。
マイクの不調は、ファンにとって良いサービスになりました。

マイクを変えて、質問の続きがスタート。

「金田さんとは、MAKAISENKIを経て、今回は、話し合いをしながら、僕から「こうしたい」と提案したり、監督から、「こう言う時は、こうしたらどうか」と提案があって、いろいろすり合わせをして一緒に作った作品なんだと思います。」
と玲くん。

この時点で、マイクが不調のため、人数に対してマイクの本数が少なくなっていたため、司会の八雲さんは、マイクなしで質問をしようと声を張り上げます。
そこに、
玲くんが「地声? そんなの初めてだよぉ~」と八雲さんにツッコミを入れたので、会場は大爆笑。
玲くんのお茶目な一面が見れた一瞬でした。
トークは、
梨里杏さん、武子直輝さん、セイン・カミュさんへの「それぞれの役をもらった
時は、どう思ったか」と質問にうつります。

武子直輝さんは、オーディションのときの話でした。
答えている時にも、玲くんは、
「オーディションの時、今の感じじゃなかったよね。もさかったよね」と武子直輝さんにツッコミを入れたり、

武子直輝さんが、オーディションで、零のコートを着せてもらって演技をした話でも、
玲くんは、その時の事を
「え?あれ? 零?? 零のオーディション??って思ったんですよ」と金田監督の方を見ると、
金田監督が、「うん」とうなずくのを見て、
「いや、うんじゃないでしょ(^_^;)」とツッコミを入れていました。

”白の章”で、印象に残っているシーンはと言う質問もありました。

玲くんは
「夢がかなったとtwitterでつぶやいていたんですが、その夢というのは、シルヴァ役の折笠さんと同じシーンに出たと言う事で、最初のBarのシーンで、僕のコートをふんだ女性がシルヴァなんですよ。しかも、「なにこの女」と言うんですが、あの場のとなりで、言ってくれたんですよ。いつも助監の人がまねて言ってくれるんですが、助監は男の人なんで(笑)、すごく感動しました。」
と折笠さんがと共演した事と、助監の代わりにセリフを言ってくれた事もうれしかったと話していました。

もう一つ印象に残っている事で。

「スタッフの中で、助監さんで、名前がギンガと言う人がいるんですが、ZEROをやるべくして生まれてきたんじゃないかっていう名前の人がいるんです。
メリーゴーランドのシーンのときに、すごく寒くて、毛布を持ってきてくれるんですが、なぜか武子直輝のところには、持ってこないんですよ。 あれは笑えました。」
と玲くんが話していると、
武子直輝さんが、追加で、
その時、玲さんが、武子直輝さんにも持っていてってあげなよと言ってあげた時は、ちゃんと持ってきてくれるらしいのですが、その場だけで、違うときになると、必ず武子直輝さんだけに毛布を持って来てくれないと言う話をしていました。

梨里杏さんの印象に残った話は、零の部屋でのアクションシーンを語っていました。
バイクを挟んでのアクションがあるのですが、最初からあったシーンではなく、その場でついたシーンだったと玲くんが解説してくれていました。

武子直輝さん→セインさんの話が終わると、スペシャルゲストとして雨宮総監督が登場。

雨宮監督から挨拶。
「9年目のオモイがやっと形になりました。
藤田君とは、酒の席ではやりたいと話していたので、それが形になって、真ん中に藤田玲が立って、お客さんがいるというのは、夢のようで、ドッキリカメラじゃない事を祈ります。」
と挨拶をすると。
玲くんは、会場にカメラがないかとキョロキョロ。

雨宮監督から、
「今日は、きみの大切なお友達が来ているよ」と
小西くんと肘井さんが会場にいる事を紹介しました。

紹介された2人は、立ち上って、玲くんに
小西くん「お疲れさま」
肘井さん「カッコよかったよ」
と声をかけていました。
お疲れさまでしたそういうこと

玲くん
「正直、入ってきた瞬間に(2人が)見えて、何やってんだろあの2人はと思ったんです。
でも、出てないキャストがこうやって来てくれて、観に来てくれて本当に牙狼っぽいなぁ~、家族だなと思います。」
と嬉しそうに話ていました。

ここで、銀牙騎士絶狼も登場してフォトセッション。

マイクの不調や、小西くんと肘井さんのサプライズ、またフォトセッションに時間がかかったため、舞台挨拶の終了が大幅にずれてしまったので、最後の挨拶は、金田監督からだけになりました。

~ 13:40上映前 舞台挨拶 ~

13:40の上映前の舞台挨拶は、1回目と同様司会の八雲さんの呼び入れで、キャスト全員が当日。

ただ、違ったのは、零のコートを来た小西くんと、1回目の舞台挨拶の時に雨宮監督が来ていたブルゾンと帽子、サングラスをつけた肘井さんがキャストの最後について登場しかけて、すぐにもどると言う、小西&肘井コンビのお茶目な演出のおまけ付きでした。
さのサプライズで、会場の空気が温まったところで、早々に質問に入りました。

まずは、初日を迎えた今の気持ちから。

玲くん
「本日は、ご来場いただきありがとうございます。
涼邑零役の藤田玲です。
初日と言う事で、朝からワクワクしていました。
本当に、みなさんのおかけで、ここまで来れました。
今日は、楽しんで行きましょう。ありがとうございます。」

梨里杏さん→武子直輝さん→セイン・カミュさん→金田監督が挨拶。

この回は上映前と言う事で、ねだバレしない程度に感想をお願いされて、

玲くんから
「感無量です。
零が普段、どうしているかをお届けできるので、嬉しく思いました。」

続いてキャストが感想を話しました。

次の質問は
初めにこのZEROの話を聞いた時は?

玲くん
「金田監督とは、MAKAISENIで組んてでやらせていただいて、
背中が語ってないと言われた怖い監督から、話せると言う所まで歩み寄れて、今回は2人で作った作品です。9年間この役をやってきて、やっとやれた映画なんじゃないかなと思います。

最初雨宮監督から、この話を聞いた時は、飛び上がるくらい嬉しかったんですけど、小西くんがこれまで引っ張ってくれていた事を、今度は自分がやらないといけないと言うプレッシャーもありました。」と話していました。

金田監督によると、最初にあった時は17歳で、それから9年間俳優として成長していて、金田監督自身も年をとり丸くなったし、お互い9年間涼邑零を温めていた事が出ていると思うと語ってらっしゃいました。

そして、次の質問は
撮影で、大変だった事は?
この質問は、セインさん→武子直輝さん→梨里杏さん
そして、玲くん
「今回はは、敵のリングが背が高いんです。
いつもなら、蹴りを簡単に頭の上を通せるんですが、高いのでかなり頑張りました」
と話していました。

そして、雨宮総監督が登場。

白夜の魔獣のあとに、1度企画しようかなと思ったがなかなか実現できず、1年前に金田さんから話をいただいたのと、ファンのみなさんからの声があったので、今回実現することができました、と話してくれした。

そのあとに絶狼が登場して、フォトセッション。

最後に、一言

本日は、本当にありがとうありがとうございます。
全キャストとスタッフがすべてをかけてつくりました。
皆様がいなかったら、できていなかったと思います。
その応援に答えられるような作品になっていると思いますので、是非楽しんで行ってください。ありがとうござしまた。

と挨拶をしていました。

「SEPT」pleasant @arty night Vol.2

2014.2.11 「SEPT」pleasant @arty night Vol.2

先日の大雪のなごりが残る新宿MARZで、
「SEPT」pleasant @arty night Vol.2 ~ 公開放送風、お芝居と言うアクセントにのせて~にDUSTZが出演しました。

出演アーティストは、
杉浦タカオ / aa7 / BLOOD LINE / DUSTZ
芝居出演者は、
ウチクリ内倉 / 前田あうと / 加藤ルイ / 杉浦タカオ ・・・プラスetc…..

この新宿MARZは、L&Pで、ライブを行った場所。
確か、その時は、玲くんは、インフルにかかり、病み上がりでライブをした場所だと記憶しています。

さて、今回のSEPTは、公開放送風。
ミッドナイトステージと言うラジオ番組が廃番になる、その最後の4週を、 視聴率をあげるために、考えだした企画が、ライブを生で中継してしまおうと言うもの。
ライブ中継した次の週には、そのアーティスト達をラジオ番組、ミッドナイトステージに呼ぶ(芝居出演者・・・プラスetc…とは、ライブアーティストの事でした)と言う企画のお芝居。

新宿MARZには、ライブのステージの袖の部分に観客のいる場所から少しだけ高くなったスペースがあり、今回、そのスペースに、ラジオのONAIRブースと言う設定で、椅子とテーブルが既にセットされていました。

ラジオのお芝居で、ライブのアーティストを紹介し、
「ミッドナイト」と言うかけ声に
観客が「ステージ」と答えると、ライブがスタート

ライブは、

BLOOD LINE
aa7

そして、3番目にDUSTZ

日仏融合の独自のグループに存分に魅了されてくださいと紹介され、
「ミッドナイト・・・」
「ステージ」
の掛け合いで、ライブスタート。

オープニングの曲とともに、玲くんが登場。
「みなさん、こんばんはDUSTZです。」と挨拶をして1曲目へ

1. Border line

2. Fly

みなさん、こんばんわぁ~DUSTZです。
今回は、SEPTにお越しいただきありがとうございます。
DUSTZがはじめてと言う方も多いと思うので、ここでメンバー紹介をします。

とメンバー紹介

DJ ハロー
ベース Gus
Gusの紹介の時に、玲くんからGusに「いつグラサン外すの?」と質問
それに対してのアンサーが「今でもいいけど・・・」
玲くん「もっとかっこいいタイミングで外すのね?  おぉぉ~、それむっちゃ楽しみにしてるわ」とやり取りをしていました。
ちなみに、いつサングラスをはずしたのかは、私の位置からでは・・・・(^▽^;)

ギター コーヘー

そして、ボーカルのRayです。

と簡単にメンバー紹介終了。

そして、今回、出演するきっかけが、杉浦タカオさんで、前橋ビジュアル系と言う映画で共演した事、その映画で、玲くんがベース、タカオさんがドラムをやっていたと説明。
今回、こうしてまた共演出来てうれしいと思いますと話していました。

今回は、MCは、この1回だけ。曲をどんどんやって行きたいと思います。
と次の曲へ。

3. S#0

4. Spiral

5. Toi=Moi:
始めに「みなさん、曲のサビでフーフー、へーへーですよ。」とみんなを誘っていました。

最後の曲は、この曲

6. Remember

会場に
「バンダナを持ってる? これ、サビでまわすよ。もっていない人は、服でもなんでもいいからまわしてね」
とテンションマックスな玲くんでした。
テンション上がりすぎて、なんどかスタンドマイクにぶつかって倒しそうになってました。

ライブの後は、少し休憩があり、ラジオのお芝居が再開。
ゲストは、玲くん。
「DUSTZからボーカルのRayさんに来ていただきました。」
と玲くんが呼び入れられたのですが、玲くんの座る椅子がないので、
玲くんから「立ちなんですね?」と一言。

説明によると、スタッフが足りなくて、玲くんの時から、自分で椅子を持って来ないといけないスタイルになったそうで、それを知らずに、持って来なかった玲くんは、立ちのままコーナー「今日のお葉書」と言う名の告知タイムに突入。

「今後の出演情報をお願いします」と言う質問に答えようとした玲くんですが・・・・・。
テーブルのマイクに向かうのに立ったままだと、腰を低くしないといけない過酷な状況だったので、玲くんから「やりずらっ!! 」と一言。しかしそこで、玲くんはひらめいてしまったのです!!
MCの2人に、「一瞬いいですか」と断れを入れ。
テーブルの上に両手を付いて
「なんか、演説みたいになってますよ」とかっこつける玲くん。
そして一言
「都知事になったあかつきには・・・」
玲くんのとった行動に、会場から拍手パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパチ

そして、演説スタイルのまま、ZEROの告知と、S#0のリリースも決まった事発表。
そして、そして、4月にワンマンライブをやる事を発表。
ファンにとって、とても嬉しい告知を頂きました。

玲くんのお仕事は、これで終わり。

最後の杉浦タカオさんのライブ終了後に、今日の出演者全員が出て来て、一言挨拶。
玲くんは
「最高に、楽しかったです。ありがとうございます」と挨拶しておりました。

今回は、終演後に玲くんや他の主演者が物販に立つというサービス。
入場時にもらったアンケートを書いて、持って行くと、好きなアーティストから
もちろん玲くんから直接、サイン入りのステッカーを手渡ししてもらえると嬉しい特典がたくさんでした。

今回のDUSTZのライブは、最初から、かなり飛ばしいて、テンションマックスで、楽しそうでした。

DUSTZ X’mas Live 2013~New Born~

DUSTZ X’mas Live 2013 ~New Born~ @shibuya eggman

場所は、渋谷eggman

入り口には、藤田玲オフィシャルファンサイトの他に、東北新社とJAP工房からもスタンドのお花が届いていました。

DUSTZのワンマンライブと言う事で、会場には、玲くんの事務所の後輩くんたちが、物販のお手伝いをしに来ていました。

会場には、ZEROの歌を疲労すると言う事もあり、ポスターが。

19:00を少し過ぎた頃に、会場が暗くなり、ライブスタート。

Openingからスートして、メンバーが定位置につき、最後に玲くん登場。

1曲目 pain

2曲目 Border line

3曲目 Spiral

4曲目 Swallow

と4曲を歌い MC

「みんさん、こんばんはぁ~DUSTZです。
X’mas と言う大切な日を俺にささげてくれてありがとう♪
今日は、DUSTZにとって大切な日で
本当は、New Bornと言う言葉なないんだけどね、これを考えたのがGusなんだ!・・・とGUsの方を向いw・・ね!」
と玲くん。

確かに、New Bornと言う言葉はありません。
でも、今回のライブの名前になっているので、ファンサイトからのお花にも、~New Bron~と入れさせていただきました。

Gusによると、ミューズと言うバンドが 「New born」と言う歌を歌っているので、この言葉を会えて選んだのだそうです。

New Bornの話から、メンバー紹介へ。
まず最初は、DJ はロー 彼は、アフリカで捕まえてきましたぁ~(^▽^)/ (DJハローさんは、ゾウのお面を付けているんです。)

ベースのGus 、アルゼンチンで捕まえてきましたぁ~と紹介。

次は、ニューフェイス ギターの コーヘイ 荻窪で捕まえてきましたぁ~。

そして、ボーカルのRayです。

と、簡単なメンバー紹介で終わり。

これから、この4人でやって行きます。
新しいDUSTZが生まれました。

そして、今日は、X’mas・・・この日は、キリストの誕生日ですが、それだけじゃなくて、DUSTZの誕生日にもなりました。

と玲くんが会場にアピールすると、ファンから歓声があがりました。

今後の告知のあと、中盤に突入です。

5曲目  Kodama

6曲目  Toi=Moi:

7曲目  Warning

8曲目  SE

9曲目  Ca c’est Paris

10曲目 Fly

6曲を歌いMC

楽しい時もあと少しですがぁ~・・・・。
新しいグッズが売ってるらしいのですが・・・・?!
え?売り切れている・・・すません。

と新しいグッズを買ってねと言うつもりが既に売り切れだったので、宣伝できなかった玲くんでした。

でも、X’mas プレゼントとして、嬉しいお知らせをしてくれました。

2014年3月に、主演のZEROが決まった事と、そのエンディングをDUSTZが担当する事を報告してくれました。
11/23にニコファーレでは、ワンコーラスだけでしたが、今回のクリスマスに初のフルコーラスを披露できると嬉しそうに語った玲くん。

この曲は、出来たてほやほやと言う事と、歌詞がすごく多いので、大変だと話していました。

会場から、いつ発売するの?と言う質問に、
「3月ごろ?」と答え。
イベントは? と質問されると
「あるんじゃないかなぁ~、わかんない!  後ろに社長がいるので、そっちに言って」と、ファンにリクエストしてくれるように言っていた玲くんでした。

とMCの後に

11曲目  S#0 (シーンナンバーゼロ)
12曲目  Re:member
赤いDUSTZのバンダナを一緒に振って、盛り上がり
最後の曲 Fantasista

で、ライブは、終了。

アンコールは、ホシクズメイロ

でした。

CLUB SLAZY

12月6日~12月15日

Club SLAZY The 2nd invitation ~Sapphire~
が 新宿 全労済ホール・スペースゼロで行われました。

CLUB SLAZY という店で、繰り広げられる物語。

そのせいか、会場のロビーには、華やかなスタンド花がたくさんありました。

なので、ファンサイトからの花は、地味に見えてしまうしまつ・・・・(^▽^;)

ショーで、女性の心に癒しを与えるCLUB SLAZY。
そのCLUBで働く、イケメン達のお話。

玲くんは、Oggs(オッズ) と言う、CLUBのNO.2の役。
No.1に一番近い所にいたにも関わらずなれず、一緒に頑張っていた友である KingがNo.1になってしまい苦悩するOggs。
支配人から、常にお客様の事を幸せにする事を想い描いて歌うKingに対して、Oggsは,違う事を指摘される。
ある時、Kingの歌を途中で退席してしまう女性が現れる。その女性一人のために苦悩するKing。ある時、途中退席をする女性を追って、最後まで自分の歌を聞いてくれるように約束するが、その次の日からは、姿を現さなくなってしまう女性。そしてついにCLUBを出辞めてしまう。
Oggsは、No.2としてKingをサポートする事が自分にあっている、だから彼のいない店で働く意味がないと店を去ってしまう。
数年後、再び店に呼び戻されるKingとOggs。

そこで、辞める原因だった女性が、すでにこの世にはおらず、余命わずかな時に、Kingの事が好きで店に通っていた。しかし、不幸を抱えた女性だけが通う事ができるCLUB SLAZY 、Kingの歌を最後まで聞いて幸せな気持になってしまうと店に通えなくなると言う理由で、途中退席をしていた事、Kingと最後まで歌を聴いてほしいと約束した時に幸せを感じてしまったので店にいけなくなってしまった事が明かされる。
いつかきっと、最後まで歌を聞かせると言う約束を果たすために、King、Oggsたちは、CLUB SLAZYで歌う。

という内容の舞台でした。

ショーで女性の心を癒すイケメン達。

今回、玲くんのソロもあり、セクシーで、ステキな歌声を披露。

観客席をそのままCLUB SLAZYのお客様として絡むシーンもあり、ラッキーなファンは、玲くんのアツイ接客?をうけていました。

この舞台をうけて、来年4月には、ライブも決定しています。

終演後、玲くんに会ってお話を聞いてきました。
本人いわく、今回歌は、まだまだと、かなり謙そんしていました。

25日のライブもあるので、来てくださいね。と言っていましたよ。

時間がなかったのですが、写真を撮らせていただきました。

金狼感謝祭2013/11/23

金狼感謝祭(2013/11/23) 

11月23日 勤労感謝の日 19時より、ニコファーレにて、牙狼の金狼感謝祭が行われました。

金狼感謝祭は、ニコニコ生放送とファミリー劇場で、生放送されました。

前半は、牙狼「闇を照らす者」のキャストによるトークなどがあり、その後、雨宮監督がZERO に関する発表。その時に玲くんが、ステージに呼び入れられました。

ZEROのダイジェスト映像が流されたり、ZEROの監督である金田監督からのメッセージをステージ上で、観ていた玲くんでした。

また、この日、ZEROのエンディングテーマをDUSTZが担当することが、発表されました。

「S#0」(シーンナンバーゼロ) 1コーラスですが、披露してくれたのは、とても嬉しかったですね。

牙狼のファンの方は、玲くんの 歌を聞いた事がない方が多かったみたいで、玲くんの歌のうまさにびっくりしていたようです。

イベント終了後に、玲くんに、お話を聞いてきました。

生放送でも、話していたのですが、DUSTZのメンバーがいなくて、一人でステージで歌ったのは、やはり恥ずかしかったそうです。
ライブのように、動けなかったのは、ライトがあたっている場所から動く事ができなかったのだそうです。

最後に、写真をパシャリ

12月25日と30日のライブでも、「S#0」歌う予定なので、是非聴きに来てほしいと玲くんが言っていました。生で、玲くんの歌を!今度の作品の歌を!是非聴きに来て下さい!

Bookmark vol.38 ~3man special~

Bookmark vol.38 ~3man special~

2013年9月24日渋谷eggmanでライブ。

出演は。
Plan-B
DUSTZ
SETUNACREWS

DUSTZは、3バンド中 2番目。20時から。

新しいオープニングの曲に合わせて、玲くん達が登場。
「みなさん、こんばんは。DUSTZです。今日は、楽しんで行きましょう」
と玲くんの挨拶から1曲目に突入。

1. Toi=Moi:▽

「改めまして、こんばんは、DUSTZです。」と再びあいさつのあと2曲目へ。

2. Ca c’est Paris

3. Fly

4. Border Line

~  MC time ~

「みなさん、こんばんはぁ~。
はい、改めましてDUSTZです。
今回は、3manと言う事で・・・・はぁ、暑いよね? ごめなさい、最初のMCで、こんなに汗でぬれているつもりなかったんです。」
と、汗をかいている事の言い訳(=´▽`=)

「Plan-BさんとSETUNACREWSさんと一緒にできて、とてもありがたい事です。ファンのみなさまもありがとうございます。
え~、ここで、メンバー紹介をしたいと思います。」
とメンバー紹介へ

DJ Hello
ベース Gus
今回、サポートでギーターの Naoki Ikumotoさん
そして、ポーカルRayを紹介したのは、Gusくんでした。

「次の曲に行きたいと思います。
新しい曲を持って来ましたぁ~!!
新曲ほやほやで、違う感じのDUSTZの曲なんですが。
ほとんど歌詞がない曲なんですが、オッオッオォ~とかあるので、なんとなぁ~く覚えて歌ってもらえればいいかなぁ~と思います。聞いてください」と新曲Kodamaへ

5. Kodama

6. Fantasista

7. Swallow

8曲目のイントロが流れると
「おっと、この曲は、この前のライブで、思い出の曲となりましたね。聞いてくださいホシクズメイロ」と曲紹介。

8. ホシクズメイロ

KenTの事を思い出しながら、ファンも聞いていたホシクズメイロでした。

8局目が終わりここで再びMCタイム。

~  MC time ~

「ありがとうございます!!
え~とですね、今日はお知らせがあります。
この前ギターのKenTが脱退して、今回新生DUSTZを見せたいと思っていたのですが、12月25日ここ(eggman)でワンマンライブで披露します。
なので、是非新しいDUSTZ を見に来てください。
でもね、大切な思い出の曲になったホシクズメイロも、ギターが変わるだけで、全然イロが違うって言うか、本当に音楽って素晴らしいなぁ~と思います。

本当にありがとうございます・・」と、ギターのNaokiさんに深々と頭をさげる玲くんでした。

「今日は、楽しんでますか?」と会場に問いかける玲くん。
会場から、「いぇぇ~」と反応があると。
「俺は、暑いよ(笑)」と、楽しくて、汗をたくさんかいていると言う事をアピールした玲くん。

「次の曲に行きたいと思います。この曲は、僕たちがメジャーデビューした大切な曲ですね。聞いてくださいspiral」

9. Spiral

「さぁ~、今日最後の曲ですRemember。  みんなこれもってるかな?」
と赤いバンダナを取り出して、

「サビの部分でまわすよぉ~」
とバンダナをまわしながら、みんなにまわしてねとお願いする玲くん。

10. Re:member

「ありがとうございました、DUSTZでした。今日は、最後まで楽しんで行ってください。」と挨拶をして、持っていたバンダナを会場に投げ入れた玲くんでした。

今回は、全10曲 約45分のライブでした。
次回は、12/25のワンマンライブです。
平日ですが、DUSTZと一緒に、X’masをすごしましょうo(*^▽^*)o~♪

Bookmark vol.38 ~3man special~

Bookmark vol.38 ~3man special~

2013年9月24日渋谷eggmanでライブ。

出演は。
Plan-B
DUSTZ
SETUNACREWS

DUSTZは、3バンド中 2番目。20時から。

新しいオープニングの曲に合わせて、玲くん達が登場。
「みなさん、こんばんは。DUSTZです。今日は、楽しんで行きましょう」
と玲くんの挨拶から1曲目に突入。

1. Toi=Moi:▽

「改めまして、こんばんは、DUSTZです。」と再びあいさつのあと2曲目へ。

2. Ca c’est Paris

3. Fly

4. Border Line

~  MC time ~

「みなさん、こんばんはぁ~。
はい、改めましてDUSTZです。
今回は、3manと言う事で・・・・はぁ、暑いよね? ごめなさい、最初のMCで、こんなに汗でぬれているつもりなかったんです。」
と、汗をかいている事の言い訳(=´▽`=)

「Plan-BさんとSETUNACREWSさんと一緒にできて、とてもありがたい事です。ファンのみなさまもありがとうございます。
え~、ここで、メンバー紹介をしたいと思います。」
とメンバー紹介へ

DJ Hello
ベース Gus
今回、サポートでギーターの Naoki Ikumotoさん
そして、ポーカルRayを紹介したのは、Gusくんでした。

「次の曲に行きたいと思います。
新しい曲を持って来ましたぁ~!!
新曲ほやほやで、違う感じのDUSTZの曲なんですが。
ほとんど歌詞がない曲なんですが、オッオッオォ~とかあるので、なんとなぁ~く覚えて歌ってもらえればいいかなぁ~と思います。聞いてください」と新曲Kodamaへ

5. Kodama

6. Fantasista

7. Swallow

8曲目のイントロが流れると
「おっと、この曲は、この前のライブで、思い出の曲となりましたね。聞いてくださいホシクズメイロ」と曲紹介。

8. ホシクズメイロ

KenTの事を思い出しながら、ファンも聞いていたホシクズメイロでした。

8局目が終わりここで再びMCタイム。

~  MC time ~

「ありがとうございます!!
え~とですね、今日はお知らせがあります。
この前ギターのKenTが脱退して、今回新生DUSTZを見せたいと思っていたのですが、12月25日ここ(eggman)でワンマンライブで披露します。
なので、是非新しいDUSTZ を見に来てください。
でもね、大切な思い出の曲になったホシクズメイロも、ギターが変わるだけで、全然イロが違うって言うか、本当に音楽って素晴らしいなぁ~と思います。

本当にありがとうございます・・」と、ギターのNaokiさんに深々と頭をさげる玲くんでした。

「今日は、楽しんでますか?」と会場に問いかける玲くん。
会場から、「いぇぇ~」と反応があると。
「俺は、暑いよ(笑)」と、楽しくて、汗をたくさんかいていると言う事をアピールした玲くん。

「次の曲に行きたいと思います。この曲は、僕たちがメジャーデビューした大切な曲ですね。聞いてくださいspiral」

9. Spiral

「さぁ~、今日最後の曲ですRemember。  みんなこれもってるかな?」
と赤いバンダナを取り出して、

「サビの部分でまわすよぉ~」
とバンダナをまわしながら、みんなにまわしてねとお願いする玲くん。

10. Re:member

「ありがとうございました、DUSTZでした。今日は、最後まで楽しんで行ってください。」と挨拶をして、持っていたバンダナを会場に投げ入れた玲くんでした。

今回は、全10曲 約45分のライブでした。
次回は、12/25のワンマンライブです。
平日ですが、DUSTZと一緒に、X’masをすごしましょうo(*^▽^*)o~♪

終了後に、玲くんから、コメントいただきました。

ZERO is BACK発表

ZERO is BACK 発表

2013年9月13日 新宿バルト9で、サプライズな発表がありました。

この日、牙狼「闇を照らす者」の24話先行上映&トークイベントが21:15から行われました。
その上映後のトークコーナーに、雨宮慶太監督が登場。
闇を照らす者のキャストのフォトセッションに雨宮慶太監督も参加していたのですが、フォトセッションが終わるとMCの方に
「雨宮監督だけ、壇上にお戻りください」とアナウンス。

壇上に戻った雨宮監督から、
「今日は、お知らせがあります、ZEROをやります」と発表があり、バルト9の一番大きなスクリーンに

ZERO IS BACKが写しだれさました。
原作・総監督 雨宮慶太
監督 金田龍
主演 藤田玲
http://garo-project.jp/ZERO/

会場が沸き立つなか、MCが
「今日は、その主役である藤田玲さんと金田監督がきていらっしゃいます」と2人を呼び入れました。

会場の拍手は、一段と大きくなり、玲くんと金田龍監督が登場。

あれ? 主演の藤田さん? (スクリーンを見ながら)子は、ついてないよね(笑)」と雨宮慶太監督にからかわれる玲くん。

そののりで、雨宮慶太監督から、
「ついにこの時が来たなぁ~、狙ってたか?」と言われると。

「はい、いや、狙ってました(笑)」と玲くん。

「Twitterにも、みなさんから、ZEROが見たいと言われていたので、みんなが待っていてくれたから、実現出来てよかったです。」
とまじめに玲くん。

金田龍監督からは、
「玲くんに会ったときは17歳で、あの時から、ようやくこの時を迎えて、念願がかなった」と語っていました。
これをうけて、
「本当に、夢にも思わなかったです」と玲くん。

ZERO IS BACKは、全6話で、台本を今日もらったそうで、撮影は、これからなんだそうです。

最後に意気込みを聞かれて。
玲くん
「どんな作品になるかは、まだわかりませんが、みなさん待っていてください。牙狼から続くZEROの話なので、くれぐれも失礼のないようにしたいと思います。よろしくお願いします」
と話していました。

雨宮慶太監督は、最後に
「ZERO IS BACKは、スピンオフではなく、新しいシリーズにしたい思っています」
と話していました。



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Happy Birthday
Saturday, September 7, 2013, 11:20 PM

9月6日は、玲くんのお誕生日でした。

この日も、シアター風姿花伝にて、舞台「さよなら東京、さあ座って帰ろうか。」に出演していた玲くん。

この日は、2回公演。

ソワレ公演でサプライズがありました。

ソワレ公演が終了して、カーテンコールで、挨拶した玲くんは、退場。

そして、主演の2人が最後の挨拶をして、脚本・演出の松澤くれはさんを呼込むのですが、くれはさんの手には、花束が(^○^)

そして、玲くんが再び呼び出され、玲くんが登場と同時にハッピーバースデーの音楽。

花束を渡して、みんなでお祝いをしました。

花束を渡されて、照れくさそうに「ありがとうごさいます」と挨拶。

玲くんの話によると・・・。

本来なら、カーテンコールが終わると、着替えに行くのに、
ブカンさん(舞台監督)に、
「玲くんが舞台で使っている刀をチェックするので、戻って」
と言われたんだそうです。

玲くんは、
「え?  壊しちゃった??」と思って焦ったそうなんですが、
戻った所に、「藤田玲君出て来て」と呼ばれて、出てみたら、誕生日を祝うサプライズだったと、話してくれました。

最後に、こういう日に(誕生日に) 、こういう場所に立てて光栄です。と挨拶していました。

Happy Birthday

Happy Birthday

9月6日は、玲くんのお誕生日でした。

この日も、シアター風姿花伝にて、舞台「さよなら東京、さあ座って帰ろうか。」に出演していた玲くん。

この日は、2回公演。

ソワレ公演でサプライズがありました。

ソワレ公演が終了して、カーテンコールで、挨拶した玲くんは、退場。

そして、主演の2人が最後の挨拶をして、脚本・演出の松澤くれはさんを呼込むのですが、くれはさんの手には、花束が(^○^)

そして、玲くんが再び呼び出され、玲くんが登場と同時にハッピーバースデーの音楽。

花束を渡して、みんなでお祝いをしました。

花束を渡されて、照れくさそうに「ありがとうごさいます」と挨拶。

玲くんの話によると・・・。

本来なら、カーテンコールが終わると、着替えに行くのに、
ブカンさん(舞台監督)に、
「玲くんが舞台で使っている刀をチェックするので、戻って」
と言われたんだそうです。

玲くんは、
「え?  壊しちゃった??」と思って焦ったそうなんですが、
戻った所に、「藤田玲君出て来て」と呼ばれて、出てみたら、誕生日を祝うサプライズだったと、話してくれました。

最後に、こういう日に(誕生日に) 、こういう場所に立てて光栄です。と挨拶していました。

さよなら東京、さあ座って帰ろうか。

9月4日 「さよなら東京、さあ座って帰ろうか。」の幕が上がりました。

場所は、シアター風姿花伝

道に

案内が出ていました。

中に入ると、出演者への花がたくさん飾られていました。

もちろん、オフィシャルファンサイトからも

8日までと言う事で、なるべく枯れないように、ちょっと一工夫(^○^)

さて、舞台の内容ですが、はじまったばかりなので、書く事ができません。

ですが、かなり面白かったです。

そして、なにより、玲くんの演技を、ものすごく近くで観る事ができます。
一般の席とグリーンと言う特別な席がありますが、一般の席でも充分近くで観る事ができます。

本当に、こんなに近くで、玲くんの演技を観れる事ってないと思います。
絶対に、おススメです。
是非、是非、お時間のある方は、当日券もあるそうなので、お時間のある方は、行って観てください。